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ウェンズデイ・ホリデイ | WEDNESDAY HOLIDAY

ウェンズデイ・ホリデイ | WEDNESDAY HOLIDAY

By 働くの実験室(仮)by SmartHR

フリーアナウンサーの堀井美香さんが毎回さまざまなゲストを迎え、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方や、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまでゆるやかに語る約30分のトークプログラム。配信は、毎週水曜日午後5時頃です。

【12/21(水)19:30〜 番組公開収録のお知らせはこちら】
SmartHR主催のオンラインイベント「WORK and FES 2022」内にて、当番組初となる公開収録を実施します。
当日はYouTubeやTwitter、イベントウェブサイト内で生配信予定なので、ぜひご覧ください!
詳細は下記ウェブサイト内にて。

workandfes.smarthr.co.jp/


【番組への感想・募集しているテーマへの応募はこちら】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています。
forms.gle/JcyNa1wtpSN4zMDD9

現在募集中のテーマは…
▼あなたの水曜日をおしえて!
リスナーのあなたの水曜日の過ごし方を送ってください。
▼RODOKU(朗読)でJOBUTSU(成仏)!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。
朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏いたします。

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#17 アナウンサー堀井美香 × プロデューサー小国士朗「セーフとアウトの線引き。“不謹慎”の壁をつくるものは?」

ウェンズデイ・ホリデイ | WEDNESDAY HOLIDAY

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#18 アナウンサー堀井美香 × プロデューサー小国士朗「素人感覚の活かし方。その道のプロが見えなくなるもの」
#18 アナウンサー堀井美香 × プロデューサー小国士朗「素人感覚の活かし方。その道のプロが見えなくなるもの」
「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。 前回に引き続きゲストはプロデューサーの小国士朗さん。「素人感覚の活かし方 。その道のプロが見えなくなるもの」をテーマにお話します。 「素人であることが強みにもなる」と考えるようになった経緯について、「プロフェッショナル 仕事の流儀 (NHK)」ディレクター時代の経験や、その後の活動の話を交えながらたっぷり伺いました。 ・熱狂する素人は、中途半端なプロよりイノベーションに近い  ・前のめり12度になったときがチャンス ・素人は世の中のマジョリティ ・人生の20%ルール など、小国さんの実体験に基づいた数々の名言をお聴き逃しなく! 本編の最後には、毎回恒例リスナーからの投稿コーナー「朗読で成仏」に加え、12/21(水)開催のオンラインイベント「WORK and FES」内で予定している当番組初の公開収録のお知らせも…! 今回もゆるりとお楽しみください。 【タイムライン】 00:00~ イントロダクション&あなたの水曜日を教えて 02:20~ 小国さんが今熱を入れて取り組んでいるプロジェクト「Be supporters!」について 07:24~ 素人の強みとは? 「プロフェッショナル 仕事の流儀(NHK)」での経験や、33歳で心臓病を患って考えたこと 12:59~ イノベーションの邪魔をしてしまうのは中途半端なプロ 17:41~ 「deleteC」発足のきっかけは一枚の名刺だった!? 21:07~ 「前のめり12度」になったときがチャンス。素人は世の中のマジョリティ 22:58~ にわかファンだからできた、ラグビー=ダイバーシティ&インクルージョンという気づき 26:30~仕事をするうえで大事にしたい 「わかったつもりにならない」という感覚 27:43~ 人生の20%ルールで取り組む「deleteC」 31:27~ エンディング&12/21(水)夜のオンライン公開収録のお知らせ 34:00~ 朗読で成仏 【ゲストプロフィール】 小国士郎(おぐに・しろう) 株式会社小国士朗事務所代表取締役。2003年NHKに入局。ドキュメンタリー番組を制作するかたわら、150万ダウンロードを記録したスマホアプリ「プロフェッショナル 私の流儀」の企画立案や世界150か国に配信された、認知症の人がホールスタッフをつとめる「注文をまちがえる料理店」などをてがける。2018年6月をもってNHKを退局し、現職。“にわかファン”という言葉を生んだ、ラグビーW杯のスポンサー企業アクティベーション「丸の内15丁目Project.」やみんなの力で、がんを治せる病気にするプロジェクト「deleteC」など、幅広いテーマで活動を展開している 【番組からのお知らせ: 12/21(水)19:30「WEDNESDAY HOLIDAY」公開収録 〜みなさん2022年もお疲れさまでしたスペシャル〜 】 SmartHR主催のオンラインイベント「WORK and FES 2022」内にて、ウェンホリ初となる公開収録を配信します! 当日はYouTubeやTwitter、イベントウェブサイト内で生配信予定なので、ぜひご覧ください。 詳細は下記のイベントウェブサイトにて。 「WORK and FES 2022」イベントウェブサイト 【番組への感想や募集しているテーマに関する応募について】 ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています。 Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム  現在募集中のテーマは… ▼あなたの水曜日をおしえて! リスナーのあなたの水曜日の過ごし方を送ってください ▼RODOKU(朗読)でJOBUTSU(成仏)! あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏いたします 【「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)番組概要】 “働く”を語る水曜日の夜 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※番組公式Twitterはこちら ※こちらの情報は2022年11月時点のものです Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
