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システム導入相談室 powered by ベルケンシステムズ株式会社

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By 鈴木純二

システム導入によるIT化やデジタル化の必要性は薄々感じつつも、自社にどうやって応用すればいいかわからずもやもやしている方々のお悩みを解消するPodcast番組です。

これまでに100社を超える企業や団体へのシステム導入を経験してきた、IT化のスペシャリストである鈴木純二氏が、実際に経験した案件から培った知恵やメソッドを元に、システム導入・IT化・DX化に悩む企業の経営者や担当社員に向けて、デジタル技術を自社施策に落とし込む考え方を解説し、具体的なアクションに結びつけるヒントを提示します。

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DAY7 あの人でないとわからない業務、どうしたらシステム化できますか?
DAY7 あの人でないとわからない業務、どうしたらシステム化できますか?
DAY7のお悩み:「あの人でないとわからない業務、どうしたらシステム化できますか?」 前回のエピソードでは、企業がシステム導入に乗り出す時の第一歩をお話しました。今回は社長が知らない社内の常識というものを題材に、属人化しブラックボックス化している現場業務をいかに理解し、可視化していくか、ボトルネックを取り除きスムーズなIT化へと導くために必要な考え方を具体的な事例をもとにお話します。 相談室テーマ 社長の認識と現場業務の乖離 業務手順は生き物 ■システム導入相談室とは? システム導入によるIT化やデジタル化の必要性は薄々感じつつも、自社にどうやって応用すればいいかわからずもやもやしている方々のお悩みを解消するPodcast番組です。 これまでに100社を超える企業や団体へのシステム導入を経験してきた、IT化のスペシャリストである鈴木純二氏が、実際に経験した案件から培った知恵やメソッドを元に、システム導入・IT化・DX化に悩む企業の経営者や担当社員に向けて、デジタル技術を自社施策に落とし込む考え方を解説し、具体的なアクションに結びつけるヒントを提示します。 Music by ZakharValaha from Pixabay ■常駐スタッフ紹介 鈴木純二(すずきじゅんじ) 長野県内大手IT機器メーカーでハードウェアエンジニア経験後、情報システム部・通販直販サイト責任者、モバイルクラウド企画責任者、インターネット経営戦略責任者を歴任。 インターネット黎明期に、電子機器メーカーとしていち早くカスタムメイド方式の販売サイトの企画・構築運営に携わり、WEBサイトでの売上げの飛躍的な拡大に成功。 同時に、受発注・ロジスティクス・代金決算処理・サポートサービス・コールセンター支援などのビジネスプロセスを独自システムとして構築。全てのプロセスでお客様の利便性・作業効率・対応迅速性を改善。これらによって、大手ビジネス雑誌社による顧客満足度調査で、長年連続で上位ランキングされる程の企業体力の構築に貢献した。 2013年同社を退職し(一財)塩尻市振興公社にて、信州OSS推進協議会の立ち上げ・運営プロジェクトにPMOとして参画。信州地域における業務システムビジネス振興や雇用機会の創出を進め、後にその活動を一般社団法人として設立させる。 2014年中小企業のIT化コンサルティングオフィスを創業し、長野県内の製造業、各種サービス関係の企業のIT導入を支援する事業を展開中。特に販売管理システムや全社業務体系の整備で成果を上げている。 米国プロジェクトマネジメント協会認定PMP(プロジェクト・マネジメント・プロフェッショナル)、国際電気電子通信学会(IEEE)会員、信州OSS推進協議会会員 岩井美咲(いわいみさき)a.k.a. ミーチャン as アシスタント  東京⽣まれ。株式会社Hub Tokyoに新卒で⼊社したのち、起業家のコミュニティづくりや事業伴⾛を行いながら「Impact HUB Tokyo」を運営する。2018年より長野県塩尻市のシビック・イノベーション拠点「スナバ」の⽴ち上げに参画したことをきっかけに、2020年に塩尻市に移住&独立。屋号の由来である「⿎舞する」をテーマに、向き合う⼈のビジョンや課題を掘り下げ、必要な伴⾛を提供しつつ企画を一緒に実現していく。事業領域は新規ブランド⽴ち上げ期におけるブランドライティングから経営伴⾛まで多岐にわたる。
13:56
October 18, 2022
DAY6 企業のIT化の第一歩としてどんなことをすべきでしょうか?
