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Faith Hope Love

Faith Hope Love

By Mary
聖書のメッセージを語っています。キリスト教に馴染みの有る無しに関係なく、聞いていただけると嬉しいです。
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蘇られたキリスト ルカの福音書24章27-34節
Happy Easter! それからイエスは、モーセやすべての預言者たちから始めて、ご自分について聖書全体に書いてあることを彼らに説き明かされた。彼らは目的の村の近くに来たが、イエスはもっと先まで行きそうな様子であった。彼らが、「一緒にお泊りください。そろそろ夕刻になりますし、日もすでに傾いています」と言って強く勧めたので、イエスは彼らとともに泊まるため、中に入られた。そして彼らと食卓に着くと、イエスはパンを取って神をほめたたえ、裂いて彼らに渡された。すると彼らの目が開かれ、イエスだと分かったが、その姿は見えなくなった。二人は話し合った。「道々お話しくださる間、私たちに聖書を説き明かしてくださる間、私たちの心は内で燃えていたではないか。」二人はただちに立ち上がり、エルサレムに戻った。すると、十一人とその仲間が集まって、「本当に主はよみがえって、シモンに姿を現された」と話していた。 ルカの福音書24:27-34 何が起こっているのかわからない時、私たちに見えているのは織物の裏側かもしれません。しかし時が来て、私たちの人生という織物をさっと裏返すと、本当に美しい模様が神によって描かれていたのだと知る日が、必ず来ます。主は今生きています。 HP(WebマガジンAmor陽だまりの丘、Youtube でもメッセージを届けています) Faith Hope Love
08:24
April 5, 2021
希望の計画 エレミヤ書29章11節
「わたし自身、あなたがたのために立てている計画をよく知っている――主のことば――。それはわざわいではなく平安を与える計画であり、あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。」 エレミヤ書29章11節 私たちの歩む道は、思ったようにはいかないことがあります。しかしその思ったようにはいかなかった苦しみによって、私たちの人生は素晴らしいものになり得る可能性を持っています。希望を見て歩む道、生ける神を見つめて歩む道、それが信仰の道です。神はみことばによって、信じる者に将来と希望を与える計画を約束しています。 HP Faith Hope Love
08:12
March 26, 2021
真理による自由 ヨハネ8:32
「そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」ヨハネの福音書8章32節 カトリックとプロテスタント(聖書学ではリベラルと保守)両方の神学部で学んだ経験から教会の本質について書きました。教会が一つのキリストの身体となっていくために、考えさせられたことを語りました。 HP Faith Hope Love 今月FEBCのラジオでお話しさせていただいています こちらから聞けます FEBCSprout!
08:46
February 13, 2021
聖書の核心 イザヤ書43章4節
「わたしの目には、あなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。」イザヤ書43章4節 今さらながら、自己紹介的なメッセージです。イザヤ書43章4節は、キリスト教の中核、また聖書の中核を成す言葉です。この一言が、私が生涯を通して皆に伝えたい言葉であり、その価値があると思った言葉です。この言葉が、キリスト教の全てを、聖書の全てを表していると言っても過言ではありません。この言葉が、聖書が示す神の全てです。神が人に伝えようとしているメッセージの全てです。 HP Faith Hope Love
06:01
January 12, 2021
まことの光 ヨハネ1:9
すべての人を照らすまことの光が世に来ようとしていた。ヨハネの福音書1章9節 クリスマスはイエス・キリストの誕生を祝う時です。いつもとは違った日常を過ごした今年のクリスマスは特別なものになりそうですね。メリークリスマス♬
07:11
December 21, 2020
礼拝とは ローマ12:1
あなたがたのからだを神に喜ばれる、聖なる生きたささげ物として献げなさい。それこそあなたがたにふさわしい礼拝です。ローマ12:1 礼拝の本質は神とともに生きることです。聖書が語る礼拝についてのメッセージです。
05:02
November 27, 2020
父なる神の愛(ノイズ除去版)