36:18
November 30, 2022
#17 アナウンサー堀井美香 × プロデューサー小国士朗「セーフとアウトの線引き。“不謹慎”の壁をつくるものは?」
#17 アナウンサー堀井美香 × プロデューサー小国士朗「セーフとアウトの線引き。“不謹慎”の壁をつくるものは?」
「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。  今回はプロデューサーの小国士朗さんです。前編は「セーフとアウトの線引き。“不謹慎”の壁をつくるものは?」をテーマに“不謹慎”の線引きについて話します。 NHKでドキュメンタリー番組を制作していたときも、独立してさまざまなプロジェクトに携わるようになった今も、小国さんの仕事の中心には「テレ・ビジョン(遠くを映す)」という言葉があるそう。認知症を題材にした「注文をまちがえる料理店」や、がん治療をテーマにした「deleteC」など、これまで小国さんが手掛けてきたプロジェクトは、私たちにとって身近な問題ですが、実は縁遠いものばかり。ただ、それらをセンシティブなものとして扱うのではなく、「北風と太陽」でいう太陽のアプローチで笑って話せるようにしたいと小国さんは説明します。 本編の最後には、毎回恒例リスナーからのお便り投稿コーナー「朗読で成仏」も。お聞き逃しなく! 【タイムライン】 00:00~ イントロダクション/あなたの水曜日を教えて 03:04~ 小国さん登場。NHKを退社してから仕事の仕方はどうなった? 05:05~ 「注文をまちがえる料理店」について。実は会社勤めの傍らで実現していた! 08:27~ 「注文をまちがえる料理店」をはじめるきっかけになった、ある老人ホームでの経験 11:02~  プロジェクト「deleteC」について。誰もが簡単に参加できるきっかけを目指して 14:35~ セーフとアウトの線引き。“不謹慎”の壁をつくるものは? 17:27~ 北風と太陽の寓話でたとえるなら、太陽的なアプローチをしていたい 20:21~ センシティブな話題を扱う際に気を付けていること。自分が心動かされた原風景を信じる 22:16~ もともと積極的に社会課題をクローズアップしたい人ではない。何より自分が“驚いて”プロジェクトをつくってきた 23:42~ テレビ局にいたときも今も、「遠く」にあるもののなかに価値を見つけて、多くの人に届ける 25:42~ 自分なりの届け方について。「笑い」を大事に 27:47~ エンディング 29:19~ 朗読で成仏 【ゲストプロフィール】 小国士郎(おぐに・しろう) 株式会社小国士朗事務所代表取締役。2003年NHKに入局。ドキュメンタリー番組を制作するかたわら、150万ダウンロードを記録したスマホアプリ「プロフェッショナル 私の流儀」の企画立案や世界150か国に配信された、認知症の人がホールスタッフをつとめる「注文をまちがえる料理店」などをてがける。2018年6月をもってNHKを退局し、現職。“にわかファン”という言葉を生んだ、ラグビーW杯のスポンサー企業アクティベーション「丸の内15丁目Project.」やみんなの力で、がんを治せる病気にするプロジェクト「deleteC」など、幅広いテーマで活動を展開している 【番組への感想や募集しているテーマに関する応募について】 ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています。 Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム  現在募集中のテーマは… ▼あなたの水曜日をおしえて! リスナーのあなたの水曜日の過ごし方を送ってください ▼RODOKU(朗読)でJOBUTSU(成仏)! あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏いたします 【「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)番組概要】 “働く”を語る水曜日の夜 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※番組公式Twitterはこちら ※こちらの情報は2022年11月時点のものです Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
30:55
November 23, 2022
#16 アナウンサー堀井美香 × 東京都杉並区長・岸本聡子「私たちが“仕事”と呼んでいるもの、自己実現あるいは社会貢献」
#16 アナウンサー堀井美香 × 東京都杉並区長・岸本聡子「私たちが“仕事”と呼んでいるもの、自己実現あるいは社会貢献」
「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。 前回に引き続き、ゲストは2022年の東京都杉並区で初の区長当選を射止めた岸本聡子さん。 まずは岸本さんがオランダに住んでいた頃に経験した、水曜日を休日にした週4日勤務、いわばリアル「ウェンズデイ・ホリデイ」についてのエピソードから。ヨーロッパでは、育児や介護など生活の事情に合わせて柔軟に勤務日数を変えられる働き方が浸透していると話します。 後半では、ジェンダー平等と非正規雇用の話に。杉並区の全職員のうち4割が非正規職員、そのうち87%が女性という極端な状況を少しずつ変えていきたいとおっしゃる岸本さん。その最初のアクションとして、区役所の現場から分断をなくしていきたいという思いを伺いました。 そして本編の最後には、毎回恒例リスナーからのお便り投稿コーナー「朗読で成仏」も。お聞き逃しなく! 【タイムライン】 00:00~ イントロダクション/あなたの水曜日を教えて 02:06~ 一般職員と「茶飲み話」ができる場を定期的につくっているという岸本さん 04:46~ 週4日勤務も当たり前。リアル「ウェンズデイ・ホリデイ」を実現するオランダ 09:29~ 短時間勤務が理由でキャリアアップできないのは、ヨーロッパでは違法!? 12:51~ 「働く」が持つ役割をもっと広く捉えていきたい 14:17~ フリーになってから「働くことを純粋に楽しめる立場」になったという堀井さん 16:16~ 個人が将来を心配しすぎなくていい社会をつくるために。友人、仲間、地域社会……セーフティネットを増やせれば 18:36~ まずは区役所から働きやすい場所に! 「ハラスメント0」、そして「ジェンダー平等と非正規職員」の問題 21:58~ 働く女性の数は多いのに、意思決定の場になると急に少なくなってしまう現状について 24:57~ 朗読で成仏 26:00~ エンディング 【ゲストプロフィール】 岸本聡子(きしもと・さとこ) 1974年7月15日生まれ。東京都大田区出身。