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Be Well from NY

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By Satomi Shiraishi
人生はありのままの自分に戻る旅。世界中の女性たちとこれまでの人生について・体のこと・仕事・パートナーシップ・エイジング・美容・育児までいろいろなことを語り合うなかで本来の自分にかえっていく時間。

Life, relationships, career, money, beauty, health and beyond. Chat with fascinating women all around the world.
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20.フランス人は10着しか服をもたない...はパリではあり得ない
パリで3人のお子さんの育児をしながらトータルビューティプロデューサー・イメージコンサルタントとしてサロンを主宰されているジラールさゆみさん。パリジェンヌのお友達やクライアントさんたちはみな『10着しか服を持たないなんてありえない!クローゼットに入りきらないくらい服を持ってる!!』と口を揃えていると言います。またフランス人女性は『アメリカ人女性は私たちに嫉妬している』と言うそうですがそれはなぜか?フランス人女性が自分の個性やフェミニティを自由に出せる背景にある子育てや教育事情についてもお伺いしました。フランス人が自己肯定感が高いのは子供の時から”あるテーマ”について学び深く考える機会があるからとさゆみさんは考えられているそうですがその推察に大きく頷いてしまいました。そのあるものとは..ぜひエピソードでチェックしてみてください。さゆみさんのパリライフやコーディネートはインスタグラムやウェブサイトから。エピソードの裏話は私のインスタグラムからもチェックできます。ご感想などもぜひインスタグラムでシェアしていただけると励みになります。
32:36
November 9, 2020
19.フランス人が外見で最も大切にするのは体型維持とフェミニンさ
パリでトータルビューティプロデューサー・イメージコンサルタントとしてご活躍されているジラールさゆみさん。東京・NY・シンガポールでキャリアを築かれたあとにパリに渡られ専業主婦として3人のお子さんの育児をされたあと、日本人やフランス人女性向けのサロンを主宰されています。さゆみさんがパリジェンヌのお友達たちにアンケートをとって下さり分かった彼女たちの自分らしい外見を作る方法、年齢に応じたワードローブの変化、美容法、外見で最も大切だと考えているという体型維持の方法や、どんなシチュエーションでもフェミニンさを醸し出す技など。私たちも参考にできるTipsを教えていただきました。また強く見える一方でお酒・睡眠薬・恋愛などに依存しがちなフランス人女性の危うい一面とは...さゆみさんのパリライフやコーディネートはインスタグラムやウェブサイトから。エピソードの裏話は私のインスタグラムからもチェックできます。ご感想などもぜひインスタグラムでシェアしていただけると励みになります
40:09
November 2, 2020
18.アンチエイジングケアは顔ではなく身体が8割。皮膚科医・岩本麻奈先生
アンチエイジングケアと聞くと何を思い浮かべますか?迷うことなく顔のシワ・しみ・たるみのケアをイメージする人が多いと思います。 フランスに20年以上暮らされた皮膚科専門医であり作家としてもご活躍されている岩本麻奈先生によると、フランスでは顔よりも身体!身体のケアが8割なんだそう。日本は顔がメインで身体はおまけなので真逆ですね。 身体の中でも、男女ともにプライベートパーツのケアが真っ先にあがるそうで、さすがは生涯アムールを追い求める国フランスです。 身体のケアはセンシュアリティにも通じています。”センシュアリティ”と聞いてもイメージが湧かない方も少なくないかもしれません。先生は著書のなかでセンシュアリティとは「知性ある官能」であり「エレガンスな野生」”であると表現されています。 大人の女性の美しさにとって欠かせないのがこのセンシュアリティ。これがないと独りよがりの表面的な美しさになってしまうとおっしゃいます。 先生へのインタビュー後半も心に響く言葉がつまっています。 ・フランスと日本のエイジングに対するケアの違い ・センシュアリティを磨くには ・生涯アムールを貫くための身体のケア ・恋愛は永遠でないからこそ自立することの大切さ ・フランス女性のエッセンスを取り入れながら日本人女性の美しさを生かす魅せ方 ・自分と他者を愛する生き方 ・肌を傷めずトリートメントの効果を最大にするスキンケア ・意思を持って生きることの大切さ 一人でも多くの女性に自分らしい人生を歩んでもらいたい..  という麻奈先生のメッセージが詰まったインタビューぜひ視聴してみてください。 先生のブログはこちら・東洋経済オンラインでの連載はこちらから読めます。 先生の著書も面白いものばかりですのでぜひこちらからチェックみてください。 エピソードの裏話はInstagramからもチェックできます。