DAY6 企業のIT化の第一歩としてどんなことをすべきでしょうか?
DAY6のお悩み:「企業のIT化の第一歩としてどんなことをすべきでしょうか?」  前回のエピソードでは、企業がシステム導入を検討する上で、絶対に見落としてはならないお客さまの成功体験「カスタマーサクセス」の観点からIT化を考えました。 企業がIT化を検討するときにはこのようにさまざまな観点を考慮しながら、自社の経営戦略と照らし合わせながら業務の効率化やお客さまの成功のためにに最も効果的なIT化を目指していかなければなりません。とはいえ、考えることがたくさんある!どうしよう!と言った時に、まずIT化の第一歩としてどんなことをすべきか、具体的に紐解いていきます。  相談室テーマ    まず考えるべき「合理化」とは?  その目標、達成したと本当に言えますか?目標を数値化することの大切さ   ■システム導入相談室とは?  システム導入によるIT化やデジタル化の必要性は薄々感じつつも、自社にどうやって応用すればいいかわからずもやもやしている方々のお悩みを解消するPodcast番組です。 これまでに100社を超える企業や団体へのシステム導入を経験してきた、IT化のスペシャリストである鈴木純二氏が、実際に経験した案件から培った知恵やメソッドを元に、システム導入・IT化・DX化に悩む企業の経営者や担当社員に向けて、デジタル技術を自社施策に落とし込む考え方を解説し、具体的なアクションに結びつけるヒントを提示します。 Music by ZakharValaha from Pixabay ■常駐スタッフ紹介  鈴木純二(すずきじゅんじ)  長野県内大手IT機器メーカーでハードウェアエンジニア経験後、情報システム部・通販直販サイト責任者、モバイルクラウド企画責任者、インターネット経営戦略責任者を歴任。 インターネット黎明期に、電子機器メーカーとしていち早くカスタムメイド方式の販売サイトの企画・構築運営に携わり、WEBサイトでの売上げの飛躍的な拡大に成功。 同時に、受発注・ロジスティクス・代金決算処理・サポートサービス・コールセンター支援などのビジネスプロセスを独自システムとして構築。全てのプロセスでお客様の利便性・作業効率・対応迅速性を改善。これらによって、大手ビジネス雑誌社による顧客満足度調査で、長年連続で上位ランキングされる程の企業体力の構築に貢献した。 2013年同社を退職し(一財)塩尻市振興公社にて、信州OSS推進協議会の立ち上げ・運営プロジェクトにPMOとして参画。信州地域における業務システムビジネス振興や雇用機会の創出を進め、後にその活動を一般社団法人として設立させる。 2014年中小企業のIT化コンサルティングオフィスを創業し、長野県内の製造業、各種サービス関係の企業のIT導入を支援する事業を展開中。特に販売管理システムや全社業務体系の整備で成果を上げている。 米国プロジェクトマネジメント協会認定PMP(プロジェクト・マネジメント・プロフェッショナル)、国際電気電子通信学会(IEEE)会員、信州OSS推進協議会会員  岩井美咲(いわいみさき)a.k.a. ミーチャン as アシスタント   東京⽣まれ。株式会社Hub Tokyoに新卒で⼊社したのち、起業家のコミュニティづくりや事業伴⾛を行いながら「Impact HUB Tokyo」を運営する。2018年より長野県塩尻市のシビック・イノベーション拠点「スナバ」の⽴ち上げに参画したことをきっかけに、2020年に塩尻市に移住&独立。屋号の由来である「⿎舞する」をテーマに、向き合う⼈のビジョンや課題を掘り下げ、必要な伴⾛を提供しつつ企画を一緒に実現していく。事業領域は新規ブランド⽴ち上げ期におけるブランドライティングから経営伴⾛まで多岐にわたる。
13:07
October 10, 2022
DAY5 社内の効率化さえ行えばIT化は成功ですか?
DAY5 社内の効率化さえ行えばIT化は成功ですか?
