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途上の群ミニストリー

途上の群ミニストリー

By Tetsuo Muto
御徒町キリスト教会の主日礼拝において武藤哲夫が語った聖書からのメッセージです。
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(21)2019-8-25 「人を生かすバルナバ」使徒 9:23-30

途上の群ミニストリー

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テモテへの手紙第一 第1章 02
シリーズ第2回目です。ゆっくりとパウロのことばを味わいます。
19:22
August 01, 2022
テモテへの手紙第一 1章1節 01回目
このテモテへの手紙第一シリーズは祈祷会でお話したメッセージの録音です。じっくりとみことばを共に学びましょう。
16:35
August 01, 2022
サウル、王となる第3回_御霊にある解放・自由_20211010
サウルは主の霊によって新しい人に変えられました。クリスチャンは御霊の内住を通して、新しく創造された主の作品です。あらゆる束縛から解放され、自分自身に与えられた賜物をもって、自由に、主に仕え、人に仕えるのです。
16:58
October 11, 2021
サウル、王となる第2回_すべては神の選びによる_20211010
サウルが王となったのは、彼自身から出たことでも、周囲の人々の推薦によってでもなく、すべて、神様の選びによるものでした。そして、王なる祭司であるクリスチャンもまた、神様の選びによって、今の恵みの立場、身分、役割を与えられたのです。
06:12
October 11, 2021
十戒と愛の神(十戒②)
旧約の神は十戒をもって厳しく人間を支配する冷酷な神と思っている人がいるが、果たしてそうだろうか?十戒をモーセを通して与えてくださった神は愛の神である。そのことを深く受け止めよう。
07:22
October 07, 2021
十戒とペンテコステ(十戒①)
旧約時代、シナイ山において、主はモーセに十戒を与えた。新約時代、主はペンテコステの時、信じる者たちに何を与えたのだろうか?
08:02
October 07, 2021
引き返す(荒野の旅④)
一歩でもエジプトのパラオの勢力下から遠くに行くことが求められている時、なぜ、主は、「引き返せ」とイスラエルの民たちに命じたのだろうか。人間の理解では、「パラオの手中に舞い戻るような、非常に危険な命令だ。引き返してはいけない。前へと突き進んでいくべきだ」と思える状況なのに、主の命令は人の思いを越えたものであった。主のお心は何か。モーセはどう対応したのだろうか。結果は?
07:11
October 07, 2021
離れることはない(荒野の旅③)
雲の柱、火の柱は荒野を旅するイスラエルの民達から決して離れることはなかった。イエス様は「世の終わりまでわたしはいつもあなたがたと共にいます」と語って、弟子たちから見えなくなった。弟子たちの心のうちにすでにおられたからだ。信じる者はけっして主から見放されることも、見捨てられることもない。主は離れることのないお方。愛なるお方なのだ。
07:26
October 07, 2021
ヨセフの遺骸(荒野の旅②)
ヨセフがなくなってから、もう何年たっているだろうか。ヨセフの遺骸は、彼の希望がかなえられるまで、大事に保存されていた。必ず、約束の地にイスラエルの民が戻る時がやってくる、ヨセフは確信していたのだろう。そして、その願いは、今、主がエジプトに遣わしたモーセによって現実化するのだ。ヨセフの遺骸は、イスラエルの民達と一緒にエジプトを脱出、約束の地へと向かっていく。
05:08
October 07, 2021
荒野の道へ(荒野の旅①)
なぜ、主はイスラエルの民をわざわざ荒野の道へと導いたのだろうか?そこにどんな意味、目的があったのだろうか?