学生時代から大量生産・大量消費、環境問題に強い関心を持ち、2003年、国際政策シンクタンクNGO「トランスナショナル研究所」に就職。プライベートでは、2001年にパートナーの母国であるオランダに移住。「住民思いの杉並区長を作る会」からの出馬要請を受けて出馬し、見事当選。杉並区で女性初の区長に就任。主な著書に『水道、再び公営化! 欧州・水の闘いから日本が学ぶこと』(集英社新書)などがある 【番組への感想や募集しているテーマに関する応募について】 ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています。 Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム  現在募集中のテーマは… ▼あなたの水曜日をおしえて! リスナーのあなたの水曜日の過ごし方を送ってください ▼RODOKU(朗読)でJOBUTSU(成仏)! あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏いたします 【「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)番組概要】 “働く”を語る水曜日の夜 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※番組公式Twitterはこちら ※こちらの情報は2022年11月時点のものです Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
27:35
November 16, 2022
#15 アナウンサー堀井美香 × 東京都杉並区長・岸本聡子「それでも、私たちは異なる意見を持つから問題を解決できる」
#15 アナウンサー堀井美香 × 東京都杉並区長・岸本聡子「それでも、私たちは異なる意見を持つから問題を解決できる」
「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。  今回は、2022年の東京都杉並区長選挙で接戦の末に区長の座を射止めた岸本聡子さんに話を聞きました。 杉並区初の女性区長ということに加え、自転車での初登庁で話題を集めた岸本さん。現在は、対話を大切にした街づくりに努めています。そんな岸本さんを迎え、前編では「それでも、私たちは異なる意見を持つから問題を解決できる」をテーマに、異なる意見を持つさまざまな人たちの意見に耳を傾け、丁寧に共通点を探していくための対話の重要性について伺います。地方自治の場において、岸本さんはどのようにして物事を前に進めているのでしょうか。 そして本編の最後には、リスナーからのお便り投稿コーナー「朗読で成仏」も。お聞き逃しなく! 【タイムライン】 00:00~ イントロダクション/あなたの水曜日を教えて 02:32~ いわゆる東京のイメージとは異なる個性的な杉並区の魅力 05:48~ 環境問題について約20年にわたって国際的なフィールドで活動してきた岸本さん 09:51~  長らくベルギーに住んでいた岸本さんが、杉並区長選挙への出馬を決意した理由 13:12~ 異なる意見の人たちがいるのが街。対立を悪とせず、丁寧な対話ができる場をつくっていく 20:04~ 初登頂が自転車!? 区長だからといって専用の公用車はいらない 24:27~ リスナーのもやもやお焚き上げコーナー「朗読で成仏」 26:00~ エンディング 【ゲストプロフィール】 岸本聡子(きしもと・さとこ) 1974年7月15日生まれ。東京都大田区出身。学生時代から大量生産・大量消費、環境問題に強い関心を持ち、2003年、国際政策シンクタンクNGO「トランスナショナル研究所」に就職。プライベートでは、2001年にパートナーの母国であるオランダに移住。「住民思いの杉並区長を作る会」からの出馬要請を受けて出馬し、見事当選。杉並区で女性初の区長に就任。主な著書に『水道、再び公営化! 欧州・水の闘いから日本が学ぶこと』(集英社新書)などがある 【番組への感想や募集しているテーマに関する応募について】 ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています。 Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム 現在募集中のテーマは… ▼あなたの水曜日をおしえて! リスナーのあなたの水曜日の過ごし方を送ってください。 ▼RODOKU(朗読)でJOBUTSU(成仏)! あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏いたします。 【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】 “働く”を語る水曜日の夜 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※番組公式Twitterはこちら ※こちらの情報は2022年11月時点のものです Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
27:25
November 09, 2022
#14 アナウンサー堀井美香 × みうらじゅん「人生100年時代 いつまで働く? を考える/朗読で成仏 特別編」
#14 アナウンサー堀井美香 × みうらじゅん「人生100年時代 いつまで働く? を考える/朗読で成仏 特別編」
「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。 前回に引き続き、ゲストはみうらじゅんさん。 人生100年時代と言われる現代。64歳のみうらさんと50歳の堀井さんが「これからいつまで働き、どう生きるのか」をテーマに話します。みうらさんが語る「働くプレイ理論」や「本業を何と思うのかで気持ちが変わる」といった話に心が軽くなる人もいるのではないでしょうか。 そして後半では、番組コーナー「朗読で成仏」の拡大版として、リスナーから寄せられた仕事のモヤモヤを堀井さんの朗読とみうらさんのアドバイスで成仏させていきます。 前回同様、みうらじゅん節が炸裂するあっという間の30分。ゆるりとお楽しみください! 【タイムライン】 00:00~ イントロダクション/あなたの水曜日を教えて 01:53~ みうらじゅんさん登場。ガロ時代、デビューしたと思っていたのに…? 02:56~ みうらじゅん流「働くプレイ理論」 08:07~ 人生100年時代、これからの生き方は? 10:12~ 気がつけば眉間の皺から「米」が浮かび上がってきたみうらさん 12:10~ 「朗読で成仏」特別編! みうらさんがウェンホリリスナーのモヤモヤを成仏 25:14~ エンディング 【ゲストプロフィール】 みうらじゅん 1958年京都市生まれ。武蔵野美術 大学在学中に漫画家デビュー。