CEO.FM

CEO.FM

By tchikuba
クリエイティブが輝ける組織をエンジニアリングする番組です。
オーガナイザーはtchikubaです。
宜しくお願いします。
Where to listen
Apple Podcasts Logo
Breaker Logo
Google Podcasts Logo
Overcast Logo
Pocket Casts Logo
RadioPublic Logo
Spotify Logo
Currently playing episode

#183 コロナ禍でリモートワークしながらポッドキャストを配信する(ゲスト配信回)

CEO.FM

#183 コロナ禍でリモートワークしながらポッドキャストを配信する(ゲスト配信回)

CEO.FM

Go to next audioGo to next audio
Go to prev audioGo to prev audio
1x
#199 本業と副業のバランスをどう取るか
これまで本業の他に副業を最大5つくらい掛け持ちしていたことがあります。 その経験を踏まえて本業と副業のバランスをどう取るか?について話しました。
10:35
August 8, 2020
#198 外部不経済だと課題認識できる幸せ
ある経済主体(≒組織)の経済活動が別の経済主体にとって不利益を与えてしまう「外部不経済」という考え方があります。 事例を通してこの外部不経済を考えてみたら、そもそもこの外部不経済という課題を認識できることは幸せなことなんじゃないか?みたいな話をしています。
12:47
August 7, 2020
#197 信念ベースで対立した時にどうするのが良いか
信念とは「それが正しいと堅く信じ込んでいる心」だそうです。この信念が矛盾する場合に起きやすい対立をどう乗り越えていくのが良さそうか、事例を通して話しています。
09:14
August 6, 2020
#196 変えちゃいけないルールなんてない
目的に向かって組織が前に進もうとしている時、変えちゃいけないルールは実はほとんどないよねって話をしています。 ※公開作業をミスっていて公開時間が遅れました😅
08:48
August 6, 2020
#195 災害ケースマネジメントが要請する新しいコミュニティ様式
災害の被災者は、失業/健康を害した/地域コミュニティの喪失など、多岐にわたるのに、災害時に住んでいた家のダメージで判定した罹災証明書の区分を元に、一律に被災者支援が行われている現状があるそうです。 災害により影響を受けた一人ひとりに、それぞれが抱える事情を踏まえた支援を届ける被災者支援のあり方である「災害ケースマネジメント」という考え方を元に、生活様式だけでない「新しいコミュニティ様式」について考えてみました。
09:05
August 4, 2020
#194 ESG投資から思う、組織に求められる重要な視点
環境(E)、社会(S)、ガバナンス(G:企業統治)を重視した経営を行う企業の株式や債券などを対象とした投資方法であるESG投資。 ESG課題への取り組み事例を紹介しながら、ESG投資から感じる「これからの組織に求められる視点」について話しています。
10:37
August 3, 2020
#193 ポジティブな一蓮托生の世界
コロナ禍で自分と世界は思った以上に繋がっていて、「一蓮托生」なんだと感じることが少なくないなぁ、という話をしています。
08:07
August 2, 2020
#192 現代において悪影響でしかない「戦うか逃げるか反応」を撲滅する
差し迫った危機的状況で、動物が生き延びるためにできることは①戦う②逃げる③死んだふりの3つがあります。 この「戦うか逃げるか反応」は本能的なものとして人にも備わっているけど、現代においては「他人に過渡にストレスを与えようとする行為」に繋がる可能性がある、ちょっと危険なものだと感じています。 戦うか逃げるか反応の事例を通して、直面した時にどうするのが良さそうか?について話しています。
10:47
August 1, 2020
#191 リブセンスを退職しました
2020年7月31日をもって、2013年5月から7年2ヶ月勤めたリブセンスを退職しました。 ネタじゃなくてホントです。自分で言うのもなんですが、ポッドキャストで退職エントリって結構新しい気がしますね😆 在職期間を軽く振り返って、ネガポジ両方の退職理由と今後どうするか?について話しています。
12:02
July 31, 2020
#190 ワーケーションについて考えたら「仕事とは何か」という問いに行き着いた
菅官房長官の発言で出てきた「ワーケーション」。 個人的には大賛成なんだけど、NHK報道ニュース記事のはてなブックマークコメントが批判的な意見多数でちょっと残念な気持ちだったので、もうちょっとポジティブに捉える感じの話をしています。
10:26
July 30, 2020
#189 個人開発のコミュニティ運営やりませんか?
エンジニアがwebサービスやスマホアプリを開発する「個人開発」って、究極のクリエイティブなんじゃないかと思います。 個人開発が良いと思っていること、コミュニティ運営をティール組織っぽい感じでやりたいなーという話をしています。
07:40
July 29, 2020
#188 ノーレイティングから想起される組織運営に関する3つの問い
従来型の目標管理制度であるMBOだと、部下が立てた半期ごとの目標に対して、それぞれSABCを上司がレイティングするというプロセスが一般的です。 このやり方にNOを突きつけたノーレイティングという手法が、外資系企業などでは一般的になりつつあるようです。 従来型のMBOの問題点を整理しつつ、ノーレイティングから想起された組織運営に関して湧いてきた「問い」について話しています。
10:32
July 28, 2020
#187 裏表のない組織を運営するのに必要な情報公開
「裏表のない人」の方が「裏表のある人」より好ましいのは論を待たないと思います。 一方で、組織においては「裏表のない組織」を運営した方が良さそうだけど、実務的には「情報の透明性」と「情報の秘匿性」をどう両立させるのかを考える必要性が出てきて、設計が必要で難易度が高いと側面があると思います。 いずれにしても必要になるのは情報公開なんですけど、そのあたりの理由について考えてみました。
13:59
July 27, 2020
#186 新しい生活様式を改めて考えてみる
厚生労働省資料の『「新しい生活様式」の実践例』を紹介しながら、自分がちゃんと実践できているかチェックしてみました。 いつもよりちょっと長めの配信です。
23:23
July 26, 2020
#185 マインドフルネスのABCで自分を客観視する
目の前のことに集中する心理的過程のマインドフルネス。 マインドフルネスのABC、「Awareness(気づき)」「Being(存在)」「Clarity(明瞭さ)」について、「新規事業に携わるエンジニア」というコンテキストから改めて自分を客観視してみたことを話しています。
09:51
July 25, 2020
#184 キラーストレスに対抗する良質なマインドワンダリングを増やす
突然死やがんを引き起こし命を脅かす危険性すらあるキラーストレス。 特に心のストレスを悪化させやすいネガティブなマインドワンダリング(心の迷走)を減らして、ポジティブに転換するポイントを話しています。
14:09
July 24, 2020
#183 コロナ禍でリモートワークしながらポッドキャストを配信する(ゲスト配信回)
1年(今年はうるう年なので366日)毎日配信に挑戦中のCEOFM。 183回目はちょうど半分という節目の回で半年毎日配信達成!という記念の配信回でもあります。 そこでゲスト配信回としました! ゲストは、55回目に登場したけど音源がすっ飛んでしまって幻の配信回となってしまったMK(ゆるふわPodcast 〜北海道出身の若手エンジニアによるPodcast〜のオーガナイザー)です。 エンジニアのリモートワークの最新情報みたいなものを中心に話しています。 なお、ゲスト配信回の為、普段よりかなり長く「1時間」となっていますのでご注意ください。