45:02
October 26, 2020
17.皮膚科医・岩本麻奈先生に学ぶ。アラフォーを過ぎたら美はエゴイスティックであってはいけない
アラフォー以降の美しさはエゴイスティックであってはいけない。 皮膚科専門医であり作家としてもご活躍されている岩本麻奈先生は『単に自己満足のために美しくなることを目指しているとそれが外見に現れてしまう』とおっしゃいます。 麻奈先生は1997年に南仏に渡られ、2000年よりパリに18年在住、その後カンボジアでの生活を経て現在銀座のクリニックをはじめ3つクリニックで皮膚科専門医としてご活躍され、作家としても『パリのマダムに生涯恋愛現役の秘訣を学ぶ』『生涯恋愛現役』『女医が実践する いつまでたってもキレイの事典』など数々の本を出版されています。 多方面のご活躍でお忙しいにも関わらず、快くお受けくださった先生は、たとえ一人でも女性を元気にできるのでれるのであればと...様々な活動をされているそうです。 名言が詰まった先生のインタビューで特に心に響いたもの... それは大人の女性にとって外見の美しさ以上に大切なことは人としての深みであるということ。 では人としての深みとは? 麻奈先生のお答えに思わず唸ってしまいました。 その他にも ・人としての成熟した魅力と美容・外見のケアとのバランス ・日本の美魔女に欠けているもの ・自分の良さが分からないアラフォー・アラフィフの女性が、自身の魅力に気がつきオリジナルの美しさを磨くためにできること ・フランス女性の自分の見せ方に学ぶこと ・アムール・恋愛至上主義の生き方 ・『意思を持って生きる』ことの大切さ など麻奈先生の独自の視点で語られる女性論ぜひ聴いてみてください。 先生のブログはこちら・東洋経済オンラインでの連載はこちらから読めます。 先生の著書も面白いものばかりですのでぜひこちらからチェックみてください。  エピソードの裏話はInstagramからもチェックできます。
45:27
October 19, 2020
16.そうだ。モロッコで農業をしよう
サハラ砂漠にキャンプ場を購入し工事が完成したあとわずか半年でコロナのロックダウンになってしまったという岩間ひかるさん。観光業に頼らず古来からモロッコに住むベルベル民族の様式にそった暮らしをしようと農業を始めることにしたそう。ロックダウン中に更地を購入し、これから地下の水を掘り貯水庫を作ると言います。農業だけでなく、古来からベルベル民族の女性たちが手作りする日用品の紹介などもしていきたいというひかるさんに、モロッコの女性たちの生き方や育児についてもお伺いしました。 エピソードの裏話はInstagramとBlogからもチェックできます。ひかるさんのモロッコでの暮らしはInstagramからみられます。
32:08
October 5, 2020
15.モロッコで古来の様式に戻っていく暮らし方
モロッコのマラケシュでリヤド(ホテル)とサハラ砂漠でキャンプ場を経営する岩間ひかるさん。大学生の頃モロッコ人のご主人と出会い、日本で8年間の結婚生活を送り資金を貯めたあとモロッコに移住されたそう。順調にビジネスを拡大していたひかるさんご夫婦ですが、サハラ砂漠のキャンプ場が完成した半年後にコロナのロックダウンによりすべてがストップ。サハラ砂漠で避難生活を送られています。ご主人のご両親や兄弟と一緒にサハラ砂漠で暮らす中、本来望んでいた暮らし方を思いだしたと言います。ひかるさんご夫婦が目指すポストコロナに合わせた観光業だけに頼らずモロッコに古来から暮らすベルベル民族の習慣に基づいた暮らし方とは... エピソードの裏話はInstagramとBlogからもチェックできます。ひかるさんのモロッコでの暮らしはInstagramからみられます。。
36:26
September 28, 2020
14.出会って7日で国際結婚を決めた決断力の磨き方
国際イメージコンサルタント印象学者Akoさんは自他共に認める決断力の持ち主だと言いますが、そんな彼女の人生の中でも最大の決断が結婚だそう。なんとフィリピン人のご主人と出会って7日で結婚を決めて自らプロポーズされたそうです。現在は経営者のご主人も当時はまだ学生。フィリピン人であることや学生であることから周囲に心無いことを言う人もいたそうですが決意は全く揺るがなかったと言います。そんなAkoさんが決断するときに大切にされていることや、日本とフィリピンのデュアルライフについて伺いました。エピソードの裏話はInstagramとBlogからもチェックできます。Akoさんの自分の魅力を生かした外見作りのティップスはInstagramとWebsiteからみられます
38:20
September 21, 2020
13.魅力的な外見はまずライフスタイルのゴールを設定することから