以 来、イラストレーター、エッセイスト、ミュージシャンなどとして幅広く活動。1997年、造語「マイ ブーム」が新語・流行語大賞受賞 語に。「ゆるキャラ」の命名者でもある。2005年、日本映画批評家大賞功労賞受賞。2018年、仏教伝 道文化賞沼田奨励賞受賞。著書に 『アイデン&ティティ』、『マイ 仏教』、『見仏記』シリーズ(い とうせいこうとの共著)、『「ない仕事」の作り方』(2021年本屋大賞「超発掘本!」に選出)、『 永いおあずけ』『マイ修行映画』 ど。音楽、映像作品も多数ある 【番組への感想や募集しているテーマに関する応募について】 ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています。 Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム 現在募集中のテーマは… ▼あなたの水曜日をおしえて! リスナーのあなたの水曜日の過ごし方を送ってください。 ▼RODOKU(朗読)でJOBUTSU(成仏)! あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏いたします。 【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】 “働く”を語る水曜日の夜 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※番組公式Twitterはこちら ※こちらの情報は2022年11月時点のものです Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR 
26:44
November 02, 2022
#13 アナウンサー堀井美香 × みうらじゅん「みうらじゅん流 学びの視点」
#13 アナウンサー堀井美香 × みうらじゅん「みうらじゅん流 学びの視点」
「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。  今回はイラストレーターや漫画家として活躍するみうらじゅんさんにお越しいただきました。「マイブーム」「ゆるキャラ」といった流行語の生みの親であるとともに、勝手に観光協会、since(シンス)、ゴムヘビなど、一般的には価値がないものとされているものに独自の視点で「価値」を見出し、世の中に広げてきたみうらさん。 自分の興味関心や発見をその瞬間の時代とマッチさせながら発信し、何度も新たなジャンルをつくり出してきた考え方は、昨今その重要性が語られる「社会人の学び直し=リカレント教育」とも通じるものがあるのではないでしょうか。ということで、はじまったみうらさんとの対談は、思わぬ方向へ。 「自分はさむいことに気が付くのが早い」「価値が変わっていくことに興味がある」「人は量に弱い」など数々の名言が飛び出した抱腹絶倒の30分を、ぜひゆるりとお楽しみください! 【タイムライン】 00:00~ イントロダクション/あなたの水曜日を教えて 02:25~ みうらじゅんさん登場 06:53~ 「さむいこと」を感じるのが人より早いみうらさん。「いやげ物」についての話 11:53~ 比較しない生き方。みうらさん流「比較三原則」とは? 13:51~ ゴムヘビの話。人を驚かせるためのオモチャが安全玩具って!? 16:10~ みうらさんの考える、3回目の仏像ブーム。その正体は誤解!? 22:09~ 新語・流行語大賞受賞の余波。毎週新たなマイブームを求められるのはつらいよ 28:51~ エンディング 【ゲストプロフィール】 みうらじゅん 1958年京都市生まれ。武蔵野美術 大学在学中に漫画家デビュー。以 来、イラストレーター、エッセイスト、ミュージシャンなどとして幅広く活動。1997年、造語「マイ ブーム」が新語・流行語大賞受賞 語に。「ゆるキャラ」の命名者でもある。2005年、日本映画批評家大賞功労賞受賞。2018年、仏教伝 道文化賞沼田奨励賞受賞。著書に 『アイデン&ティティ』、『マイ 仏教』、『見仏記』シリーズ(い とうせいこうとの共著)、『「ない仕事」の作り方』(2021年本屋大賞「超発掘本!」に選出)、『 永いおあずけ』『マイ修行映画』 ど。音楽、映像作品も多数ある 【番組への感想や募集しているテーマに関する応募について】 ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています。 Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム  現在募集中のテーマは… ▼あなたの水曜日をおしえて! リスナーのあなたの水曜日の過ごし方を送ってください。 ▼RODOKU(朗読)でJOBUTSU(成仏)! あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏いたします。 【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】 “働く”を語る水曜日の夜 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※番組公式Twitterはこちら ※こちらの情報は2022年10月時点のものです Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR 
30:37
October 26, 2022
#12 アナウンサー堀井美香 × ドラマプロデューサー佐野亜裕美「ドラマづくりから学ぶ、明日からマネしたい企画術」
#12 アナウンサー堀井美香 × ドラマプロデューサー佐野亜裕美「ドラマづくりから学ぶ、明日からマネしたい企画術」
「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。  前回に引き続きゲストは、『カルテット』(TBS)、『大豆田とわ子と三人の元夫』(関西テレビ)、『17才の帝国』(NHK)など、数々のヒットドラマを手掛けてきたドラマプロデューサーの佐野亜裕美さんです。 マーケティング的な企画の立て方ではなく、「自分だったらこういうものが見たい」という思いを起点にドラマの企画を考えるという佐野さんですが、30代前半までは企画を出してもボツばかりだったと話します。 それでも企画を考え続けるために意識していたモチベーションの保ち方や、40代に突入した今だからこそ大事にするようになったドラマのつくり方についてじっくり話を伺いました。また、2022年10月24日からスタートする新ドラマ『エルピス-希望、あるいは災い-』に関する話題も。 65歳までドラマプロデューサーを続けたいと語る、佐野さんの話を最後までじっくりお聞きください! 【タイムライン】 00:00~ イントロダクション 02:17~ 佐野流ドラマ企画の方法論とは? 