1:00:36
July 23, 2020
#182 強制的でない緩やかな繋がりの先にあるもの
コロナ禍によってより強く感じるようになったのが、これまで求められる人間関係の繋がりが強すぎたんじゃないか?ということ。 オンラインを前提としたコミュニティはもっと緩やかで雑談的に人間関係が深まっていくと思います。 そのコミュニティに集まる内発的動機が共通する部分がある設計になるので、より自然に連帯感が生まれていくんじゃないか、みたいな話をしています。
09:23
July 22, 2020
#181 なぜやるのか背景理由を相手の立場に沿って伝えるのがリーダーの説明責任
背景理由を相手の立場に沿って伝えるの大事ってことは論を待たないと思うんですが、案外できてない世界線も少なくないんじゃないかと。 アンチパターンを振り返りつつ、コミュニティのリーダーが方針を伝える際に気をつけたいポイントについて話しました。
08:31
July 21, 2020
#180 コーピングでストレスと上手く付き合う
ストレスへの対処方法であるコーピングを通して、ストレスを自らの意思でコントロールするポイント等について話しました。
07:49
July 20, 2020
#179 技術的負債へのコンセンサスから組織的負債の解消方法を探る
行き当たりばったりなシステム開発を繰り返していると、簡単には手を入れられなくなる状態になってしまう原因ともなる技術的負債。 技術的負債はできるだけ蓄積しないように運用しこう、みたいな知見は組織運営にも応用が効くんですよね。 システム同様、組織も課題を放置してしまうと蓄積してしまう組織的負債にどう立ち向かうか?について話をしています。
12:25
July 19, 2020
#178 謙虚さのエンジニアリング
謙虚な人のイメージってどんな感じですか? 私は総じて良いイメージなんですが、謙虚の反対語である「傲慢」「横柄」「高慢」からアンチパターンを考えてみるとより謙虚さのイメージがシャープになるかなと思いました。 ちょっと油断すると失ってしまう謙虚さをどう意識的に身につけるかについて普段気をつけていることやポイントを話しました。
12:21
July 18, 2020
#177 リモート時代でも雑談を大切にする
「雑談って大事だよね」って論調には賛同する人の方が多いと思うけど、一方で「雑談好きですか?」って聞くと、それほど好きじゃないって人もいますね。 リモートだとどうしても減りがちな雑談をどうやって大切にできそうか話しています。
09:53
July 17, 2020
#176 単純接触効果を活用してコミュニティ運営を円滑にする
繰り返し接すると好意度や印象が高まる単純接触効果。 単純接触効果を語る上で大切なキーワードである「閾下」「般化」について紹介。 単純接触効果をコミュニティ運営に応用するポイントについて話しています。
12:26
July 16, 2020
#175 アシロマAI原則が提示する組織のパラダイムシフト
人工知能開発におけるガイドラインを示したアシロマAI原則。 この原則から感じられる時代の変化が、組織設計における原則としても通じるよねって話をしています。
11:44
July 15, 2020
#174 想像もできない自分になれる可能性を秘めたアートシンキング
芸術家が作品を創作する際の思考プロセスや方法論であるアートシンキング。 0→1に向いていると言われているアートシンキングについて紹介するとともに、アートシンキングについて感じたことを話しています。
10:08
July 14, 2020
#173 1日の仕事の流れを習慣化するとクリエイティブが強化される
日常的なタスク管理手法にGTD(Getting Things Done)を使っています。 2004年頃から取り入れたこの手法ですが、最近はちょっとしたアレンジを心がけるようにしていてそのあたりの工夫を話しています。
10:38
July 13, 2020
#172 パフォーマンスを最大化するコンフォートゾーンの浸かり方
ストレスや不安が無く、限りなく落ち着いた精神状態でいられるというコンフォートゾーン。 一方でパフォーマンスを最大化するには適切なストレスが必要とも言われています。 皆さんにとってパフォーマンスを最大化する適切なストレスってどのくらいでしょうか? 高すぎるストレスは悪なのは間違いないとして、コンフォートゾーンにどっぷり浸かると飽きるし…
11:07
July 12, 2020
#171 組織のハームリダクション
害悪を軽減する考え方を元に「やめさせようとしない依存症対策」とも言えるハームリダクション。 このハームリダクションの事例を紹介しつつ、組織のアップデートに役立つ考え方について話しました。
11:04
July 11, 2020
#170 人の話に傾聴する余裕がなくなってしまうのはなぜか
人の話に耳を傾ける余裕を持つの大事ですよね。 ただ、困った時は聞けるんですが、調子が良い時って聞けなかったりするものでもあります。 良い時も悪い時も聞く耳がある方が上手く行くのに、なぜ聞く耳が持てないのか考えてみました。
13:42
July 10, 2020
#169 コントロールできることとできないことを区別するストア哲学
ストア哲学の中心にある考え方は、コントロールできることとできないことを区別することです。 コントロールできないことに執着する事例を取り上げつつ、事例から得たことについて話しています。
14:18
July 9, 2020
#168 情報がデジタル化されていることが組織に与える重要な意味
コロナ禍で太ったけど体重計が壊れてて、Amazonでポチった体重計で測ったら+7-8kgで危機感が😅 その体重計、Bluetoothでスマホアプリと連動してて簡単に記録できて便利なんですよね。 デジタル化されているとメリットしかないと思うんですが、一方で人や組織の進化が問われるよね…みたいな話をしています。
16:02
July 8, 2020
#167 トーンポリシングが教えてくれるコミュニケーションの秘訣
「言い方警察」とも言えるトーンポリシング。実際にトーンポリシングだと指摘を受けて感じたことやコミュニケーション時に気をつけた方が良さそうなことを話しています。
10:55
July 7, 2020
#166 「何事もバランスですよね」で片付けずに考え抜いてみる
私が20代後半から30代前半だった約10年前くらいの口癖「何事もバランスですよね」。 便利な言葉なんだけど二項対立しててバランスをどう取っていいか分からないみたいな問題にはちょっと乱暴過ぎる言葉かなと。 3つ目の要素を加えてもう少ししっかり考えてみると新しい発見があるんじゃないかなと思っています。
14:07
July 6, 2020
#165 サードプレイスのようなコミュニティに属している数だけ強くなれる
自宅(ファーストプレイス)や職場(セカンドプレイス)とは隔離された、心地のよい第3の居場所であるサードプレイス。 その8つの特徴を紹介しつつ、サードプレイスを持つ人はなぜ強いのか、コロナ禍によってサードプレイスはどう変化していくのかを話をしています。
11:44
July 5, 2020
#164 アンコンシャスバイアスの存在をちゃんと認めよう
自分自身は気づいていない「ものの見方やとらえ方の歪みや偏り」をあらわすアンコンシャスバイアス。 事例や原因を取り上げつつ、アンコンシャスバイアスが自分の中に必ずあるものだと受け止める謙虚さが大事よねって話をしています。
12:25
July 4, 2020
#163 新しい未知との遭遇を計画していますか?