DAY5のお悩み:「社内の効率化さえ行えばIT化は成功ですか?」  前回のエピソードでは、相談件数として最も多い「IT化の相場」についてお話し、見積もりを受け取る前に自社のIT化に対してどのようなことが重要になるかをきちんと見定める必要があることについてお話しました。 今回は、さらに具体的に、企業がシステム導入を検討する上で、絶対に見落としてはならないお客さまの成功体験「カスタマーサクセス」の観点からIT化を考えていきます。  相談室テーマ そもそもカスタマーサクセスってなんですか? 企業の成長を考える上で不可欠な視点  ■システム導入相談室とは?  システム導入によるIT化やデジタル化の必要性は薄々感じつつも、自社にどうやって応用すればいいかわからずもやもやしている方々のお悩みを解消するPodcast番組です。 これまでに100社を超える企業や団体へのシステム導入を経験してきた、IT化のスペシャリストである鈴木純二氏が、実際に経験した案件から培った知恵やメソッドを元に、システム導入・IT化・DX化に悩む企業の経営者や担当社員に向けて、デジタル技術を自社施策に落とし込む考え方を解説し、具体的なアクションに結びつけるヒントを提示します。  Music by ZakharValaha from Pixabay  ■常駐スタッフ紹介  鈴木純二(すずきじゅんじ) 長野県内大手IT機器メーカーでハードウェアエンジニア経験後、情報システム部・通販直販サイト責任者、モバイルクラウド企画責任者、インターネット経営戦略責任者を歴任。 インターネット黎明期に、電子機器メーカーとしていち早くカスタムメイド方式の販売サイトの企画・構築運営に携わり、WEBサイトでの売上げの飛躍的な拡大に成功。 同時に、受発注・ロジスティクス・代金決算処理・サポートサービス・コールセンター支援などのビジネスプロセスを独自システムとして構築。全てのプロセスでお客様の利便性・作業効率・対応迅速性を改善。これらによって、大手ビジネス雑誌社による顧客満足度調査で、長年連続で上位ランキングされる程の企業体力の構築に貢献した。 2013年同社を退職し(一財)塩尻市振興公社にて、信州OSS推進協議会の立ち上げ・運営プロジェクトにPMOとして参画。信州地域における業務システムビジネス振興や雇用機会の創出を進め、後にその活動を一般社団法人として設立させる。 2014年中小企業のIT化コンサルティングオフィスを創業し、長野県内の製造業、各種サービス関係の企業のIT導入を支援する事業を展開中。特に販売管理システムや全社業務体系の整備で成果を上げている。 米国プロジェクトマネジメント協会認定PMP(プロジェクト・マネジメント・プロフェッショナル)、国際電気電子通信学会(IEEE)会員、信州OSS推進協議会会員  岩井美咲(いわいみさき)a.k.a. ミーチャン as アシスタント 東京⽣まれ。株式会社Hub Tokyoに新卒で⼊社したのち、起業家のコミュニティづくりや事業伴⾛を行いながら「Impact HUB Tokyo」を運営する。2018年より長野県塩尻市のシビック・イノベーション拠点「スナバ」の⽴ち上げに参画したことをきっかけに、2020年に塩尻市に移住&独立。屋号の由来である「⿎舞する」をテーマに、向き合う⼈のビジョンや課題を掘り下げ、必要な伴⾛を提供しつつ企画を一緒に実現していく。事業領域は新規ブランド⽴ち上げ期におけるブランドライティングから経営伴⾛まで多岐にわたる。
11:43
October 03, 2022
DAY4 IT化の相場って一体いくら?
DAY4 IT化の相場って一体いくら?