06:36~ ドラマと社会の接点をどうやってつくるか 09:21~ 新ドラマ「エルピス」は脚本家・渡辺あやさんとの6年越しの企画。はじめはラブコメをつくる予定だった!? 13:47~ 30代前半まではボツだらけ! 書いた企画書の数は3桁。それでも諦めずにモチベーションを保つには? 20:50~ 40代からはじめた新たな手法。友人を勝手に○○担当に任命して、企画のタネを育てていく 22:00~ 大変だけど楽しいドラマプロデューサーという仕事。65歳まで続けるために 26:58~ エンディング 28:34~ 朗読で成仏 【ゲストプロフィール】 佐野亜裕美 1982年生まれ、静岡県出身。ドラマプロデューサー。東京大学教養学部を卒業後、2006年TBSに入社。『99.9-刑事専門弁護士-』『カルテット』『この世界の片隅に』などを手がける。2021年にカンテレへ移籍し『大豆田とわ子と三人の元夫』『17才の帝国』(NHK)をプロデュース。次回作の『エルピス』は、カンテレ・フジテレビ系で10月24日から放送予定。長澤まさみ、眞栄田郷敦、鈴木亮平ほか。 【番組への感想や募集しているテーマに関する応募について】 ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています。 Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム 現在募集中のテーマは… ▼あなたの水曜日をおしえて! リスナーのあなたの水曜日の過ごし方を送ってください。 ▼RODOKU(朗読)でJOBUTSU(成仏)! あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏いたします。 【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】 “働く”を語る水曜日の夜 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※番組公式Twitterはこちら ※こちらの情報は2022年10月時点のものです Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR https://twitter.com/jikken_wip
30:05
October 19, 2022
#11 アナウンサー堀井美香 × ドラマプロデューサー佐野亜裕美「パフォーマンスを発揮するチームづくりのABC」
#11 アナウンサー堀井美香 × ドラマプロデューサー佐野亜裕美「パフォーマンスを発揮するチームづくりのABC」
「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。 今回のゲストは『カルテット』(TBS)、『大豆田とわ子と三人の元夫』(関西テレビ)、『17才の帝国』(NHK)など、数々のヒットドラマを手掛けてきたドラマプロデューサーの佐野亜裕美さんです。 朝は早く、夜は遅い。そんな過酷な労働環境としてイメージされがちなドラマ制作の現場ですが、最近は少しずつ良い変化が起きているとか。 100人規模のスタッフをどうやって束ねている? あの一流脚本家とはどのように作品をつくり上げている? 各々がパフォーマンスを最大限に発揮するためには何を意識すれば良い? など、演者やスタッフが気持ち良く働ける環境をつくるために奮闘する佐野さんにチームづくりのノウハウを伺いました。 また、この10月からスタートする長澤まさみさん主演の新ドラマ『エルピス-希望、あるいは災い-』(関西テレビ)ではじめて協業した、インティマシーコーディネーターという職業についても。 日本ドラマ界のトップランナーの一人である佐野さんの話を、ぜひお楽しみに! 【タイムライン】 00:00~ イントロダクション 02:22~ 佐野さん登場 03:51~ ドラマプロデューサーという仕事について。監督と何が違う? 10:18~ プロデューサーによって現場の雰囲気はどう変わる? 15:36~ 佐野さんがチームづくりで大切にしていること 21:14~ 実力派クリエイターとのものづくり。脚本家・坂元裕二さんとの場合 25:32~ 佐野さんが目指すドラマ現場のこれから 29:38~ 『エルピス』で挑戦したインティマシーコーディネーターとの協業 34:57~ エンディング 【ゲストプロフィール】 佐野亜裕美 1982年生まれ、静岡県出身。ドラマプロデューサー。東京大学教養学部を卒業後、2006年TBSに入社。『99.9-刑事専門弁護士-』『カルテット』『この世界の片隅に』などを手がける。2021年にカンテレへ移籍し『大豆田とわ子と三人の元夫』『17才の帝国』(NHK)をプロデュース。次回作の『エルピス』は、カンテレ・フジテレビ系で2022年10月24日から放送予定。出演は長澤まさみ、眞栄田郷敦、鈴木亮平ほか 【番組への感想や募集しているテーマに関する応募について】 ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています。 Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム 現在募集中のテーマは… ▼あなたの水曜日をおしえて! リスナーのあなたの水曜日の過ごし方を送ってください。 ▼RODOKU(朗読)でJOBUTSU(成仏)! あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏いたします。 【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】 “働く”を語る水曜日の夜 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※番組公式Twitterはこちら ※こちらの情報は2022年10月時点のものです Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR https://twitter.com/jikken_wip
36:21
October 12, 2022
#10 アナウンサー堀井美香×エール株式会社取締役・篠田真貴子「『聴く』の力で、チームや企業はどう変わるのか?」
#10 アナウンサー堀井美香×エール株式会社取締役・篠田真貴子「『聴く』の力で、チームや企業はどう変わるのか?」