国際イメージコンサルタント印象学者としてご活躍されるAkoさん。日本にとどまらずフィリピンや中国などアジアで活動されて感じられるのが、日本人の謙虚さが外見にも出てしまって、自分の魅力を発揮できないでいる女性が多いということだそう。『自分の個性を活かさないのは利き手ではない手を使うのと同じ』というAkoさんは個性を可視化することで魅力的な外見を作ることができると言います。そのために必要なのはゴールを設定すること。生き方とライフスタイルのゴールを明確にして外見をそのゴールに合わせていく具体的な手順を教えていただきました。エピソードの裏話はInstagramとBlogからもチェックできます。Akoさんの自分の魅力を生かした外見作りのティップスはInstagramとWebsiteからみられます。
42:39
September 14, 2020
12.体内年齢は自分で設定できる。女性が決意して行動したご褒美
多くの女性たちの新しい出会いを探す手伝いや離婚のサポートまでお手伝いをされてきたNYでサイキックとして活躍する弘子さん。女性が決意して行動したあとには必ずご褒美が待っていると言います。新しい相手を探す時は相手に求めるものを明確に。子供を持つためではなく家族を築くためにパートナーを探す。これまで多くの女性たちの人生を見守ってきた弘子さんが考える自分らしい人生を生きるためヒント、さらにエイジレスな美しさを保つ秘訣を伺いました。エピソードの裏話はBlogとInstagramからもチェックできます 弘子さんのYoutubeとBlogとでも女性が自分らしく生きるヒントをシェアされています
40:56
September 7, 2020
11. ポストコロナは強い女がモテる。自分の足で立ち人生を謳歌する生き方
NYでサイキックとして有名な弘子さん。20年前に結婚するためにNYに渡りますが当時の旦那さんの借金問題が発覚し離婚。その後カフェで働きながらリーディングをするようになったそうです。パートナーシップで悩む女性たちに頼りにされる弘子さんは、男性と良い関係を築くためには、相手をしばらない、必要とされていないことをしない、頼り過ぎないことが大切だと言います。キャリア女性も専業主婦の女性も気の持ち方次第で精神的自立ができるという弘子さんに、ポストコロナに生きやすくなる『強い女性像』と強い女性が謳歌できる恋愛・パートナーシップ論を伺いました。 エピソードの裏話はBlogとInstagramからもチェックできます 弘子さんのYoutubeとBlogとでも女性が自分らしく生きるヒントをシェアされています。
47:18
August 31, 2020
10.勉強をさせず子供をアイビーリーグに入学させた子育て
26年前にNYに渡られて以来、離婚と死別を経てシングルマザーとして育児をされてきた蔦井まゆみさん。むりやり勉強させることをせず自主性を重んじて育てられた子さんは、塾に通うこともなく名門のアイビーリーグに進学されたと言います。家族よりもまず自分が先。自分を信じることで家族の自立を応援できる。お子さんと常に一人の人間として向き合ってきて育児に後悔はないというまゆみさんに、子供の自主性を大切にしながら、親も我慢しない育児の秘訣を教えていただきました。エピソードの裏話はBlogとInstagramからもチェックできます。 まゆみさんのBlogとInstagram。
37:53
August 24, 2020
9.キャリアも恋愛も家庭も自然界の法則に従うと上手くいく
NYでウォーキングの指導など女性を美しくするための活動をされてきた蔦井まゆみさん。26年前に最初のご主人の駐在でNYに来られたあと、教育のためにお子さんと3人でNYに残る決意をされ、以来離婚と再婚、そして2人目のご主人の死を乗り越えて、最近では目に見えない世界の浄化を助ける活動もされています。ご主人の闘病と死を通して浄化という新しい世界を知って考え方が変わり、それをきっかけに新しいパートナーや天職に出会ったと言います。パートナーシップもキャリアも大切なのは自然界の法則に従うことだと言うまゆみさんに、これまでの経験から学ばれたことを教えて頂きました。 エピソードの裏話はBlogとInstagramからもチェックできます。 まゆみさんのBlogとInstagram。
44:20
August 17, 2020
8. 20歳年下との恋。ジュネーヴの恋愛と美容事情
スイスのジュネーヴで結婚と離婚を経験されたあとお仕事やデートに忙しい毎日を過ごされる平賀佐保さんへのインタビュー後半。男性も女性もあまり年齢を意識しないというスイスの恋愛事情。20歳年下の男性とのデートされることもあるそう。その離婚率の高さからヨーロッパで一番外見に気をつけているとも言われるスイスの女性たちの美容事情についてもお伺いしました。 エピソードの裏話はブログやインスタグラムでも紹介してます。 佐保さんのジュネーブライフが綴られたインスタグラム
24:38
August 10, 2020
7. 海外での恋と自立。大人の恋愛に欠かせないもの