※以前この説教を配信した際ノイズが入ってしまったので撮りなおしました。今度は少し早口になってしまったかもですが・・^^; 「そのように、わたしはあなたを怒らず、あなたを責めないと、わたしは誓う。たとえ山が移り、丘が動いても、わたしの真実の愛はあなたから移らず、わたしの平和の契約は動かない。――あなたをあわれむ方、主は言われる。 イザヤ書54章10節」 計り知れない父親なる神の愛について語りました。人を愛するのには、自分を愛することが必要です。自分を愛するには、自分がどれだけ愛されているかを知る必要があります。自分が「死にたい」と思っていたときの体験も語りました。また牧師家庭、敬虔なキリスト教徒の家庭で育った子供たちの問題にも目を向けてみました。キリストが命を捨てて愛してくださった私たちには、無限の価値があります。
18:25
October 29, 2020
信仰と自由 ガラ2:19-21
しかし私は、神に生きるために、律法によって律法に死にました。私はキリストとともに十字架につけられました。もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです。今私が肉において生きているいのちは、私を愛し、私のためにご自分を与えてくださった、神の御子に対する信仰によるのです。私は神の恵みを無にはしません。もし義が律法によって得られるとしたら、それこそ、キリストの死は無意味になってしまいます。 ガラテヤ人への手紙 2章19-21節 律法主義は聖書が最も強く警告していることです。キリストの与えてくださった自由と恵みによって生きること、ただ信じて生きることがキリスト者の特権です。
09:15
October 9, 2020
十字架の意味 1ヨハ4:7-12
十字架の意味を知らなければ、キリストを信じることはできません。キリストがもたらした救いは十字架に示されており、それこそが神の愛の結晶だからです。知っているようでも非常に深遠で、生涯切に追い求めるべきもの、それが十字架です。 愛する者たち。私たちは互いに愛し合いましょう。愛は神から出ているのです。愛がある者はみな神から生まれ、神を知っています。愛のない者は神を知りません。神は愛だからです。神はそのひとり子を世に遣わし、その方によって私たちにいのちを得させてくださいました。それによって神の愛が私たちに示されたのです。私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、宥めのささげ物としての御子を遣わされました。ここに愛があるのです。愛する者たち。神がこれほどまでに私たちを愛してくださったのなら、私たちもまた、互いに愛し合うべきです。いまだかつて神を見た者はいません。私たちが互いに愛し合うなら、神は私たちのうちにとどまり、神の愛が私たちのうちに全うされるのです。 ヨハネの手紙第一 4章7-12節
12:17
September 11, 2020
終わらない希望 ローマ人への手紙5章5節
この希望は失望に終わることがありません。なぜなら、私たちに与えられた聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからです。 ローマ人への手紙5章5節 キリストと共に生きようとするならば、必ず試練に出会います。試練に出会うとき、私たちには二つの道があります。さらに希望をもって神を信じ続けるか、あるいは失望やあきらめを抱きながら生きるかです。 神の御手にある時、そこにあるのは問題ではなく、計画です。何物も私たちを神の愛から引き離すことはできません。全てを益とする力のある神がさらに素晴らしい計画を用意していることを信じ続ける歩みが私たちには求められています。
13:59
August 20, 2020
父なる神の愛 イザヤ54:10
※ノイズが入ってしまい、聞きづらかったらすみません 「そのように、わたしはあなたを怒らず、あなたを責めないと、わたしは誓う。たとえ山が移り、丘が動いても、わたしの真実の愛はあなたから移らず、わたしの平和の契約は動かない。――あなたをあわれむ方、主は言われる。 イザヤ書54章10節」 計り知れない父親なる神の愛について語りました。人を愛するのには、自分を愛することが必要です。自分を愛するには、自分がどれだけ愛されているかを知る必要があります。自分が「死にたい」と思っていたときの体験も語りました。また牧師家庭、敬虔なキリスト教徒の家庭で育った子供たちの問題にも目を向けてみました。キリストが命を捨てて愛してくださった私たちには、無限の価値があります。
18:53
July 24, 2020
重荷をゆだねる 詩篇55:22
「あなたの重荷を主にゆだねよ。主があなたを支えてくださる。主は決して正しい者が揺るがされるようにはなさらない。」詩篇55:22 このみことばから、神様に信頼して歩むこと、主はご自身を頼るもの誠実に応えてくださることを語りました。聞いてくださった方が心に平安を得ることができるよう願います。
10:59
July 14, 2020
赦しの力 マタイの福音書18章21-22節
そのとき、ペテロがみもとに来て言った。「主よ。兄弟が私に対して罪を犯した場合、何回赦すべきでしょうか。七回まででしょうか。」イエスは言われた。「わたしは七回までとは言いません。七回を七十倍するまでです。マタイの福音書18章21-22節 イエス様が私たちに示された「無限に赦しなさい。」という言葉について語りました。赦しは私たちの人生を転換させ、自分も、他者をも変える力を持っています。「しかし、これを聞いているあなたがたに、わたしは言います。あなたがたの敵を愛しなさい。あなたがたを憎む者たちに善を行いなさい。あなたがたを呪う者たちを祝福しなさい。あなたがたを侮辱する者たちのために祈りなさい。」ルカ6:27-28