スティーブン・スピルバーグ監督の「未知との遭遇」はUFO/宇宙人と出会う内容。 ワクワクと先が見えない怖さみたいなものが混在した感じの複雑な心境だと思うんですが、この未知との遭遇って実は結構大事でちょっと意図的に遭遇することを意識することもできるんじゃないかと思っていたりします。
10:38
July 3, 2020
#162 ポピュリズムの罠
大衆迎合主義とか揶揄されるポピュリズム。一見すると1人1人を大切にするピープルファーストっぽい組織で良いじゃん、となるかもですが、分断を煽るなど、ポピュリズムには罠があよねって話をしています。
11:42
July 2, 2020
#161 神は細部に宿る(God is in the details)
受講した認定スクラムマスター研修で紹介されていた言葉である「神は細部に宿る」。 クリエイティブな側面からは完全に同意なんですが、エンジニアリングや組織の側面から見てどうか、みたいな話をしています。
08:52
July 1, 2020
#160 多元的無知からの卒業
「組織には魔物が住んでいる」とも言い換えられる多元的無知。 他のみんなが残業したくてしてると思い込む→みんなが残業好きだから自分も(仕方なく)合わせる→だんだん辛くなる(でも実はみんな残業したくなかった)、みたいなことって組織では起こりがち。 旧態依然とした組織の(暗黙の)ルールをどうやって変えていくのが良さそうか話しました。
12:41
June 30, 2020
#159 トポフィリアから「なぜここにいるのか」を再考する
人と場所との間の情緒的な結びつきをあらわす「トポフィリア」という言葉があります。 自分にとってのトポフィリアを思い返すことで、自分がこの場所にいることを考え直すきっかけになりそうって話をしています。
12:33
June 29, 2020
#158 優しい組織でマネタイズ
優しい組織を広げていくプロジェクトでマネタイズどうするか?という話が出ていました。 その話からインスパイアされた、個人的に思う優しいマネタイズの在り方とかを話しています。
12:07
June 28, 2020
#157 自分の認知が全てな訳じゃない
20代の頃、頭で考えたことと行動が伴わなず分離しているような感覚に襲われて悩んだことがありました。 試行錯誤してて気づいたのは、自分が考えたものが全てではないという感覚だったり、自分が捉えられるものは世の中のごく一部に過ぎないってことで、そう思うようになると楽になれました。 自分の中で閉じた認知でもがいている時にどうやったらそこから脱却できそうか話しています。
11:05
June 27, 2020
#156 チームで何かを成し遂げた時に感じる達成感のベースにある集団効力感
チームで目標なんかを成し遂げた時に感じる達成感のベースには何が共通のものがあるんだろうか?って話をしています。
09:48
June 26, 2020
#155 クリエイティブは論理性ではなく感性で生み出される
筑波大学在学中にソフトイーサというVPNを開発した登大遊さん。 彼が13年前に残していた「論理的思考の放棄」というタイトルのブログ記事を題材にクリエイティブな仕事について再考してみました。
11:02
June 25, 2020
#154 繰り返しUXデザインすると行き着く先は
ユーザー体験をみんなでちゃんと企画するUXデザイン。 リーンにUXデザインを繰り返すと何が起きるかみたいな話をしています。
08:27
June 24, 2020
#153 そもそも論をどこまで話せば良いのか
打合せしている時に「そもそもこれって何のためにやるんだっけ?」といういわゆる「そもそも論」をどこまで深堀りするかについて、事例を通しながら話しています。
09:35
June 23, 2020
#152 情報はあるだけじゃなく相手に伝わるようになっていないとね
情報をただ公開するだけでは伝えたい相手に正確に伝わらないことがあります。 伝えたいことを伝えたい相手にちゃんと伝わるように伝えるにはどうしたら良さそうか話しました。
09:26
June 22, 2020
#151 品質とスケジュールの狭間から見いだせること
ビジネスの現場ではスケジュール厳守って教えられてきたけど、エンジニアリングの現場だと品質には妥協しない方が良くて、この辺にジレンマを抱えることが少なくないです。 この辺について経験から思うところを話しています。 ちなみにここから嫁ちゃんゲスト144回配信で考えた配信テーマ6つが続きます。
13:41
June 21, 2020
#150 ピープル・ファースト
システム開発手法であるアジャイル開発の文脈で語られる「ピープル・ファースト」。 ネガティブ/ポジティブな事例を紹介しつつ、ピープル・ファーストが教えてくれることについて話しました。
11:31
June 20, 2020
#149 相対的なものと絶対的なもののバランス
人は相対的なものの方が感じやすい一方で、絶対的なものの価値というものもあって、そのあたりのバランスをうまく取っていくのが良いんじゃないかという話をしています。
08:38
June 19, 2020
#148 挫折を経験してない人は果たして弱いのか
若かりし頃に言われていた母の名言シリーズ「挫折を経験してない人は弱い」。 自分の失敗した原体験を通しながら強くなれたのか、挫折経験がないと弱いのか改めて考えてみました。
12:13
June 18, 2020
#147 男性性と女性性は本来、分割できるものじゃないよね
最近参加したオンラインスナックやオンライン対話で話題になっていた男性性と女性性について話しています。
10:09
June 17, 2020
#146 ノブレス・オブリージュの実践
「高貴さは義務を強制する」という意味合いのノブレス・オブリージュ。 社会的に成功した人が、社会的責任を行使するのは、ビル・ゲイツに代表されるように欧米では一般的な光景ですね。 何もみんながビル・ゲイツみたいになる必要はなくて「恵まれた環境によって今がある」と感謝する気持ちがあれば、身の丈にあったノブレス・オブリージュの実践の形があるんじゃないかという話をしています。
10:45
June 16, 2020
#145 ローカル・コモンズとグローバル・コモンズも、どちらも共存できますように
国際関係論なんかで言及されるグローバル・コモンズ(国際的公共財)について紹介すると共に、そこから小さいコミュニティが抱える課題解決と大きいコミュニティが抱える課題解決の両立するにはどうしたら良さそうか考えてみました。
11:40
June 15, 2020
#144 CEOFMの配信テーマを考える過程を晒す会(ゲスト配信回)
140回配信で「クリエイティブ制作の過程もクリエイティブ」って話をしたのに便乗?して、嫁ちゃんと一緒にこのポッドキャストで話すテーマ出しを行ってみた模様をお届けしています。
21:35
June 14, 2020
#143 「苦労は買ってでもしろ」って命令はやめて
学生時代、良く母に言われていた名言「苦労は買ってでもしろ」。 母の言うことは正しかったと思いつつ、環境を提供する側の人の押しつけになっては意味がないんですよね。 とはいえ甘やかすのも違うし…というジレンマがありますが、どうやったらこの「甘やかし」にならずに済むのか?考えてみました。
12:10
June 13, 2020
#142 なんでもかんでもネットに公開する流れに「けしからん」と思ってしまう人へ
140回配信で、クリエイティブ制作の過程もオンラインで公開されたりするよねって話をしました。 昔はそんなものオンラインで公開なんてしなかったよね的なものも、今はオンラインで公開することってあると思います。 そのあたりの事例を紹介しつつ、そういう行為の本質にあるものってなんだろう?みたいな話をしてます。
14:57
June 12, 2020
#141 「許可を求めるな謝罪せよ」の真意
アジャイルコミュニティで良く言及される「許可を求めるな謝罪せよ」という言葉の真意について考えてみました。
10:13
June 11, 2020
#140 クリエイティブ制作の過程もまた、クリエイティブ
クリエイティブなものを制作している過程を晒していくことで、その過程そのもののクリエイティブ性が発生していることがあります。 事例などを紹介しつつ、その背景について話しています。
11:15
June 10, 2020
#139 中間管理職が抱える板挟み問題の克服方法
6/3(水)に行われたEMMeetup#8で参加したOSTのテーマ「経営者とエンジニアの板挟み問題」について話しています。 そもそも板挟みと捉えるマインドセットに問題があるかも😅
08:23
June 9, 2020
#138 立場が入れ替わっていく双方向性