DAY4のお悩み:「IT化の相場って一体いくら?」 企業のIT化の必要性が叫ばれる中、検討や実施しなければならないタスクは多岐に渡り、ツールなども数多く提示されています。また、金額もそれぞれ。今回は相談室に持ち込まれたお悩みとしては最も多いという、IT化の相場について、ベルケンシステムズ株式会社の鈴木さんとミーチャンがお話ししています。 相談室テーマ 相場ってどの観点で考えればいいの? 見積もりをとる前にやるべきことがある! ■システム導入相談室とは? システム導入によるIT化やデジタル化の必要性は薄々感じつつも、自社にどうやって応用すればいいかわからずもやもやしている方々のお悩みを解消するPodcast番組です。 これまでに100社を超える企業や団体へのシステム導入を経験してきた、IT化のスペシャリストである鈴木純二氏が、実際に経験した案件から培った知恵やメソッドを元に、システム導入・IT化・DX化に悩む企業の経営者や担当社員に向けて、デジタル技術を自社施策に落とし込む考え方を解説し、具体的なアクションに結びつけるヒントを提示します。 Music by ZakharValaha from Pixabay ■常駐スタッフ紹介 鈴木純二(すずきじゅんじ) 長野県内大手IT機器メーカーでハードウェアエンジニア経験後、情報システム部・通販直販サイト責任者、モバイルクラウド企画責任者、インターネット経営戦略責任者を歴任。 インターネット黎明期に、電子機器メーカーとしていち早くカスタムメイド方式の販売サイトの企画・構築運営に携わり、WEBサイトでの売上げの飛躍的な拡大に成功。 同時に、受発注・ロジスティクス・代金決算処理・サポートサービス・コールセンター支援などのビジネスプロセスを独自システムとして構築。全てのプロセスでお客様の利便性・作業効率・対応迅速性を改善。これらによって、大手ビジネス雑誌社による顧客満足度調査で、長年連続で上位ランキングされる程の企業体力の構築に貢献した。 2013年同社を退職し(一財)塩尻市振興公社にて、信州OSS推進協議会の立ち上げ・運営プロジェクトにPMOとして参画。信州地域における業務システムビジネス振興や雇用機会の創出を進め、後にその活動を一般社団法人として設立させる。 2014年中小企業のIT化コンサルティングオフィスを創業し、長野県内の製造業、各種サービス関係の企業のIT導入を支援する事業を展開中。特に販売管理システムや全社業務体系の整備で成果を上げている。 米国プロジェクトマネジメント協会認定PMP(プロジェクト・マネジメント・プロフェッショナル)、国際電気電子通信学会(IEEE)会員、信州OSS推進協議会会員 岩井美咲(いわいみさき)a.k.a. ミーチャン as アシスタント 東京⽣まれ。株式会社Hub Tokyoに新卒で⼊社したのち、起業家のコミュニティづくりや事業伴⾛を行いながら「Impact HUB Tokyo」を運営する。2018年より長野県塩尻市のシビック・イノベーション拠点「スナバ」の⽴ち上げに参画したことをきっかけに、2020年に塩尻市に移住&独立。屋号の由来である「⿎舞する」をテーマに、向き合う⼈のビジョンや課題を掘り下げ、必要な伴⾛を提供しつつ企画を一緒に実現していく。事業領域は新規ブランド⽴ち上げ期におけるブランドライティングから経営伴⾛まで多岐にわたる。
10:53
September 26, 2022
DAY3 IT化失敗の具体例ってどんなもの?その2
DAY3 IT化失敗の具体例ってどんなもの?その2
DAY3のお悩み:「IT化失敗の具体例ってどんなもの?その2」 企業のIT化の必要性が叫ばれる中、検討や実施しなければならないタスクは多岐に渡り、ツールなども数多く提示されています。また、金額もそれぞれ。今回は相談室に持ち込まれたお悩みの第二回ということで、自社のIT化でもやもやを抱えている人たちに向き合ってきたベルケンシステムズ株式会社の鈴木さんとミーチャンがお話ししています。 相談室テーマ IT化に失敗してしまうケースの典型例その2とは? IT化の前に考えるべきことがある ■システム導入相談室とは? システム導入によるIT化やデジタル化の必要性は薄々感じつつも、自社にどうやって応用すればいいかわからずもやもやしている方々のお悩みを解消するPodcast番組です。 これまでに100社を超える企業や団体へのシステム導入を経験してきた、IT化のスペシャリストである鈴木純二氏が、実際に経験した案件から培った知恵やメソッドを元に、システム導入・IT化・DX化に悩む企業の経営者や担当社員に向けて、デジタル技術を自社施策に落とし込む考え方を解説し、具体的なアクションに結びつけるヒントを提示します。 Music by ZakharValaha from Pixabay ■常駐スタッフ紹介 鈴木純二(すずきじゅんじ) 長野県内大手IT機器メーカーでハードウェアエンジニア経験後、情報システム部・通販直販サイト責任者、モバイルクラウド企画責任者、インターネット経営戦略責任者を歴任。 インターネット黎明期に、電子機器メーカーとしていち早くカスタムメイド方式の販売サイトの企画・構築運営に携わり、WEBサイトでの売上げの飛躍的な拡大に成功。 同時に、受発注・ロジスティクス・代金決算処理・サポートサービス・コールセンター支援などのビジネスプロセスを独自システムとして構築。