2022年秋からレギュラー番組として帰ってきた「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。 前回に引き続き、銀行や外資系企業、株式会社ほぼ日など、さまざまな企業で働いてきた経験を持つエール株式会社取締役・篠田真貴子さんをゲストに迎え、日々働くチームや組織のなかで「話を聴くこと」や「話を聴いてもらうことの大切さ」について掘り下げます。 【タイムライン】 00:00~ オープニング 01:44~ 「聴く」の大切さ。組織と人の心地よい関係づくり 06:11~ 聞くことのプロであるアナウンサー堀井さんでも、部下との対話は難しかった!? 10:54~ 「会社の外の人」にじっくり話を聴いてもらうことの価値 13:47~ 鍵は「ピュアな好奇心」。初対面で心を開いてもらうには? 15:38~ フレッシュな好奇心をベテランになった今も持ち続ける堀井さん 19:00~ 「なんでこの話を自分にしてくれているんだろう?」を考えると、相手の話に関心が持てる 20:28~ 堀井さんが最近気になっている「心理的安全性」という言葉について 27:36~ エンディング 【ゲストプロフィール】 篠田真貴子(エール株式会社取締役) 社外人材によるオンライン1on1を通じて、組織改革を進める企業を支援している。2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、 ネスレを経て、2008年〜2018年ほぼ日(旧・東京糸井重里事務所)取締役CFO。退任後「ジョブレス」期間を約1年設けた。慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。(株)メルカリ社外取締役。経済産業省 人的資本経営の実現に向けた検討会 委員。人と組織の関係や女性活躍に関心を寄せ続けている。「LISTEN――知性豊かで 創造力がある人になれる」「ALLIANCE アライアンス――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用」監訳。「デュアルキャリア・カップル――仕事と人生の3つの転換期を対話で乗り越える」日本語版序文 【番組への感想や募集しているテーマに関する応募について】 ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています。 Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム 現在募集中のテーマは… ▼あなたの水曜日をおしえて! リスナーのあなたの水曜日の過ごし方を送ってください。 ▼RODOKU(朗読)でJOBUTSU(成仏)! あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏いたします。 【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】 “働く”を語る水曜日の夜  週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※番組公式Twitterはこちら ※こちらの情報は2022年10月時点のものです Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR https://twitter.com/jikken_wip
29:58
October 05, 2022
#9 アナウンサー堀井美香×エール株式会社取締役・篠田真貴子「その人らしく生きるための、個人と会社の関係」
#9 アナウンサー堀井美香×エール株式会社取締役・篠田真貴子「その人らしく生きるための、個人と会社の関係」
「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」略して「ウェンホリ」が、2022年秋からレギュラー番組になって帰ってきました! 第1シーズンでは、メインパーソナリティにアナウンサーの堀井美香さんを迎え、個人の働き方や、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの働き方についてゆるやかに語ります。 初回は銀行や外資系企業、株式会社ほぼ日など、さまざまな企業で働いてきた経験を持つエール株式会社取締役・篠田真貴子さんをゲストに迎え、「その人らしく生きるための個人と会社の関係」をテーマに語ります。 前編は堀井さんと篠田さんの二人に共通する「子育てをしながら働いた経験」のこと。 そして、篠田さんがこれから世の中に広げていきたいと語る「働かない期間=ジョブレス期間」について聞いてみます。 【タイムライン】 00:00~ オープニング 01:38~ 篠田真貴子さんのプロフィール紹介 02:22~ 20年前と今で女性の悩みは変わっていない!?  07:52~ 昇格が嬉しくない自分。篠田さんが30代で直面した、会社員としての未来に対する葛藤 12:21~ 子育て中で会社に貢献できていないと感じた堀井さんの大きな支えになった上司のひと言 15:17~ ほぼ日の篠田さんではなく、ただの篠田さんへ。自分をリセットするためのジョブレス期間 18:43~ 堀井さんが会社を辞めてからリセット期間を設けなかった理由 20:39~ 篠田さんが1年のジョブレス期間を通じて気づいた自分の置き方 23:15~  心地よく休むための手段のひとつがジョブレス 25:17~ エンディング 【ゲストプロフィール】 篠田真貴子(エール株式会社取締役) 社外人材によるオンライン1on1を通じて、組織改革を進める企業を支援している。2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、 ネスレを経て、2008年〜2018年ほぼ日(旧・東京糸井重里事務所)取締役CFO。退任後「ジョブレス」期間を約1年設けた。慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。(株)メルカリ社外取締役。経済産業省 人的資本経営の実現に向けた検討会 委員。人と組織の関係や女性活躍に関心を寄せ続けている。「LISTEN――知性豊かで 創造力がある人になれる」「ALLIANCE アライアンス――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用」監訳。「デュアルキャリア・カップル――仕事と人生の3つの転換期を対話で乗り越える」日本語版序文 【番組への感想や募集しているテーマに関する応募について】 ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています。 Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム 現在募集中のテーマは… ▼あなたの水曜日をおしえて! リスナーのあなたの水曜日の過ごし方を送ってください。 ▼RODOKU(朗読)でJOBUTSU(成仏)! あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏いたします。 【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】 “働く”を語る水曜日の夜 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※番組公式Twitterはこちら ※こちらの情報は2022年9月時点のものです Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR  https://twitter.com/jikken_wip