スイスのジュネーヴにお住まいの平賀佐保さんは私が15年以上前、日本に住んでいた時からブログを読んで憧れていた存在。ボストンで音楽を学び、ロンドン・地中海のマルタ島・ジュネーヴとそれぞれ別のボーイフレンドと一緒に移住し、婚約解消と2度の結婚・離婚とともに色々なお仕事をされてきた佐保さんに海外での恋愛事情と自立して海外生活を楽しむ秘訣を教えて頂きました。 エピソードの裏話はブログやインスタグラムでも紹介してます。 佐保さんのジュネーブライフが綴られたインスタグラム
27:29
August 3, 2020
6.コロナで思い込みを手放したら全てが繋がった
ドイツでサロンを経営されているクラヴィター三智さんの後半。ドイツ人のご主人と間の二人のお子さんの育児をしながらサロンの運営や、さらなるキャリアの発展にと多忙な日々を送る三智さんですが、国際結婚の苦労や、日本で活躍する女性たちと比較して落ち込んだり焦ることもあったと言います。それがコロナによりこれまで進んでいた道から強制的に方向転換せざるを得なくなり、ご自身と向き合ったことから新しい道が開けたそう。エピソードの裏話はブログでも読めます。三智さんのブログとInstagramでもドイツでの美容ライフをご覧いただけます。エピソードの裏話はBlogとInstagramからもチェックできます。
38:27
July 27, 2020
5. ヨーロッパと日本の女性・美とエイジングの決定的な違い
ドイツでサロンを経営されるクラヴィター三智さん。出産後フルタイムの仕事に戻ることができず美容という全く違う分野での独立を選ばれた三智さん。イベントの企画・開催といった新しい分野でも活躍の場を広げられている三智さんに、人生のステージに応じてバランスを取りながら目標を達していく働きかたをお伺いしました。ヨーロッパと日本の女性の美容やエイジングに関する考え方の大きな違い、ドイツの進んだオーガニック文化についても教えていただきました。エピソードの裏話はブログでも読めます。三智さんのブログとInstagramでもドイツでの美容ライフをご覧いただけます。エピソードの裏話はBlogとInstagramからもチェックできます。
34:34
July 20, 2020
4.日本人が持つ偏見と子供と肌の色について話すこと
NYのハーレムでシングルマザーとして黒人のパパとの子供を育てる中村あきつさん。対談の後半は子供と肌の色の話をするときの葛藤や、日本人が持つ偏見、日本人からの差別について本音で語ってくれました。人種差別をなくすには皆が自分ごととして考えることが必要というあきつさん。そのためにできる一番のことは差別を受けている人の話を聞くこと。痛みを知ること。あきつさんの息子さんとのNYライフやヘルシーなお料理はウェブサイトやInstagramでも紹介されています。エピソードの裏話はBlogとInstagramからもチェックできます。
33:32
July 13, 2020
3.日本人が黒人の子の母になるということ
NYのハーレムでシングルマザーとして黒人のパパとの間の男の子を育てている中村あきつさん。子供の頃から黒人音楽や文化に惹かれ、黒人音楽のレコード会社で働いたあとキューバ・ブラジル、そしてNYのハーレムで数年暮らしたあとハーレム出身の黒人男性と結婚。男の子の母になります。育った環境がまるで違う相手との結婚生活、特に育児は次第にその価値観の違いが埋まらない溝となっていったそう。そんなハーレムでの生活や結婚と離婚、黒人コミュニティ独特のエネルギー、そして日本人が自分に子を黒人として育てていく葛藤とは。あきつさんの息子さんとのNYライフやヘルシーなお料理はウェブサイトやInstagramでも紹介されています。エピソードの裏話はBlogとInstagramからもチェックできます。
40:31
July 6, 2020
2. 人生はホロスコープで決めてきたところに戻る旅
サハラ砂漠で星読みをされている明美さんの後半。ポストコロナに自分らしく生きるために大切なことを伺いました。自分でない観念を手放すこと、いろいろと試しながらホロスコープで自分が決めてきたところに戻ること...潜在意識が答えを教えてくれる法則や今年後半と2021年の星の動きも教えていただきました。 サハラ砂漠からの星読みは明美さんのインスタグラム@petit_soccoからチェックできます。エピソードの裏話はBlogとInstagramからもチェックできます。
45:02
June 30, 2020
1. ありのままの自分に戻ろう。サハラ砂漠の星からのメッセージ
1回目のゲストはモロッコのサハラ砂漠で星読みをしている福ざき明美(あきみ)さん。移動人生を経てサハラ砂漠でロックダウンを迎え、強制的に自分と向き合ったことでようやく自分の人生を受け入れられたと言います。2020年は数億年に一度の大変容の時。これからの時代は、本来の自分に戻ること...社会のルールや固定観念にとらわれず生まれもった資質を生かして自分らしく生きることが大切だと言います。ありのままの自分に戻るにはどうしたら良いの?ポストコロナに自分らしく生きるヒントをもらいました。サハラ砂漠からの星読みは明美さんのインスタグラム@petit_soccoからチェックできます。エピソードの裏話はBlogとInstagramからもチェックできます。
38:24
June 21, 2020