鳩胸厚子の琵琶湖日記

鳩胸厚子の琵琶湖日記

By hatomuneatsuko
びわ湖のほとりに暮らす鳩胸厚子が、おもに日々の小さな幸せな出来事について語ります。(お問合せ等は、hatomuneatsuko.com の「お問合せ」ページからどうぞ。)
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第69回:障害を超越したコミュニケーション、そして音楽の力
年上の友人が突然の病気で言語能力と記憶の一部を失ったのですが〜
10:17
July 14, 2020
第68回:車の運転は自立の証⁉︎
北京での太極拳留学後、すぐに運転免許を取った私は、夫と出会い、その後、山奥の集落へと引っ越し〜
09:19
July 13, 2020
第67回:タイミングぴったりの贈り物ーこれも、引き寄せ⁉︎
離島の知人に贈り物をしたところ〜
05:01
July 10, 2020
第66回:へまをするのも意味がある
ある日、寝坊をしたおかげで、夫は故郷に行くことになり〜
06:26
July 9, 2020
第65回:水害の恐怖
この間から日本各地で水害が続いていますが〜
07:56
July 8, 2020
第64回:90年代半ば、中国の盧溝橋に
北京の留学生寮のルームメイトに紹介された中国人の高校生が、私を家に招待してくれて〜
09:05
July 7, 2020
第63回:90年代半ばの中国・北京ーシンプル・イズ・ベスト
1990年代半ばに北京に太極拳留学した私は、必要最低限のシンプルな生活に目覚め〜
08:06
July 6, 2020
第62回:1990年代半ばの中国・北京にて
30歳過ぎて、言葉もわからず留学した中国・北京で〜
08:33
July 3, 2020
第61回:パリで出会った中国の民主活動家
天安門事件の年に留学先のパリで出会った中国人のクラスメイトは、民主化運動の活動家でした〜
09:21
July 2, 2020
第60回:1980年代の東京で、香港人の上司と出会う
東京の外資系銀行のディーリングルームにやってきた香港人の上司が〜
09:07
July 1, 2020
第59回:特別なことが起こる日にちには、意味がある⁉︎
自分にとって大切な出来事が、同じ日に繰り返し起こることって、ありませんか⁉︎
05:45
June 30, 2020
第58回:占いさんの導きで京都へ、そして結婚へ
北京での太極拳留学を終えて帰国した私は、次にどこに住もうかと、強力な占いさんのもとを訪ねたのですが〜
07:04
June 29, 2020
第57回:オールナイトニッポンとイカマリネの思い出
広島から東京の大学に進学した私が、鳩胸厚子の名前でオールナイトニッポンにハガキを投稿したら〜
05:07
June 26, 2020
第56回:鳩胸厚子の由来ーミニコミ誌「ねこの森」
東京の大学生が作るミニコミ誌「ねこの森」を読んでいた広島の高校生たちの間で〜
06:54
June 25, 2020
第55回:スナック菓子、ジャックのCMとスイスのプライベートバンク
外資系証券会社時代の同僚に、約20年後に連絡してみたら〜。
08:16
June 24, 2020
第54回:みんなの念が降らせた雨⁉︎
フランス留学後、東京で再就職した私は、上司とうまくいかず〜。
07:28
June 23, 2020
第53回:ボンマルシェ愛の奇跡ー 私の念が雨を降らせた⁉︎
約30年前のパリ留学中、運命の人かも⁉︎と思った人とのデートのチャンスを自らぶち壊した私は、そのチャンスを取り返すためにボンマルシェへと向かったのですが〜
07:42
June 22, 2020
第52回:亡き先輩からのプレゼント
いつも元気な言葉を送ってくれた先輩の突然の訃報に驚き、遅ればせのお花を贈ったのですが〜
10:05
June 19, 2020
第51回:ネットで繋がった方との不思議なご縁
私のブログに問い合わせをくださった方と話していたら、なんと不思議な偶然が〜
06:49
June 18, 2020
第50回:第六感が働くとき
昔、私にひどいことをした友人から、突然届いた手紙を手にしたとき〜
06:41
June 17, 2020
第49回:病気によって得たもの
数年前と昨年末、緊急入院したことが私に大きな気づきを与えてくれました〜
08:07
June 16, 2020
第48回:1992年のテレワーク(リモートワーク)