05:58
October 07, 2021
み言葉を求めて行動しよう
どうしたらみ言葉を聴く飢饉から逃れることができるのか。具体的に考えてみよう。
21:31
October 04, 2021
み言葉の飢饉 サムエル記第一
神の言葉を聞くことの飢饉が今、襲っている。
20:48
October 04, 2021
背後の祈り
神の人は、背後の祈りによって生まれ、育ち、支えられる
05:05
October 04, 2021
賢愚のたとえ-7_祈る
賢愚のたとえ-7_祈る
07:17
October 01, 2021
賢愚のたとえ-6_聞くとは
賢愚のたとえ-6_聞くとは
07:24
October 01, 2021
賢愚のたとえ-5_ジョニー
賢愚のたとえ-5_ジョニー
08:38
October 01, 2021
賢愚のたとえ-4_賢人ラザロ
賢愚のたとえ-4_賢人ラザロ
08:14
October 01, 2021
賢愚のたとえ-3_金持ちとラザロ
賢愚のたとえ-3_金持ちとラザロ
06:40
October 01, 2021
賢愚のたとえ-2_神の前に富む
賢愚のたとえ-2_神の前に富む
08:35
October 01, 2021
賢愚のたとえ-1_変わらぬ真理の上に
賢愚のたとえ-1_変わらぬ真理の上に
07:09
October 01, 2021
ルツ記-第7回-旧約の放蕩息子
ルツ記の1章を読むと、イエス様が語られた放蕩息子のたとえ話と共通したストーリーが記されていることに気づきます。エリメレク一家は旧約の放蕩息子と言えるのではないでしょうか。
17:56
October 01, 2021
ルツ記-第6回-備えられた器ボアズ
行く所を知らずして、ただナオミを愛するゆえにベツレヘムにまで足を運んだルツ。そこで彼女の人生を大きく変える人物に、全く予想外の出来事として出会うのです。最初に落穂拾いに行った畑がボアズの畑であり、そこで朝からずっと落穂を拾い集めて、すこしでもナオミを楽にさせてあげたいと願って、誠実に労していると、ちょうどそこにボアズがやってきて、彼の目にルツはとまったのです。そして、最初の会話がボアズから投げかけられたのです。
14:28
October 01, 2021
ルツ記-第5回-素手ではない
ナオミはベツレヘムに戻った時、自分は「素手で帰って来た」とすべてのものをモアブで失ったと思い込んでいました。しかし、彼女のすぐ脇には、死に至るまで忠実にナオミに寄り添い歩き続ける心をもった嫁ルツがいるのです。
17:58
October 01, 2021
ルツ記-第4回-ありのままを語る
信仰者ナオミは、外側を飾る人ではなく、自分の内側を素直に誰の前にもありのままに表現する素朴で幼子のような信仰の持ち主でした。
13:25
October 01, 2021
ルツ記-第3回-不十分な信仰にもかかわらず
ナオミは素晴らしい信仰者でした。しかし、100%完全な聖徒ではありませんでした。彼女もまた不十分な信仰にもかかわらず、主が恵みの器として用いた存在なのです。
14:53
October 01, 2021
ルツ記-第2回-すべてを益に変える主
エリメレク・マフロン・キルヨンの信仰よりも人間的判断を優先させた行動をも用いて、神様はご自身の栄光のわざを表されます。
14:58
October 01, 2021
ルツ記-第1回-人間的判断を優先する
エリメレクやマフロン・キルヨンの決断の土台となっていたものは何か。
17:09
October 01, 2021
ルツ記からのメッセージ
ルツ記1章~2章から教えられたこと
01:50:46
October 01, 2021
(33)ヨナは学ぶ ヨナ書
教会学校の子供たちと共にヨナ書から学びます。ヨナはどんなことを学んだのでしょうか。人生の歩みを通して、私たちが知るべきことはなんでしょうか。
36:02
November 19, 2019
(32)かもしかのように
女の弟子と呼ばれたタビタ・ドルカスは私たちの模範
40:40
November 10, 2019
(31)豊かなクリスチャン生活 5
神・罪・救い・聖化 基本的な学びのまとめです
38:24
November 10, 2019
(30)豊かなクリスチャン生活 4
バプテスマはゴールではありません。目標に向かってのスタートです。イエス様の似姿へと変えられていく聖化の日々。自動的に変えられるのではなく、自由意志を用いての扱い。コツコツと主との親しい交わりを継続していくならば。木を植えた人のように、結果を見出すのです。
43:18