CTOだった人がイチメンバーとして現場に戻ったり、以前は降格人事と言われて忌避されていたようなことも組織では普通のこととして受け入れられるようになってきてます。 インターネット以前は一方通行的だったメディアも、インターネットによって双方向性がある形に変化しています。 立場が入れ替わる事例を紹介しつつ、そこから思うことについて話しました。
12:41
June 8, 2020
#137 実はハイリスク・ハイリターンな働き方がローリスク・ハイリターンなんじゃないか説
経験を通して、働き方や契約形態のリスクを考えつつ、新規事業の経験がある人が引く手あまたなように、実はこれまでハイリスクだと思われていた仕事はローリスクな側面があるのでは?という話をしています。
13:30
June 7, 2020
#136 暴力的コミュニケーションの懺悔
実は、以前の同僚に「乱暴なことがある」と言われたことがあります。 心当たりのある言動を振り返りながら、なぜそういう行動に至ったのかの言い訳と懺悔をしつつ、#59/#60の配信で紹介したNVC(非暴力コミュニケーション)ってやっぱり大切だよね、という話をしています。
11:34
June 6, 2020
#135 社会的ジレンマの事例と行動変容
74回配信で紹介した囚人のジレンマの別名とも言われる社会的ジレンマ。 コロナ禍で注目されるこの社会的ジレンマの事例を取り上げ、人の行動の原理と行動変容が起きるのはどういう時か考えてみました。
11:14
June 5, 2020
#134 希薄化する人との繋がりをどう感じるか
127回配信「読まずに済むようになるかもしれない場の空気」で触れたオンライン化による人との繋がりが希薄化するんじゃないかという課題。 仕事の価値観にも関連しますが、小さいコミュニティにできるだけ複数関わる、利害関係は最初小さく、のような対応策がありますよね。 あとそもそもオンライン化で希薄化したと感じるのは最初から希薄だったんじゃないか説w
11:46
June 4, 2020
#133 レントシーキングの問題に向き合う
民間が政府に働きかけて、自分達にとって都合よい方向に超過利潤(レント)を誘導するレントシーキング。 民間⇔政府に限った話だけじゃなくて、組織でもレントシーキングに類似することが行われることがあります。 このレントシーキングにある構造的な問題にどう向き合うのが良いか話しました。
12:05
June 3, 2020
#132 ネット上の誹謗中傷とリアリティ番組
5/23に亡くなられた木村花さんのご冥福をお祈りします。 この件を通して、ネット上での誹謗中傷とリアリティ番組について思うところを話しています。
11:19
June 2, 2020
#131 自分を数年でクビにするのがリーダーの仕事かも
リーダーの撤退戦略とも言えるかもしれないんですが、できるだけ権限移譲して自由時間を確保した上で新しいことや価値の高い仕事にチャレンジしていった結果、リーダーの枠を飛び越えてしまうことってあると思います。 この話から想起されるファスト&スローという書籍。「速い思考」から「遅い思考」への転換がリーダーに求められることなんじゃないかなと。
08:16
June 1, 2020
#130 ワンヘルス・アプローチとAMR
人の健康だけでなく、動物や環境の健康も考えて行くことがひいては人の健康に繋がるワンヘルスという考え方があります。 この考え方に基づいて行動していくワンヘルス・アプローチや薬剤耐性(AMR)について紹介しています。
10:25
May 31, 2020
#129 もっと時間をかけて仲間を増やすと、採用とは何なのか?
採用にはやることを拡大する為に人を増やす側面が強かった以前に比べて、人を増やす目的は多様化しつつあります。 採用計画にあまり固執するとミスマッチが起こりやすいので、もっと緩やかな繋がりから仕事をやってみて、お互い合いそうならお付き合いを続けていく/濃くしていく恋愛のようなアプローチの方がうまく行くんじゃないかと思います。 これを突き詰めていくと、最早採用とは?という問いに行き着くよね。
12:01
May 30, 2020
#128 仮想敵コミュニケーションに気をつけろ
あいつ気に食わないけど俺たちは俺たちで一致団結して歯を食いしばって頑張ろうぜ!って言葉に騙されないようにしたいですね。
09:29
May 29, 2020
#127 読まずに済むようになるかもしれない場の空気
リモートワークの普及に伴ってオンライン会議だと対面より圧倒的に情報が不足しているので場の空気を読むのが難しいですよね。 そもそも場の空気という不確かなものに頼らない方が、論理的な仕事が重視される場面では良い仕事ができるとも言えるかと。 とは言え心のように形のないものを大切にする価値観も捨てがたい。この辺の話をしてます。
09:27
May 28, 2020
#126 組織のロックダウン
コロナ禍で耳タコのロックダウン、実はITの世界ではアクセス権限をコントロールする文脈で使われたりもします。 アクセス制限の文脈で組織でもロックダウンのようなものがあるよねって話をしています。
08:55
May 27, 2020
#125 DX(デジタルトランスフォーメーション)について触れておいてやる
DXってここ2年くらいで良く聞くようになった言葉。2018年経産省がIT化に関して危機感を煽ったことで広まったっぽいです。改めて調べたところ、今さら感があるのとコンサルが喜びそうな言葉だな〜という感想なのですが触れておきました。
08:58
May 26, 2020
#124 性善説と性悪説
性善説と性悪説って真反対のような印象あったけど、結局環境によってどっちが出やすいかという側面も少なくないです。 クリエイティブが活躍できる組織の在り方はどんな感じかを性善説と性悪説の観点から話しています。
10:38
May 25, 2020
#123 期限との戦いと待つことの本質
82回目の配信で「待つことの重要性」について話しましたが、大人の世界だとお金の支払期限に代表されるように、とかく時間に追われるようになります。これが待つことを難しくする大きな要因だと思っています。この辺を踏まえた上で、体験を通して待つことの本質を考えてみました。
10:45
May 24, 2020
#122 ヤマアラシのジレンマに思う
近づいてみたいけどいざ近づくと嫌われるんじゃないか、傷つくんじゃないかという葛藤を意味する「ヤマアラシのジレンマ」。 恋愛の文脈で使われるようでもありますが、このコロナ禍でも程よい人との距離感って模索中ですよね。 このジレンマとどう向き合うかとか思うことについて話しました。
12:25
May 23, 2020
#121 良い塩梅の組織ルールとその前提
ある程度経験があって自律的に動ける人にとっては、ルールがあまりない方が自由で動きやすい一方、経験が乏しく明確な指示が欲しい人にとっては、組織に明確なルールやマニュアルがあった方が動きやすいと思います。 この辺のバランスって難しいんですけど、組織に適用するルールについてどう捉えるかみたいな話をしています。
10:38
May 22, 2020
#120 不要不急の誤解、「生き死に」の物理と論理
芸術家を始めとしたクリエイティブな側面って、不要不急なのか?というとそうじゃないと思うんですけど、何か誤解されているような気がしてます。 生きる/死ぬには物理的な側面と論理的な側面があってその両面が満たされる必要があると思っています。
08:59
May 21, 2020
#119 「バグのないシステム」のような幻想を信じると報われない
実は矛盾する幻想のような前提に縛られている人って案外少なくないって話をしています。
09:44
May 20, 2020
#118 計画的偶発性理論で思い出す行動を促す3つのエピソード
計画的偶発性理論は「キャリアって計画しづらいけど後から振り返って繋がることあるよね」的な話です。 これが起きやすい5つの行動特性、①好奇心②持続性③柔軟性④楽観性⑤冒険心があります。 このことから思い出すエピソードを3つ話しました。
08:01
May 19, 2020
#117 リバタリアンが志向する組織
111回配信で紹介した書籍「ティール組織」で言及されているモーニングスターという会社の紹介文にあった、リバタリアンという言葉について紹介しています(オバタリアンとは別物です)。
10:27
May 18, 2020
#116 オンライン化の潮流と人間性
オンライン化の流れの事例を紹介しつつ、その方向性の特徴について話しています。
15:37
May 17, 2020
#115 自粛警察の気持ちを落ち着ける魔法の言葉
コロナ禍で生まれた「自粛警察」をやってしまう心理ってどんな感じなのかな?と疑問に思ったので考えてみました。
10:04
May 16, 2020
#114 虚数の情緒
「虚数の情緒」という書籍を紹介しています。 同様に「ハッカーと画家」も取り上げながら、理系やオタクに対する偏見、ナイチンゲールの理系的側面などについて話しています。
12:08
May 15, 2020
#113 勝ち負けを競っている相手は一体、誰?