1992年のバルセロナ・オリンピックの最中に広島の母が入院。東京で働いていた私は、広島での在宅勤務を願い出たのですが〜。
09:40
June 15, 2020
第47回:父の長生きの秘訣
100歳の天寿を全うした父の健康法は、まず落ち込まない、そして食習慣〜
06:51
June 12, 2020
第46回:死にざまは生きざまー父、百歳の自然死
父は昔から100歳まで生きると言っていた通り、100歳の天寿を全うしました。しかも、自らの意志で何も食べず、飲まずに最期を迎えました〜
09:47
June 11, 2020
第45回:母の葬儀ー梅干しと母の置き土産
母の葬儀の朝、お仏飯の横には大きな梅干しが! そして、夫は上司から意外なことを告げられることに。
06:00
June 10, 2020
第44回:母の「死からの復活」ー魂に声は届く⁉︎
長い入院生活のあと、心肺停止となった母でしたが、その後、また心臓が動き始め、脳死状態で丸3日間、生きたのです〜
07:11
June 9, 2020
第43回:不思議なご縁ー故郷で見つけた唯一の知った顔(シンクロニシティ)
心筋梗塞をした母が、家事もできなくなったので、ヘルパーさんを探したところ、やってきた人が〜。
07:28
June 8, 2020
第42回:「僕らの夏の夢」(山下達郎)と夫婦の別れ
18歳の年の差の父と母が、母の入院によって離れ離れとなり、高齢の父がボケてしまったのですが〜
09:29
June 5, 2020
第41回:母の思い出ー 善行は引き継がれる⁉︎
母が亡くなる前、最後の入院先となった病院に、私の同級生がわざわざ来てくれて〜。
07:27
June 4, 2020
第40回:母の思い出とシンクロニシティ
広島への遠距離介護時代、母が亡くなる直前に、不思議な偶然の出会いがありました〜。
08:57
June 3, 2020
第39回:母親の影響ー幸せな子供時代とは⁉︎
世の中には、幸せな子供時代を過ごした人もいれば、親との相性が悪かったとか、親から愛情を注いでもらえなかったという人もいますが〜。
07:11
June 2, 2020
第38回:辛い気持ちは、どこで吐き出す⁉︎
世間ではネット上の誹謗中傷などが話題になっていますが、先日、私のもとへ、私が昔、書いたものを読んで不快だったとという方から、メッセージが届きましたー。
05:31
June 1, 2020
第37回:シンクロニシティは心の宝物-絶縁した友達との再会
広島から東京の同じ大学に進学した同級生とその後、音信不通になり、なんとパリで再会することに〜。
05:50
May 29, 2020
第36回:シンクロニシティ、自分の周りにいる人たちの意味
前回のカナダの友人の話に続いて、今回もシンクロニシティを何度も引き起こす中高時代の同級生の話です。
08:43
May 28, 2020
第35回:シンクロニシティ、そして大原三千院の縁結びのお守り
先日話したカナダの友人のシンクロニシティの話の続き。彼女と関わると、いくつもシンクロニシティが〜。そして、彼女がくれた京都大原三千院の縁結びのお守りで⁉︎私も、彼女の妹もその後、結婚することに!
08:40
May 27, 2020
第34回:人はなりたい自分になる⁉︎
昔、知り合ったバンドが、その後、成功して有名になったのを見て、夢を叶えてすごいなぁと思ったのですが、私自身は何を夢見ていたかといえば〜。
06:51
May 26, 2020
第33回:アメリカのドラマ「NCIS」の真珠湾エピソード
最近、放送されたアメリカの長寿ドラマ、NCIS(海軍犯罪捜査局)の最新シーズン17の最終回のエピソードが、真珠湾攻撃だったことで、ちょっと考えたことを〜。
09:27
May 25, 2020
第32回:シンクロニシティが続く時は宇宙のリズムに乗っている時⁉︎
先日、このポッドキャストで海外のペンパルのことを話した直後、その人から連絡がありました。小さな偶然に気づくと、さらに次の偶然が起こり、どんどん新たなことが展開していくことって、ありますよね⁉︎ これは自然の流れにうまくのってる証かも〜⁉︎
08:13
May 22, 2020
第31回:ポッドキャストのアカウントにログインできなくなった!の巻
昨日はアンカーのアカウントにログイン出来なくて、琵琶湖日記をお休みしてしまいました。3つあるポッドキャスト番組のうち、同時に2つがトラブってしまって、さあ大変!