全てのプロセスでお客様の利便性・作業効率・対応迅速性を改善。これらによって、大手ビジネス雑誌社による顧客満足度調査で、長年連続で上位ランキングされる程の企業体力の構築に貢献した。 2013年同社を退職し(一財)塩尻市振興公社にて、信州OSS推進協議会の立ち上げ・運営プロジェクトにPMOとして参画。信州地域における業務システムビジネス振興や雇用機会の創出を進め、後にその活動を一般社団法人として設立させる。 2014年中小企業のIT化コンサルティングオフィスを創業し、長野県内の製造業、各種サービス関係の企業のIT導入を支援する事業を展開中。特に販売管理システムや全社業務体系の整備で成果を上げている。 米国プロジェクトマネジメント協会認定PMP(プロジェクト・マネジメント・プロフェッショナル)、国際電気電子通信学会(IEEE)会員、信州OSS推進協議会会員 岩井美咲(いわいみさき)a.k.a. ミーチャン as アシスタント 東京⽣まれ。株式会社Hub Tokyoに新卒で⼊社したのち、起業家のコミュニティづくりや事業伴⾛を行いながら「Impact HUB Tokyo」を運営する。2018年より長野県塩尻市のシビック・イノベーション拠点「スナバ」の⽴ち上げに参画したことをきっかけに、2020年に塩尻市に移住&独立。屋号の由来である「⿎舞する」をテーマに、向き合う⼈のビジョンや課題を掘り下げ、必要な伴⾛を提供しつつ企画を一緒に実現していく。事業領域は新規ブランド⽴ち上げ期におけるブランドライティングから経営伴⾛まで多岐にわたる。
14:31
September 19, 2022
DAY2 IT化失敗の具体例ってどんなもの?その1
DAY2 IT化失敗の具体例ってどんなもの?その1
DAY2のお悩み:「IT化失敗の具体例ってどんなもの?その1」 企業のIT化の必要性が叫ばれる中、検討や実施しなければならないタスクは多岐に渡り、ツールなども数多く提示されています。また、金額もそれぞれ。今回は相談室に持ち込まれたお悩みの第二回ということで、自社のIT化でもやもやを抱えている人たちに向き合ってきたベルケンシステムズ株式会社の鈴木さんとミーチャンがお話ししています。 相談室テーマ IT化に失敗してしまうケースの典型例とは? こんな状況は避けるべき! ■システム導入相談室とは? システム導入によるIT化やデジタル化の必要性は薄々感じつつも、自社にどうやって応用すればいいかわからずもやもやしている方々のお悩みを解消するPodcast番組です。 これまでに100社を超える企業や団体へのシステム導入を経験してきた、IT化のスペシャリストである鈴木純二氏が、実際に経験した案件から培った知恵やメソッドを元に、システム導入・IT化・DX化に悩む企業の経営者や担当社員に向けて、デジタル技術を自社施策に落とし込む考え方を解説し、具体的なアクションに結びつけるヒントを提示します。 Music by ZakharValaha from Pixabay ■常駐スタッフ紹介 鈴木純二(すずきじゅんじ) 長野県内大手IT機器メーカーでハードウェアエンジニア経験後、情報システム部・通販直販サイト責任者、モバイルクラウド企画責任者、インターネット経営戦略責任者を歴任。 インターネット黎明期に、電子機器メーカーとしていち早くカスタムメイド方式の販売サイトの企画・構築運営に携わり、WEBサイトでの売上げの飛躍的な拡大に成功。 同時に、受発注・ロジスティクス・代金決算処理・サポートサービス・コールセンター支援などのビジネスプロセスを独自システムとして構築。全てのプロセスでお客様の利便性・作業効率・対応迅速性を改善。これらによって、大手ビジネス雑誌社による顧客満足度調査で、長年連続で上位ランキングされる程の企業体力の構築に貢献した。 2013年同社を退職し(一財)塩尻市振興公社にて、信州OSS推進協議会の立ち上げ・運営プロジェクトにPMOとして参画。信州地域における業務システムビジネス振興や雇用機会の創出を進め、後にその活動を一般社団法人として設立させる。 2014年中小企業のIT化コンサルティングオフィスを創業し、長野県内の製造業、各種サービス関係の企業のIT導入を支援する事業を展開中。特に販売管理システムや全社業務体系の整備で成果を上げている。 米国プロジェクトマネジメント協会認定PMP(プロジェクト・マネジメント・プロフェッショナル)、国際電気電子通信学会(IEEE)会員、信州OSS推進協議会会員 岩井美咲(いわいみさき)a.k.a. ミーチャン as アシスタント 東京⽣まれ。株式会社Hub Tokyoに新卒で⼊社したのち、起業家のコミュニティづくりや事業伴⾛を行いながら「Impact HUB Tokyo」を運営する。2018年より長野県塩尻市のシビック・イノベーション拠点「スナバ」の⽴ち上げに参画したことをきっかけに、2020年に塩尻市に移住&独立。屋号の由来である「⿎舞する」をテーマに、向き合う⼈のビジョンや課題を掘り下げ、必要な伴⾛を提供しつつ企画を一緒に実現していく。事業領域は新規ブランド⽴ち上げ期におけるブランドライティングから経営伴⾛まで多岐にわたる。
11:36
September 12, 2022
DAY1 システム導入相談室はじめます!