勝負には「勝ち負けを争う」という意味だけじゃなくて、その他の意味もあります。 勝負の意味を確認しつつ、クリエイティブが捉える勝負の本質とは何かについて話しました。
10:05
May 14, 2020
#112 作り込む品質を決める権利はどこにあるのか
そもそも品質とは何か?定義を確認しつつ、プロダクトとクリエイティブの目線での品質やクオリティを、ビジネスモデルと掛け合わせて話しています。
11:42
May 13, 2020
#111 課題を感じたら関係者に直接フィードバックした方が良い
皆さんは仕事を進める上で何か課題が発生した場合にどこに相談しますか? 直接言いづらい問題を上司に相談するって普通にあると思うんですが、そうじゃない方法をモーニングスター社の事例を紹介しつつ、話しています。
10:04
May 12, 2020
#110 流れに乗るだけじゃない意志が信念に昇華する
組織をより良くしていこうと奮闘する人々の集まり「Jinen×eumoのオンライン対話」で話題になった話をしています。
09:10
May 11, 2020
#109 覚醒剤と死と生命
現代文明は生命に死なんてものは存在しないんだという幻想を見せる覚醒剤な側面があると思うって話をしています。
12:13
May 10, 2020
#108 グラフィティ・ライターのクリエイティブ
街中の壁面にある落書きである、グラフィティ。 これを書く人がグラフィティ・ライター。 グラフィティ・ライターとして有名なバンクシーを取り上げました。
09:34
May 9, 2020
#107 テレビくらい気軽で整備された次世代ネット環境
#104の配信で話した通り、インターネット接続環境はネットワーク/デバイス共に、電気水道ガスのようなライフラインの1つと言えると思います。 そこで、テレビに纏わるエコシステムを通して次世代のインターネット接続環境はどうあるべきか考えてみました。
12:45
May 8, 2020
#106 善良なコミュニティに利益還元する小規模なヒューマニズム
102回配信でもちょっと触れた株式会社とNPO法人の違いは、利益を還元する先です。 利益至上主義だと組織がうまく行かないのは明白で、持続可能性を実現するにあたっての変化や組織の未来の在り方を取り上げてます。
12:36
May 7, 2020
#105 脊髄反射的にならず一歩立ち止まる勇気
脊髄反射的で安直な反応は微妙だと、このコロナ禍においてより一層強く思います。 ファクトフルネスという書籍に書かれている10のドラマティックに捉えてしまう本能を紹介したりしています。
12:55
May 6, 2020
#104 デジタルデバイドと生存権
デジタルデバイド(情報格差)という言葉が言われ始めて約20年。 コロナ禍においてクローズアップされているよねって話をしています。
11:59
May 5, 2020
#103 肩書きなんて後から知るくらいでちょうどいい
肩書きで意見を評価する部分って多かれ少なかれあると思うんだけど、あんまりプッシュされすぎるとウザったいから、どういう未来なら良さそうかみたいな話をしています。
11:09
May 4, 2020
#102 正社員、個人事業主、あるいは起業の価値転換
権力やお金が集中しないような分散統治が実現できればよりハッピーになる気がしています。 分散統治が実現するための条件と、結果的に起きるパラダイムシフトについて話しました。
10:03
May 3, 2020
#101 ユーモアを忘れない
ユーモアという言葉から思い出したチャールズ・チャップリン。 どういう人なのかや名言を紹介しています。
07:10
May 2, 2020
#100 CEOFMで言うクリエイティブの定義
「クリエイティブが輝ける組織をエンジニアリングする」というテーマで配信しているCEOFM。 これまでちゃんとクリエイティブという言葉の意味を話していなかったような気がしたので改めてその辺について話しています。
09:08
May 1, 2020
#99 アメリカと中国 パンデミック下の暗闘に思う
「アメリカと中国 パンデミック下の暗闘」というNHKのweb特集記事①と②について思うところをざっくばらんに話しています。
14:32
April 30, 2020
#98 情報の欠落は心の欠落
コロナ自粛で外食行きづらい世の中になってしまいました。 外食ってただ飲んで食べるだけじゃなくて、空間とかお皿への盛り付けとかお店の人とのやり取りとか総合的に楽しむ感じですよね。 Uber eatsでテイクアウト注文するんですがちょっと物足りなさを感じる理由と、そこから感じたことを話しています。
08:02
April 29, 2020
#97 万能ではない科学至上主義
86回目の配信テーマ「科学的でない陰謀論に負けないようにする」では「科学的でない話はスルーする」って話したけど、科学的に証明されていない言説は全て信じられない、みたいな科学至上主義も違うんじゃないか?みたいな話をしています。
09:02
April 28, 2020
#96 プログラマとクリエイティブの三大美徳
プログラマの三大美徳を紹介しつつ、インスパイアされたクリエイティブの三大美徳について話しています。
07:28
April 27, 2020
#95 行き過ぎた マーケティングよ さようなら
行き過ぎたマーケティングってあまり好きじゃないんですよね。 プログラミング教育、ネットワークビジネス、バイナリーオプションの事例を通して行き過ぎたマーケティングへの対処法を話しています。
09:07
April 26, 2020
#94 Think globally, act locally
「地球規模で考え、足元から行動せよ」という意味の「Think globally, act locally」という精神性について話しています。
09:27
April 25, 2020
#93 オプティミストはなぜ成功するか
マーティン・セリグマン著「オプティミストはなぜ成功するか」は39回配信でも紹介した、大きく影響を受けた書籍。 著書で触れられている「うつ病」の原因やその原因を取り除く方法を紹介しています。
12:24
April 24, 2020
#92 before/with/afterコロナ後編(ゲスト4/4)
#89に引き続き、嫁ちゃん出演の最終回。before/with/afterコロナについての後半です。
17:38
April 23, 2020
#91 before/with/afterコロナ前編(ゲスト3/4)
#89に引き続き、嫁ちゃん出演回。後半はbefore/with/afterコロナについて。こちらは前半です。
23:10
April 22, 2020
#90 家庭内リモートワーク後編(ゲスト2/4)
#89に引き続き、嫁ちゃん出演回でリモートワークの話をしています。
16:29
April 21, 2020
#89 家庭内リモートワーク前編(ゲスト1/4)
フィボナッチ数の89回目は21回目の配信に引き続き嫁ちゃんゲスト登場回。 ここから4回分に分割して配信します。 1回目は夫婦で完全リモートワークを自宅でやっててその模様などをお届け。
16:02
April 20, 2020
#88 組織のエントロピーとネゲントロピー
エントロピーとネゲントロピーという熱力学の言葉を紹介しつつ、生命体としての組織に当てはめて考えてみた話をしています。
09:12
April 19, 2020
#87 コンピテンシーを活用するポイント
成果を出す人の特徴をあらわすコンピテンシーを活用するポイントについて話しました。
08:25
April 18, 2020
#86 科学的でない陰謀論に負けないようにする
新型コロナウィルスで米国と中国がお互い事実が示されていない陰謀論っぽいことをやりあっていることに違和感を持っています。 原体験を通して陰謀論に負けないようにするにはどうしたら良さそうかを話しました。
11:03
April 17, 2020
#85 クリエイティブのサボタージュ
クリエイティブならではの「サボる哲学」みたいなのありますよねって話をしています。
10:10
April 16, 2020
#84 ダイバーシティから得られるもの
多様性に乏しい組織とそうでない組織での原体験を通して、意思決定のスピード感と確からしさを両立する組織の在り方について話しています。
11:22
April 15, 2020
#83 ガイア理論をポジティブに捉える
地球と生命を巨大な1つの生命体と見做す考え方である「ガイア理論」。 これによって想起される環境問題、新型コロナウィルス、日本の漫画/アニメ(手塚治虫、寄生獣、プラネテス、ガンダム)について話しています。
12:32
April 14, 2020
#82 待つことの重要性
2月に参加した自然経営研究会のMonthlyConferenceでも言及されていた「待つ」ことは現代社会において軽視されがちって話をしています。
08:17
April 13, 2020
#81 コミュニティの多様化とクリエイティブの役割