07:00
May 21, 2020
第30回:憧れのスコットランド旅行ー情熱があれば実現できる⁉︎
1970年代、高校生になった私は憧れのスコットランドでのホームステイ・プログラムをみつけて、参加したい!と強く願うのですが、我が家には先立つものが〜
05:48
May 19, 2020
第29回:BCRのWoodyのお母さんからの葉書ー行動を起こすと次につながる⁉︎
海外のペンパル話の続きです。ベイシティローラーズのウッディのファンだった私は、ウッディのお母さんから葉書をもらい、エジンバラ在住のペンパルもゲット❗️そして〜
03:49
May 18, 2020
第28回:過去との向き合い方、フィンランドのペンパルとの思い出
ある夏、フィンランドのペンパルが日本にやって来たので、一緒に九州に旅行に行き、広島の平和公園にも行きました。そのとき、彼女が、「アメリカ人に間違えられたらどうしよう⁉︎」と心配そうに言うので訊いてみたら〜。
06:15
May 15, 2020
第27回:銭湯でThe ClashのLondon Callingを聴く(ペンパルの思い出)
ベイシティローラーズ好きが高じて始まった海外文通。その後、Japanというバンドが好きなペンパルができて、日本に旅行に来た彼女と会い、狭い私のアパートでしばらく共同生活をすることにーー。
09:41
May 14, 2020
第26回:ベイシティローラーズの思い出と『はなまるマーケット』
1970年代、中学生の頃に大好きだったベイシティローラーズのウッディ。彼のお父様が新型コロナでお亡くなりになったと聞き、あの頃の思い出が蘇ってきました。そういえば、岡江久美子さんが司会をしていた『はなまるマーケット』のオープニング曲は、ベイシティローラーズのヒット曲でした。
06:23
May 13, 2020
第25回:我が家にやって来た哲学犬(望むものを引き寄せる)
中学生の頃、室内犬を飼いたくて、誕生日のプレゼントに犬が欲しいと親に頼んだのですが、無理!と言われ、それでも諦めきれずにいると、ある日、うちの前にマルチーズが現れて〜〜。
06:08
May 12, 2020
第24回:まじめに働いて夢を実現するー理想の家を建てた女たち
1970年代、我が家は坂の上のオンボロの家から駅前の事務所付き住宅に引っ越しました。隣でたこ焼き屋を始めたおばさんは、その後、長年の夢だった家を建てました。そして私の母も、事務所を兼ねた自宅を建てることに。
07:41
May 11, 2020
第23回:本当の偉人とは⁉︎ 耳の聞こえない世捨て人のようなおじさんの思い出。
子供の頃、おんぼろの我が家で一緒に暮らした耳の聞こえない戦争帰りのおじさん。偏屈な人だと思っていたけど、いま思うと、すごく人だったのかも⁉︎とー。
07:42
May 8, 2020
第22回:家は自分たちで作るもの⁉︎(五右衛門風呂の思い出)
子供時代に暮らしたおんぼろの家に、父は五右衛門風呂など、いろいろと手を加えていきました。その後、私が結婚して住み始めた古民家にも、なんと五右衛門風呂が!
06:27
May 7, 2020
第21回:サクランボの木の思い出(古き良き日本の高度経済成長期)
日本の高度経済成長期に小学生だった私は、貧しいながらも、自然に囲まれて豊かな暮らしをしていたように思います。おんぼろの我が家の庭には、果物がなる木がいろいろあって、イチジクやビワなど、自分でもいで食べていたのです。
06:29
May 6, 2020
第20回:『唇をかみしめて』で思い出すピアノの先生と母の思い出
『唇をかみしめて』を聞くたびに思い出す子供の頃のピアノの先生の言葉があります。小さい頃から、自分の母のようなお母さんになって、平凡で幸せな家庭を築くことが私の夢だったのですが〜。
06:26
May 4, 2020
第19回:郵便や宅配さんとの交流と、吉田拓郎の名曲『唇をかみしめて』(でもオススメは奥田民生バージョン)
郵便や宅配の配達人の方々との何気ないやりとりも、心温まるものです。同郷の郵便配達さんとの交流で、思い出したのが、奥田民生のひとり股旅で感動した『唇をかみしめて』でした。
06:38
May 3, 2020
第18回:東京でのひとり暮らしと新聞配達にまつわるお話
新聞は全国一律料金で宅配するはずなのに、その制度から漏れている過疎地域があることは、殆ど知られていません。新聞のあり方も、今後、変わらざるを得ないでしょうが、きょうは私が東京でひとり暮らしをしていた頃の新聞にまつわる良き時代の思い出話です。
07:12
May 1, 2020
第17回:過疎地で痛感した政治、経済、メディアのあり方
国や地方行政に多くを頼らざるを得ない田舎の暮らしですが、それでもなお不便なことは多々ありました。私にとっては、都会生活では見えてなかったことに気づき、政治経済について考えるきっかけとなりました。
07:58
April 30, 2020
第16回:たまには夜空を見上げよう!美しい星空に国際宇宙ステーション⁉︎
山奥の限界集落では、肉眼で天の川や国際宇宙ステーションを見ることができました。街中でも、月や明るく輝く金星を眺めるだけで、気分転換できますよ。
06:13
April 29, 2020
第15回:自分の常識を疑ってみる!