27:26
September 28, 2022
#RE:予告編 レギュラー配信第1シーズンがついにスタート!ホストパーソナリティはフリーアナウンサーの堀井美香さん
#RE:予告編 レギュラー配信第1シーズンがついにスタート!ホストパーソナリティはフリーアナウンサーの堀井美香さん
レギュラー番組として新スタート! 第1回は9月28日(水)17時頃配信予定 2022年6月から全8回配信したPodcast特別番組「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)がレギュラー版として戻ってきます。 特別番組では毎回異なるホストとゲストを迎えて番組をお届けしていましたが、レギュラー版ではシーズンを通じてフリーアナウンサーの堀井美香さんがホストを務めることに。 毎回さまざまなゲストをお迎えし、「心地よさってなんだろう?」をテーマにこれからの人や組織の働き方を考えます。 さらに、リスナーからの声を集めたコーナーも実施予定。ゆるやかながらも知的好奇心を刺激する約30分のトークプログラムをお届けします。 第1回目のゲストはエール株式会社取締役 篠田真貴子さん 第1回のゲストは、社外人材によるオンライン1on1を通じて、組織改革を進める企業を支援しているエール株式会社取締役の篠田真貴子さんです。 『その人らしく生きるための個人と会社の関係』『“聴く”でチームはどう変わるのか』をテーマに堀井さんと篠田さんが語り合いました。 同世代のおふたり、収録は和やかな雰囲気で進みました。堀井さんから篠田さんへ、最近働く中で気になっていた切実な悩みが飛び出したりする一幕も。 きっと、みなさんやみなさんのチームの「働く」について思いを馳せるきっかけになる、そんな会話をお楽しみに。 【番組概要】 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。 スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。 この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」をテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR  https://twitter.com/jikken_wip
01:02
September 21, 2022
#8 芸人・小沢一敬×ベーシスト・ハマ・オカモト「暮らしに潤いを与えてくれる『エンタメ』という存在について思うこと」
#8 芸人・小沢一敬×ベーシスト・ハマ・オカモト「暮らしに潤いを与えてくれる『エンタメ』という存在について思うこと」
「好きなことについて話せるのは、これ以上ないエンタメ」 生活必需品ではないからこそ、社会情勢によっては不要のものとして扱われることも多いエンターテインメント。でも、果たして本当にそうなのでしょうか? そんな問題定義を踏まえてお届けするテーマは、「わたしたちの心地よい暮らしとエンタメの関係」。仕事に生活に、忙しい日々のなかで潤いを与えてくれるエンタメについて、小沢さんとハマさんがたっぷり語り合います。それでは、最後までお楽しみを! ▼番組へのお便りや感想は wednesdayholiday@smarthr.co.jp もしくは、Twitterハッシュタグ#ウェンホリまで! ▼番組公式Twitterはこちら https://twitter.com/wednesday_hd 【タイムライン】 00:00~ パーソナリティ・小沢一敬さんによるイントロダクション 01:30~ 書類上の職業欄に困る小沢さんとハマさん 05:16~ エンタメの大切さを痛感したコロナ禍 09:02~ 人を悲しませたらエンタメじゃない! 小沢さんが先輩に言われて気づいたこと 12:00~ 世のエンタメ不要論について。エンタメは生きる理由を与えてくれる 16:06~ 小沢さんとハマさんが最近生活の糧にしているエンタメは? 18:20~ エンタメの魅力は好きが広がっていくこと 21:04~ 二人がハマるドラマ『アンブレラ・アカデミー』と小沢さんレコメン映画『ミックステープ』 26:45~ 好きなことについて話せるのは、これ以上ないエンタメ 27:53~ 小沢さんによる振り返り 【出演者プロフィール】 小沢一敬(スピードワゴン) 1973年愛知県生まれ。NSC名古屋校の2期生として出会った井戸田潤と1998年にスピードワゴンを結成。現在は、「短歌」(Eテレ)、「スピードワゴンの月曜 The NIGHT」(AbemaTV)などに出演中。テレビ朝日「アメトーーク」で行われた「読書好き芸人」に出演するなど、大の読書好き。自宅には1000冊を超える本に加え、 2000冊以上のマンガ、2000枚を超えるCD、DVDを保有。ロックもこよなく愛する ハマ・オカモト(OKAMOTO’S) 1991年東京都生まれ。ロックバンドOKAMOTO’Sのメンバー。 ベーシストとして様々なミュージシャンのサポートも行い、2013年に日本人ベーシスト初の米国フェンダー社とエンドースメント契約を結ぶ。ラジオやテレビ・雑誌など各方面でレギュラー番組を担当し、あらゆるフィールドで活躍する。2020年5月には自身のムック本「2009-2019"ハマ・オカモト“とはなんだったのか?」を発売。2021年9月に9枚目のフルアルバム「KNO WHERE」」をリリースし、全国16か所18公演をまわるライブハウスツアー「OKAMOTO’S LIVE TOUR 2021"KNO WHERE”」を開催する。 2022年7月には、「90'S TOKYO BOYS IN HALL SPECIAL~アフタースクール~」と題し、ホール公演としては最大動員数となるNHKホールでの開催が決定している。その活動の勢いは止まることを知らない。TOKYO FM『THE TRAD』のパーソナリティを担当中。音楽ナタリーで細野晴臣とnever youngbeachの安部勇磨との鼎談連載「細野ゼミ」開講中。レギュラー番組『ハマスカ放送部』(テレビ朝日)、『プレスク』(BSフジ)放送中 ※こちらの情報は2022年7月時点のものです 【番組概要】 「水曜日は小さな休日」 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。 北欧の国・スウェーデンでは、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、仕事から完全に離れてリラックスして過ごす習慣があるそうです。目まぐるしい日々だからこそ、週の途中に働かない時間を積極的に取り入れ大切に過ごすことで、自身の働き方や暮らしをじっくり考えられるということもあるのではないでしょうか。 「WEDNESDAY HOLIDAY」では、このスウェーデンの習慣からインスピレーションをもらい、水曜日の夜を小さな休日に見立てて、「心地良さってなんだろう?」をテーマに、働くことや暮らすことについてゲストがゆるやかに語り合い、リスナーのみなさんと共に考えるプログラムをお届けします。 Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR  https://twitter.com/jikken_wip