コミュニティってインターネットの普及やグローバル化の影響で多様化してます。 多様化するコミュニティにあって、クリエイティブが果たす役割みたいな話をしています。
09:57
April 12, 2020
#80 次世代メディア
私が大学生時代の発生した9.11をきっかけに始まったイスラム教への偏向報道。 その時の原体験や昨今のコロナ報道を振り返りつつ、ゆくゆくはメディアをやりたいという話をしています。
14:13
April 11, 2020
#79 エンジニア向けの転職エージェントやりたい
経験上、SES/SIer/受託開発の文脈でエンジニアやるより、自社開発(内製)の文脈でエンジニアやった方が好ましいと思っています。 その理由と上記文脈チェンジを促進する転職エージェントを将来的にはやりたいって話をしています。
07:33
April 10, 2020
#78 利害関係を超える利益共存
コロナ影響で自分の利益を守ろうとする人/自分の利益度外視で他者に貢献しようとする人など、悲喜こもごもある昨今。 個人的には後者の動きに注目したいのでそういう動きについて具体的なエピソードを交えて話しています。
14:39
April 9, 2020
#77 専門用語はクリエイティブの魂
新型コロナウィルスの報道でよく耳にするクラスター/オーバーシュート/ロックダウンなどの横文字。 エンジニアも横文字大好きで良く使うけどその理由と気をつけるポイントを話しました。
05:39
April 8, 2020
#76 パレートの法則と働きアリのフリーライダー
いわゆる2:8の法則である、パレートの法則や働きアリの法則を紹介しつつ、これらの法則から経験的に思い起こすことを話しています。
08:01
April 7, 2020
#75 トリアージが不要な需給バランスを保つ
患者の重症度に基づいて治療の優先度を決定して選別を行う「トリアージ」。 システム開発においても使われることのあるトリアージという言葉から、辛い選択をせずに済む需給バランスの大切さについて話しました。
11:01
April 6, 2020
#74 「囚人のジレンマ」に思うクリエイティブな振る舞い
ゲーム理論で有名な囚人のジレンマを紹介しつつ、そこからクリエイティブな振る舞いに必要な観点について話しました。
13:31
April 5, 2020
#73 「トロイの木馬」作戦に立ち向かうには?
ギリシャ神話の「トロイアの木馬」、マルウェアの「トロイの木馬」について紹介しつつ、作戦としての「トロイの木馬」を仕掛けられた時の戦い方について話しています。
13:04
April 4, 2020
#72 レジリエンスを支える技術
様々な分野で使われているレジリエンスという言葉。 レジリエンスの反対語である脆弱性という言葉からソフトウェア開発プロセスの1つであるOSS(オープンソースソフトウェア)を具体例として取り上げつつ、レジリエンスを支える要素(技術)について考えてみました。
10:55
April 3, 2020
#71 すごい会議・しょぼい会議・なくなる会議
2005年当時、富士通で常駐してた時に読んだ「すごい会議」という書籍を思い出しました。 しょぼい会議が横行していた時代でしたがw 未だにあるそういう会議あるけど、今後そういう会議ってそもそもなくなりそうだよねって話をしています。
12:08
April 2, 2020
#70 コロナ疲れを吹き飛ばすKPT
コロナによってリモートワークが広がったり良い面もあるなーと思っていたんですが、身近に影響が出てくるにつれ段々ムカついてきました。 ので、心を落ち着ける為にもコロナのKPT(Keep/Problem/Try)をやってみた話をしています。
12:34
April 1, 2020
#69 お金が絡む話に必要な慎重さと覚悟
皆さんお金の話は好きですか? 私は好きなんですがその理由と苦い経験を通して感じたことを話しました。
13:18
March 31, 2020
#68 「君子危うきに近寄らず」なクリエイティブ
「君子危うきに近寄らず」って言葉、20〜30代の頃はクリエイティブっぽくないような気がしてあまり好きではなかったけど、40代になった今、ちょっと違った見え方になったよって話をしています。 ※今回ちょっと収録環境間違ってPCの内蔵マイクから音拾ったので音質が悪くてスミマセン🙏
06:53
March 30, 2020
#67 組織カイゼンのOSS(オープンソースソフトウェア)
3/15(日)に行われたJinen×eumoオンライン対話に参加して感じたことを話しています。
08:02
March 29, 2020
#66 スタートアップスタジオとしてのプロダクト開発
最近自分に降りてきた、将来的にやりたいことの1つである、事業アイディアを持っている人たちをプロダクト開発の側面で支援する話をしています。 興味ある人いたらぜひお声掛けください😃
10:35
March 28, 2020
#65 小説のようなクリエイティブ・アプローチのススメ
理屈っぽく訴えると一定「ためにする批判」を浴びることは避けられないと思います。 一方で、具体的な事例や体験、感情に訴えかけるようなクリエイティブなアプローチだと、共感を得やすいって話をしています。
08:18
March 27, 2020
#64 制約条件の中で試行錯誤するクリエイティブ
新型コロナウィルスの影響で自粛など制約条件が個人個人に課されている現状があります。 「制約条件は解除の対象」という言葉から、本来クリエイティブに必要な姿勢(フローチャート)あるよねって話をしています。 あとゲーム理論の「囚人のジレンマ」についてもちょっと触れたり。
10:08
March 26, 2020
#63 ヒエラルキー型組織から教えられたこと
これまでヒエラルキー型組織にどっぷり浸かってきて、振り返ってみるとポジティブな意味で教えられたことは結構あったように思います。 原体験から得られたものを振り返りつつ、価値観を再定義した話をしています。
14:06
March 25, 2020
#62 こだまでしょうか、いいえ、誰でも
金子みすゞの詩「こだまでしょうか」を紹介しつつ、その世界観から感じたことを話しています。
08:33
March 24, 2020
#61 罪を憎んで人を憎まず
孔子や聖書の言葉とされている「罪を憎んで人を憎まず」ということわざからインスパイアされた話をしています。
08:08
March 23, 2020
#60 NVC(非暴力コミュニケーション) Part2
前回に引き続きNVC(非暴力コミュニケーション)について。 Part2の今回は、自身の原体験を踏まえてNVCの観点から得られたものについて話しました。
13:15
March 22, 2020
#59 NVC(非暴力コミュニケーション) Part1
NVC(非暴力コミュニケーション)について基本的な考え方を紹介しています。
08:45
March 21, 2020
#58 COVID-19との戦い
3/19(木)22:45から行われた新型コロナウィルス感染症(COVID-19)専門家会議の会見を聞いて感じたことを話しています。
11:59
March 20, 2020
#57 コミュニケーション手段に適した振る舞い方
コミュニケーション手段は、大きく分けて①テキスト②音声通話③対面の3つがあります。 それぞれの手段の特徴から状況に応じて手段や伝え方を変える必要性について話しています。
13:03
March 19, 2020
#56 CEOのエゴイズム
エゴイズムは日本語でいえば利己主義。この言葉で想起されるトルストイの「人生論」「生命について」の書籍やカヤック柳澤さんのティール組織に関するブログ記事を取り上げつつ、CEO.FMに込めた裏メッセージを話しました。
09:08
March 18, 2020
#55 幻のゲスト出演と懺悔
フィボナッチ数の55回目ということで、リブセンスのIESHILに2017年のサマーインターンとして来てくれていたMKをゲストに呼んだハズの回。 ゲスト出演回にしては短いのですが、結末はどうぞお聞きください。。
05:59
March 17, 2020
#54 本来の「忖度」の意味と団結
忖度する場面って以外と既存の組織の中であるような気がしています。 中間管理職あるあるネタを紹介しつつ、本来の忖度の意味から考える団結とは?みたいな話をしています。
08:54
March 16, 2020
#53 クリエイティブの突発性と連続性
クリエイティブが持つひらめき/直感/発明は突発的に見えるけど、実はクリエイティブって連続性を感じるところあるよねって話をしています。
09:34
March 15, 2020
#52 転職を考えるタイミング
人がその職場を離れようと思うネガティブな理由と、逆にポジティブな理由について話しました。
06:28
March 14, 2020
#51 OST(オープンスペーステクノロジー)
#29「1on1からオープン・ダイアローグ(開かれた対話)へ」にも通じるOST(オープンスペーステクノロジー)を紹介しつつ、実践してみてどうだったかを話しています。
06:47
March 13, 2020
#50 組織人として振る舞うのってどうなんだろう?