12:12
June 19, 2020
助け主なる聖霊 ヨハネ14:16-17
そしてわたしが父にお願いすると、父はもう一人の助け主をお与えくださり、その助け主がいつまでも、あなたがたとともにいるようにしてくださいます。この方は真理の御霊です。世はこの方を見ることも知ることもないので、受け入れることができません。あなたがたは、この方を知っています。この方はあなたがたとともにおられ、また、あなたがたのうちにおられるようになるのです。 ヨハネの福音書14章16-17節 助け主なる私たちの内なる神、聖霊について語りました。
10:50
May 30, 2020
信仰による歩み 創世記50:20 ローマ8:28
人生の中で、私たちは負の要素に見えるものとどう対峙していけばよいのか、創世記に登場するヨセフの歩みから語りました。 「あなたがたは私に悪を謀りましたが、神はそれを、良いことのための計らいとしてくださいました。それは今日のように、多くの人が生かされるためだったのです。」創世記50章20節 「神を愛する人たち、すなわち、神のご計画にしたがって召された人たちのためには、すべてのことがともに働いて益となることを、私たちは知っています。」ローマ人への手紙8章28節
12:12
May 14, 2020
教会とは 詩篇27:4
一つのことを私は主に願った。それを私は求めている。私のいのちの日の限り主の家に住むことを。主の麗しさに目を注ぎ、その宮で思いを巡らすために。詩編27:4 教会について語りました。教会に馴染みのない方はもちろん、教会につながりのある方も、世界中で礼拝の在り方に変革が起こっている今、ぜひ聞いていただけたら嬉しいメッセージです。
09:02
May 2, 2020
キリストの復活
ルカの福音書24:1-8から、キリストの復活について語りました♬「あなたがたは、どうして生きている方を死人の中に捜すのですか。ここにはおられません。よみがえられたのです。まだガリラヤにいたころ、主がお話しになったことを思い出しなさい。人の子は必ず罪人たちの手に引き渡され、十字架につけられ、三日目によみがえると言われたでしょう。」ルカ24:5-7
09:31
April 11, 2020
聖書とは
聖書という本について、詩篇119篇105節から語りました。「あなたのみことばは 私の足のともしび 私の道の光です。」詩篇119:105
10:47
March 25, 2020
祈りとは
新約聖書のヨハネの手紙第一5章14-15節から、祈りについて語りました。よかったら聞いていただけると嬉しいです。 「何事でも神のみこころにしたがって願うなら、神は聞いてくださるということ、これこそ神に対して私たちが抱いている確信です。私たちが願うことは何でも神が聞いてくださると分かるなら、私たちは、神に願い求めたことをすでに手にしているとわかります。」ヨハネの手紙第一5章14-15節
11:01
March 13, 2020
イエス・キリストとは
新約聖書のコリント人への手紙15章から、キリスト教の要の要である、イエス・キリストについてを語りました。聴いていただけると嬉しいです。「私があなたがたに最も大切なこととして伝えたのは、私も受けたことであって、次のことです。キリストは、聖書に書いてあるとおりに、三日目によみがえられたこと、また、ケファに現れ、それから十二弟子に現れたことです。」コリント人への手紙第一15章3-5節
10:38
February 27, 2020
信仰とは
新約聖書のヘブル人への手紙11章1節から信仰について語りました。キリストに対する信仰のある人生の歩みとはどんなものなのか、聞いていただけると嬉しいです。「信仰は望んでいる事柄を保証し、目に見えないものを確信させるものです。」ヘブル人への手紙11章1節
09:57
February 20, 2020
キリスト教とは
キリスト教とは何かということについてを語りました。「神は実にそのひとり子をお与えになったほどに世を愛された。それは御子を信じる者が一人として滅びることなく永遠のいのちを持つためである。」ヨハネ3:16
09:60
February 16, 2020
わたしが選んだ
新約聖書ヨハネ15:16「あなたがたがわたしを選んだのではなく、わたしがあなたがたを選んだ」という言葉から、キリストと私との出会いについて語りました。「あなたがたがわたしを選んだのではなく、わたしがあなたがたを選び、あなたがたを任命しました。それは、あなたがたが行って実を結び、その実が残るようになるため、また、あなたがたがわたしの名によって求めるものをすべて、父が与えてくださるようになるためです。あなたがたが互いに愛し合うこと、わたしはこれを、あなたがたに命じます」ヨハネの福音書15:16―17
08:53
February 13, 2020