限界集落での生活は、都会の常識からはかけ離れたものでした。あなたが普段、常識だと思っていることが通じる範囲って、意外と狭いものかもしれません。
06:30
April 28, 2020
第14回:田舎で知った「美味しいごはん」の秘密
東京の独身時代には体調不良が続いた私が、京都で自炊生活を始めたら、どんどん健康を取り戻していました。そして、山奥の限界集落に引っ越してからは、まさに地産地消の生活に。地元の人たちが愛情込めて作った食べ物から、たっぷり栄養をもらえた気がします。
08:44
April 27, 2020
第13回:過疎地での「ふれあい」と「心のゆとり」
山奥の限界集落での子育て生活ーー人の少ない過疎地だからこそ、人とのふれあいがより感じられたのかも⁉︎ どうすれば心にゆとりが持てるのか、いま改めて考えてみました。
07:00
April 24, 2020
第12回:日本の原風景、山里での生活がもたらした変化とは⁉︎
京都から山奥の古民家に引っ越した瀬戸内育ちの私にとって、山の生活は驚くことがたくさんありましたが、心安らぐ景色の中で、私にもたらされた変化とは⁉︎
07:02
April 23, 2020
第11回:京都から山奥の限界集落へ
京都で新生活を始め、予想もしていなかった結婚、出産をした私は、子供の保育園探しをきっかけに田舎生活に憧れ、とうとう山奥の限界集落に行き着くのですが。
07:48
April 22, 2020
第10回:隠岐島で本当の豊かさについて考えた
中国太極拳修行を終えて帰国し、京都に引っ越すことを決めた私は、隠岐島で短い夏休みを過ごすことに。そこには感動的な景色と、豊かな暮らしがありました。
07:49
April 21, 2020
第9回:既成概念を打ち破るとー結婚できた⁉︎
中国での太極拳修行で、私には身体的変化はもちろんのこと、いろんな意味での変化が起きていました。中国での経験で、既成概念が打ち破られた私は、その後、どこに向かっていったのか⁉︎
07:00
April 20, 2020
第8回:太極拳修行で得たものは⁉︎→何歳になっても新しいことに挑戦できる!
1年間の中国での太極拳修行は、私にどんな変化をもたらしたのか⁉︎ 筋肉パンパンの太腿、新しいことにチャレンジするスピリット、そして地球愛を、知らない間に私は得ていたようです(^-^)
07:24
April 17, 2020
第7回:中国で太極拳の極意を学ぶ⁉︎
中国語も武術もまったく知らないのに、いきなり中国に太極拳を学びに行った無謀な私を待っていたのは、神話の世界の仙人ではなく、ムキムキの脳筋集団だったのですが〜  (//∇//)
06:04
April 16, 2020
第6回:フランス人講師の神話学から太極拳へと導かれる
運動嫌いの私がなぜ太極拳修行をすることになったのか⁉︎ そこには、フランス語の先生の一言が〜。
07:46
April 15, 2020
第5回:子供は宇宙人⁉︎ (初めて我が子に対面した時)
出産後、初めて我が子に対面した時、お母さん方はどんな気持ちになるのでしょう⁉︎ 私は、宇宙人と遭遇したような不思議な気持ちになってのですが〜。(鳩胸厚子)
05:00
April 14, 2020
第4回:うんこと間違えられた男(高齢初出産話)
前回の出産話の続きです。桜満開の日曜日の産院は、なんと電気点検、工事のため停電だったのですが〜。
06:38
April 13, 2020
第3回:桜の思い出(子供の誕生)
今年はお花見も自粛という緊急事態となっていますが、毎年、桜の季節になると、私は子供が生まれた時のことを思い出し、感動と感謝の念でいっぱいになります。今年はいっそう、その思いを強くしています。(鳩胸厚子)
04:05
April 11, 2020
第2回:世界が輝いて見える時
世界がキラキラ輝いて見えたことは、ありませんか⁉︎ 不安になるようなニュースが多い今、私はそんな瞬間を思い出しています(^^)(鳩胸厚子)
06:18
April 11, 2020
第1回:バレンタインデーに、十字架の朝日
鳩胸厚子の琵琶湖日記、第1回目です。毎朝、琵琶湖の景色を眺めるのが私の日課ですが、同じ場所から毎日見る景色に決して飽きることはありません。琵琶湖の朝日の神々しさを、皆さんにも感じてもらえたらいいのですが。(鳩胸厚子)
06:27
April 10, 2020