相手の社会的な肩書に媚びへつらったりする、ドラえもんでいうところの「スネ夫」みたいな振る舞いをする人っていませんか? 社会的な物差しで人を判断するのは微妙だと思う理由などを話しています。
10:18
March 12, 2020
#49 権力を手放す
カヤック、ソニックガーデン、ダイヤモンドメディアなどのティール組織を実践する会社の特徴から共通して感じる権限委譲について、そもそも権力が中央集権的であることの限界みたいなことを話しています。
07:04
March 11, 2020
#48 情報の非対称性はクリエイティブを阻害する
情報の非対称性があると不確実な情報に基づいて踊らされるリスクがあるから、情報の透明性が大切だという話をしています。
07:26
March 10, 2020
#47 東洋思想と西洋思想の融合
先日参加した自然(じねん)経営研究会の月次カンファレンスでも紹介があった東洋思想的な捉え方、インテグラル理論などを通して、二項対立を超えていくヒントについて話しています。
08:24
March 9, 2020
#46 クリエイティブ(専門家)がトラスティ(受託者)として別組織に関わる流れは加速する
副業的にkiitokというサービスでエンジニアのメンターとして関わっていることや、スタートアップスタジオが提供していること、ベンチャー企業でエンジニアリング的な困りごとみたいな話から、専門家がコーチっぽく外部の組織に関わるケースが今後増えていく流れなんじゃないかって話をしています。
09:57
March 8, 2020
#45 アドラー心理学が訴える、嫌われることを恐れない勇気
アドラー心理学の入門書籍である「嫌われる勇気」は、クリエイティブが輝ける振る舞いのヒントに溢れていると思ったので紹介しています。
10:55
March 8, 2020
#44 生命体としての組織と意識レベル
進化型(ティール)組織は、その比喩表現(メタファー)として「生命体」という特徴があります。 その生命体としての組織と、組織を構成する人々の意識レベルについて話しています。
10:05
March 6, 2020
#43 モンテッソーリ教育
子供の中の自発性を重んじることに重きを置いたモンテッソーリ教育について話しています。 モンテッソーリ教育の考え方は、クリエイティブを世の中に増やすことのヒントに満ちていると思います。
07:42
March 5, 2020
#42 副業・複業・兼業をやるべきなのか?
働き方改革の一環で推進されている副業・複業・兼業をやるべきなのか否かについて、実際に副業を5年ほど継続してきた原体験を交えながら話しています。
08:15
March 4, 2020
#41 プロダクト開発とティール組織
プロダクト開発で言及されるスクラム/アジャイル/リーンとティール組織の類似性について話しています。 エンジニアが集まるOSSや勉強会なども、既存の力学とは違った力学で動いており、ティールだなと。
09:54
March 3, 2020
#40 管理(マネジメント)と制御(コントロール)の違い
管理と制御の違いについて話しました。 前職ではコントロールに重きを置き、現職ではマネジメントに重きを置いた感じで、それぞれの違いについても触れています。
05:24
March 2, 2020
#39 どん底から這い上がった経験
どん底で苦しんだ原体験に意味づけができるとクリエイティブの源泉になる気がするって話をしています。 どん底を経験した後に読んで目から鱗だった「オプティミストはなぜ成功するか」って書籍も紹介しています。
09:39
March 1, 2020
#38 上流工程と下流工程
システム開発における工程を指す言葉に「上流工程」「下流工程」があります。私はこの呼び方嫌いなんですけど😅 その理由や組織構造との類似性なんかを話しています。
09:15
February 29, 2020
#37 サーバント・リーダーシップ
支配型リーダーシップと対比して語られるサーバント・リーダーシップについて話してます。 原体験を交えながら納得できること・違和感やティール組織で言うところの「助言プロセス」も紹介しつつ、根底に共通していると思うことにも触れています。
09:06
February 28, 2020
#36 リモートワーク(特別ゲスト3/3)
#34,#35に引き続きスペシャルゲストと。 最終回はフリートークで新型コロナウイルスの影響でクローズアップされているリモートワークについて話してます。 前編はこちら 中編はこちら
21:03
February 27, 2020
#35 ゲストのキャリアから紐解くconnectiong the dots(特別ゲスト2/3)
前回に引き続きスペシャルゲストと。 中編となる今回は、ゲストのキャリアの変遷の話を聞きつつ、後から振り返って分かることなんかを話してます。 いつもより随分と長くなってしまいましたが、あんまり切れるところもなかったのでそのまま配信します。 前編はこちら 後編はこちら
35:23
February 26, 2020
#34 エクササイズという名の雑談(特別ゲスト1/3)
34はフィボナッチ数ということで2回目のスペシャルゲストを呼んでの回です。 かなり長くなってしまったので、3回に分けて配信します。 前編は2人の共通点や差異を確認し合うという名の雑談をお届けします。 中編はこちら 後編はこちら
15:44
February 25, 2020
#33 ベーシックインカム
まだまだ世界的に見ても検証段階の域を超えていないベーシックインカム。 クリエイティブが輝ける社会という意味では注目してるって話をしました。
10:11
February 24, 2020
#32 自分らしさを押し殺して仕事をすることの馬鹿らしさ
自分が所属している組織に応じた顔って大小あったりしますよね? それが行き過ぎると仮面を被って振る舞うことになって本当の自分が抑圧されて無駄に疲れるだけかなと。 もっと自分らしさを発揮するのに大切な観点について話しました。
12:12
February 23, 2020
#31 ITの進化で人の仕事が奪われる世界
イノベーション(技術革新)によって、これまで人がやっていた仕事が奪われるということが起きています。 そのような世界が進行するとどうなるのか?について話しました。
11:42
February 22, 2020
#30 自分たちが余計な存在になれるよう努力する
ティール組織の特徴の1つ、自主経営(セルフマネジメント)。 オランダの看護組織ビュートゾルフの事例や原体験を交えながらその特徴について考えてみました。 ちょっと個人的には盛り上がった回で、いつもより長くなってしまいました💦
12:25
February 21, 2020
#29 1on1からオープン・ダイアローグ(開かれた対話)へ
最近流行ってますよね1on1。でも私はあまり好きじゃなかったりします。 なんで好きじゃないのか、代案としてオープン・ダイアローグというアプローチがありそうだ、という話をしました。
07:05
February 20, 2020
#28 組織の密結合と疎結合
システム開発において、システム同士の結びつきの強弱を表す密結合・疎結合という言葉があります。 この考え方を組織に応用して考えてみました。
08:31
February 19, 2020
#27 理論を現実の上で実践するために必要なこと
現実の課題を解決したいと願って、書籍にあたって知識として理解はしつつも、どう実践していくのか?というのはなかなか一筋縄ではないかないものです。 原体験を通して、実践する際に気をつけていることを話しました。