DAY1 システム導入相談室はじめます!
DAY1のお悩み:「自社のIT化のもやもや、どうしたら解決できる?」 企業のIT化の必要性が叫ばれる中、検討や実施しなければならないタスクは多岐に渡り、ツールなども数多く提示されています。また、金額もそれぞれ。今回は相談室にきたお悩みの初回ということで、自社のIT化でもやもやを抱えている人たちに向き合ってきたベルケンシステムズ株式会社の鈴木さんとミーチャンがお話ししています。 相談室テーマ 番組について どんなもやもやが多いですか? どんな人たちがもやもやしている?? ■システム導入相談室とは? システム導入によるIT化やデジタル化の必要性は薄々感じつつも、自社にどうやって応用すればいいかわからずもやもやしている方々のお悩みを解消するPodcast番組です。 これまでに100社を超える企業や団体へのシステム導入を経験してきた、IT化のスペシャリストである鈴木純二氏が、実際に経験した案件から培った知恵やメソッドを元に、システム導入・IT化・DX化に悩む企業の経営者や担当社員に向けて、デジタル技術を自社施策に落とし込む考え方を解説し、具体的なアクションに結びつけるヒントを提示します。 お便りは質問はこちらまで:www.belken.jp Music by ZakharValaha from Pixabay ■常駐スタッフ紹介 鈴木純二(すずきじゅんじ) 長野県内大手IT機器メーカーでハードウェアエンジニア経験後、情報システム部・通販直販サイト責任者、モバイルクラウド企画責任者、インターネット経営戦略責任者を歴任。 インターネット黎明期に、電子機器メーカーとしていち早くカスタムメイド方式の販売サイトの企画・構築運営に携わり、WEBサイトでの売上げの飛躍的な拡大に成功。 同時に、受発注・ロジスティクス・代金決算処理・サポートサービス・コールセンター支援などのビジネスプロセスを独自システムとして構築。全てのプロセスでお客様の利便性・作業効率・対応迅速性を改善。これらによって、大手ビジネス雑誌社による顧客満足度調査で、長年連続で上位ランキングされる程の企業体力の構築に貢献した。 2013年同社を退職し(一財)塩尻市振興公社にて、信州OSS推進協議会の立ち上げ・運営プロジェクトにPMOとして参画。信州地域における業務システムビジネス振興や雇用機会の創出を進め、後にその活動を一般社団法人として設立させる。 2014年中小企業のIT化コンサルティングオフィスを創業し、長野県内の製造業、各種サービス関係の企業のIT導入を支援する事業を展開中。特に販売管理システムや全社業務体系の整備で成果を上げている。 米国プロジェクトマネジメント協会認定PMP(プロジェクト・マネジメント・プロフェッショナル)、国際電気電子通信学会(IEEE)会員、信州OSS推進協議会会員 岩井美咲(いわいみさき)a.k.a. ミーチャン as アシスタント 東京⽣まれ。株式会社Hub Tokyoに新卒で⼊社したのち、起業家のコミュニティづくりや事業伴⾛を行いながら「Impact HUB Tokyo」を運営する。2018年より長野県塩尻市のシビック・イノベーション拠点「スナバ」の⽴ち上げに参画したことをきっかけに、2020年に塩尻市に移住&独立。屋号の由来である「⿎舞する」をテーマに、向き合う⼈のビジョンや課題を掘り下げ、必要な伴⾛を提供しつつ企画を一緒に実現していく。事業領域は新規ブランド⽴ち上げ期におけるブランドライティングから経営伴⾛まで多岐にわたる。
11:16
September 04, 2022