October 28, 2019
(29)豊かなクリスチャン生活 3
神・罪・救い 基本的な理解を再度、確認しましょう。十字架をみつめ、十字架の愛をうけとりましょう。
42:16
October 20, 2019
(28)豊かなクリスチャン生活 2
ヨハネ第一4:7-12 ①神に創造された ②造られた目的・・・・・・神様との親しい交わり&被造物に仕える ③罪・・・・・・的外れ 
38:49
October 13, 2019
(27) 豊かなクリスチャン生活 1
ヨハネ10:7-15 から。クリスチャン生活の土台となる聖書の教えについて考えます。
39:03
October 13, 2019
(25)2019-09-22「寄り添う人バルナバ」使徒15:30-41
脱落者マルコに寄り添うバルナバこそ、主イエス様の生き方を貫いた一人の人のために身を差し出す弟子でした。
47:25
September 22, 2019
(24)仕える人バルナバ  使徒の働き13章1節~13節
バルナバはヒラメ人間ではなく、しもべとなって人を生かすために、教会を築きあげるために、喜んで仕える人となった
53:31
September 18, 2019
(23)聖霊と信仰に満ちている人 使徒11:19-26
バルナバは、上に向かう人ではなく、逆向きに歩く人
50:29
September 08, 2019
(22)2019-9-1 「人を生かすバルナバ 2」使徒 9:23-30
バルナバのしたこと
54:25
September 05, 2019
(21)2019-8-25 「人を生かすバルナバ」使徒 9:23-30
教会を迫害したサウロの言葉を信じたバルナバ
49:05
August 26, 2019
(20)2019-8-18 「励ましの子バルナバ」使徒4:36-37
励ましの子、慰めの子バルナバについての学び。土地を売り払い、全額献金するバルナバ
46:18
August 24, 2019
(18)2019-8-4 「御言葉に立ち、生きる」テモテ第二3:16
6個所の3章16節から学ぶ。後半の3聖句。
53:59
August 24, 2019
(16)2019-7-21 「御言葉を心に刻む」ヨハネ3:16
6個所の3章16節から学ぶ。 前半の3つの聖句から
40:53
August 24, 2019
(15)2019-7-14 「自分の十字架を取る 2」ルカ9:21-25
自分の十字架を負うとは
49:54
August 24, 2019
(14)2019-7-7 「自分の十字架を取る」ルカ9:21-25
自分の十字架を負うとは。
49:22
August 24, 2019
(12)2019-6-23 「生かされて生きる 2」ルカ9:21-27
だれでもイエス様に従いたいとの志を与えられた者は、第一に自分の生き方を捨て去って、主イエス様が歩まれたように、神様のお心を自分の心とし、神様と人々を愛し、仕える道を歩み続けるのです。
37:56
August 23, 2019
(11)2019-6-16 「生かされて生きる」使徒の働き1:7-8
キリストの証人となるために、死んでいた私たちは生かされて、今、力強く生きるのです。
49:34
August 23, 2019
(10)2019-6-9 「聖霊充満」使徒の働き2:1-13
ペンテコステの時、男性も女性も老人も若者もみな、聖霊なる神様の内住の恵みを経験したのです。
46:29
August 23, 2019
(09)2019-6-2 「死んで生きる 2」ロ-マ6:1-14
主と共に死に、主と共に生きるクリスチャンの人生
46:51
August 23, 2019
(07)2019-5-19 「死んで生きる」ガラテヤ2:19-21
まず、死ぬことが必要です。
50:00
August 23, 2019
(06)2019-5-12 「新しく造られた者」コリント第二5:17
私たちはすでに神の子。新しく造られた者です。
47:56
August 23, 2019
(05)2019-5-5 「恵みの領域」テトス2:11-14
恵みとは何か
47:15
August 23, 2019
(03)2019-4-21 「私のラボニ」ヨハネ20:1-18
復活の朝、マリアは主に出会う
51:40
August 23, 2019
(01)2019-4-7 「互いに赦し合う」コロサイ 3:13
このメッセージは御徒町キリスト教会の主日礼拝において語られた聖書からのメッセージです。
48:57
August 23, 2019