06:43
February 18, 2020
#26 チェンジ・エージェントの本質
スクラム界隈でも良く言及される「チェンジ・エージェント」について、本来の意味を踏まえつつ、原体験も交えながら再考してみました。
09:10
February 17, 2020
#25 上下関係vs横の関係
Cybozu Days 2019のセッション「管理職にはなりたくない!? 40代になったらやるべき、スペシャリストのチーム構築術」でも言及されていた、価値観の転換には、上下関係よりも横の関係が重要になるという話を、原体験を通して考えてみました。
10:03
February 16, 2020
#24 クリエイティブに求められる忍耐強さ
原体験を振り返って、忍耐強さってやっぱ必要だったんだなーとしみじみ思うって話です。
10:33
February 15, 2020
#23 好きなことを仕事にする
「好きなことを仕事にする」をテーマに以前ブログ記事を書いたことがあるのですが、この主張について自分自身の原体験を通して、改めて考えてみました。
10:38
February 14, 2020
#22 組織のリファクタリング
システムにおいて定期的なリファクタリングが必要であるのと同じように、組織においてもリファクタリングが必要では?との問いです。 ホラクラシーについてもちょっと紹介しています。
09:46
February 13, 2020
#21 抜け出すことを検討した方が良いかもしれない組織の特徴
久々のフィボナッチ数21回目の配信は、CEO.FM初のスペシャルゲストを呼んでの収録となりました💁 ゲストの原体験からクリエイティブを阻害しそうな組織の特徴をピックアップしてみました。 いつもより長い配信(30分弱)なので、ちょっと気軽に聴きづらいかもしれませんがご容赦ください🙏
29:08
February 12, 2020
#20 家族みたいな会社?
採用ページによくある「アットホームな会社です」。 新卒で入社した会社でも職場の人間関係を「家族」と言ってて違和感を感じたものでした。 このへんの話題から組織の在り方を考えてみました。
07:52
February 11, 2020
#19 インフォデミックと自律性
新型コロナウイルスの世界的状況をWHOが表現した「インフォデミック」。 情報の接し方について話しました。
08:19
February 10, 2020
#18 共感資本社会
共感資本社会(主義)について話しました。
08:37
February 9, 2020
#17 クリエイティブの特徴
クリエイティブの特徴3つ(繊細/専門用語/好き)について話しました。 以下、以前の配信の話題とも関連。 #7 クリエイティブな仕事とは?Part1 #8 クリエイティブな仕事とは?Part2
09:02
February 8, 2020
#16 エンジニアリング・マネージャーの仕事
エンジニアリング・マネージャーのお仕事について、エンジニア・マネージャーとの違いやエンジニアリング・マネジメント・トライアングルなどを紹介しつつ、自分が普段から気をつけていること/思うことを話しました。
08:53
February 7, 2020
#15 進化する存在目的
「ティール組織」著者フレデリック・ラルーの2019年講演の言葉から、「進化する存在目的」について考えてみました。
09:05
February 6, 2020
#14 組織のエンジニアリング
私が「組織のエンジニアリング」を意識するようになったきっかけと、組織改善になぜエンジニアリング(エンジニア的な目線)が必要なのかを話しました。 いつもよりちょっと短め。
04:55
February 5, 2020
#13 守破離
元を辿れば江戸時代の千利休が言った言葉とされている「守破離」。 システム開発においても言及されるこの「守破離」について原体験を通して話しました。
08:51
February 4, 2020
#12 サラリーマン
プログラミン言語Rubyのパパ、matzの以下のツイートを題材にした話です。 https://twitter.com/yukihiro_matz/status/1218352443009859584 Meguro.rb#30LTで予告した内容😁 https://docs.google.com/presentation/d/1DD9AYo-Fg391kJeZY26iZNFKQSGPj2Xih9k1iqnjvl4/edit?usp=sharing
08:06
February 3, 2020
#11 自己変容
経験的に、自己変容を遂げた人々で構成された組織は、自然とティール(進化型)な動きが現れていきます。 では、自己変容とは一体何なのか?というのを原体験から考えてみました。
09:15
February 2, 2020
#10 クリエイティブな組織における適切な評価
前職でやっていたリアルでの360°フィードバックを通して感じた評価に関することをテーマに話しました。
08:26
February 1, 2020
#9 コンウェイの法則の本質
システム開発における「人の織りなす世界がプログラムに反映されること」を示す「コンウェイの法則」の本質について、原体験を通して考えていることを話しました。
09:11
January 31, 2020
#8 クリエイティブな仕事とは?Part2
#7に引き続き、クリエイティブな仕事の「専門性」ってなんぞや?という話をしています。
10:10
January 30, 2020
#7 クリエイティブな仕事とは?Part1
クリエイティブな仕事ってそもそもどういうものなんだっけ?を原体験を通して考えてみました。
08:50
January 29, 2020
#6 新規事業の在り方の変化
#5に引き続き、新規事業について。 今回はレバレッジをかけて拡大路線を取ることよりももっと重要なことがあるんじゃないか?的な話題です。
08:49
January 28, 2020
#5 新規事業に最適な組織運営
前職の体験を元に、新規事業に最適な組織運営や目標設定の話題を。 ちょっと話の内容に納得行ってない(補足が必要そうな)部分もありますがそんな時もあるだろうということで一旦公開。 ※今回収録環境が悪かったようで雑音が入っちゃいました。。
10:09
January 27, 2020
#4 相手を人として見なくなった時に不幸が始まる
CEO.FM#4エピソードです。 先日ティール組織研究会主催のティールオンラインカンファレンスに参加した際の気づきを配信してます。
10:35
January 27, 2020
#3 ネガティブな原体験
CEO.FM第3回目。 テーマは「ネガティブな原体験」。 tchikubaの新卒時代に遭遇した理不尽を解きほぐしてみました。
11:25
January 25, 2020
#2 配信スタイルと自己紹介
CEO.FMの配信スタイルとオーガナイザーtchikubaの自己紹介。 ハッシュタグは #ceofm でお願いします。 ※ツッコミ頂いた、まめハッカーさん、ありがとうございました!
12:54
January 25, 2020
#1 CEO.FMに込めた思いなど
CEO.FMの名前の由来や今後語っていきたいことなど。 CEOは以下の頭文字の略称。 Creative Engineering Organization
05:22
January 24, 2020