28:55
July 27, 2022
#7 芸人・小沢一敬×ベーシスト・ハマ・オカモト「好きを仕事にするって本当に心地よい? お笑いや音楽の世界で活躍する二人の共通点」
#7 芸人・小沢一敬×ベーシスト・ハマ・オカモト「好きを仕事にするって本当に心地よい? お笑いや音楽の世界で活躍する二人の共通点」
「“仕事”だからちゃんとするのではなく、“楽しみたい”からちゃんとする」 お笑いと音楽という異なるフィールドで「好き」を仕事にしているスピードワゴンの小沢一敬さんとOKAMOTO'Sのハマ・オカモトさん。「自分が受信するのが好きなのか、発信するのが好きなのかを見極めることが大切」と二人は話します。また、好きを仕事をしている憧れの存在として、小沢さんが地球でいちばん好きなザ・クロマニヨンズ 真島昌利さんや甲本ヒロトさんについて熱く語る場面も。今、好きなことを生業にしている2人が考える「仕事への向き合い方」とは? ▼番組へのお便りや感想は wednesdayholiday@smarthr.co.jp もしくは、Twitterハッシュタグ#ウェンホリまで! ▼番組公式Twitterはこちら https://twitter.com/wednesday_hd 【タイムライン】 00:00~ パーソナリティ・小沢一敬さんによるイントロダクション 01:54~ ハマ・オカモトさん登場 02:42~ 「好きなことを仕事にするのって果たして本当に心地よい?」の結論は一瞬で...!? 03:11~ 受信するのが好きな人と、発信するのが好きな人 05:40~ 才能ある若手に嫉妬することってある? 07:40~ 「好きを仕事にする」の最高峰。小沢さんが憧れるザ・クロマニヨンズ真島昌利さんと甲本ヒロトさん 22:36~ 二人の仕事論。“仕事”だからではなく、“楽しみたい”からちゃんとする 26:56~ 自分が生きやすくなる仕事との向き合い方を見つけられたら 29:04~ 今回の振り返り 【出演者プロフィール】 小沢一敬(スピードワゴン) 1973年愛知県生まれ。NSC名古屋校の2期生として出会った井戸田潤と1998年にスピードワゴンを結成。現在は、「短歌」(Eテレ)、「スピードワゴンの月曜 The NIGHT」(AbemaTV)などに出演中。テレビ朝日「アメトーーク」で行われた「読書好き芸人」に出演するなど、大の読書好き。自宅には1000冊を超える本に加え、 2000冊以上のマンガ、2000枚を超えるCD、DVDを保有。ロックもこよなく愛する ハマ・オカモト(OKAMOTO’S) 1991年東京都生まれ。ロックバンドOKAMOTO’Sのメンバー。 ベーシストとして様々なミュージシャンのサポートも行い、2013年に日本人ベーシスト初の米国フェンダー社とエンドースメント契約を結ぶ。ラジオやテレビ・雑誌など各方面でレギュラー番組を担当し、あらゆるフィールドで活躍する。2020年5月には自身のムック本「2009-2019"ハマ・オカモト“とはなんだったのか?」を発売。2021年9月に9枚目のフルアルバム「KNO WHERE」」をリリースし、全国16か所18公演をまわるライブハウスツアー「OKAMOTO’S LIVE TOUR 2021"KNO WHERE”」を開催する。 2022年7月には、「90'S TOKYO BOYS IN HALL SPECIAL~アフタースクール~」と題し、ホール公演としては最大動員数となるNHKホールでの開催が決定している。その活動の勢いは止まることを知らない。TOKYO FM『THE TRAD』のパーソナリティを担当中。音楽ナタリーで細野晴臣とnever youngbeachの安部勇磨との鼎談連載「細野ゼミ」開講中。レギュラー番組『ハマスカ放送部』(テレビ朝日)、『プレスク』(BSフジ)放送中 ※こちらの情報は2022年7月時点のものです 【番組概要】 「水曜日は小さな休日」 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。 北欧の国・スウェーデンでは、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、仕事から完全に離れてリラックスして過ごす習慣があるそうです。目まぐるしい日々だからこそ、週の途中に働かない時間を積極的に取り入れ大切に過ごすことで、自身の働き方や暮らしをじっくり考えられるということもあるのではないでしょうか。 「WEDNESDAY HOLIDAY」では、このスウェーデンの習慣からインスピレーションをもらい、水曜日の夜を小さな休日に見立てて、「心地良さってなんだろう?」をテーマに、働くことや暮らすことについてゲストがゆるやかに語り合い、リスナーのみなさんと共に考えるプログラムをお届けします。 Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR  https://twitter.com/jikken_wip
30:18
July 20, 2022
#6 評論家・ラジオパーソナリティ 荻上チキ×精神科医など 星野概念「仕事疲れをどうにかしたい。 『しない』が苦手な二人の疲れ対処術」
#6 評論家・ラジオパーソナリティ 荻上チキ×精神科医など 星野概念「仕事疲れをどうにかしたい。 『しない』が苦手な二人の疲れ対処術」
「しない」を目指すより、ゆっくりした時間を持とう 今回のトークテーマは、多くの人にとって切実なテーマでもある「仕事疲れ」。疲れをとるには、何もしない時間をつくることが大切だと概念さんは語ります。ただ、魅力的に見える情報が溢れ、「しない」を選ぶのが難しいのが昨今。いつもつい疲れ切るまで活動してしまうチキさんは、人やモノを頼ることを大切にしているとか。「『しない』が苦手」「今は趣味過剰世界」「メンタルヘルススーパー銭湯構想」など、気になるキーワードがたくさん登場するエピソード#6、どうぞゆるりとお楽しみください。 ▼番組へのお便りや感想は wednesdayholiday@smarthr.co.jp もしくは、Twitterハッシュタグ#ウェンホリまで! ▼番組公式Twitterはこちら https://twitter.com/wednesday_hd 【タイムライン】 00:00~ パーソナリティ・荻上チキさんによる前回の振り返り 01:21~ 星野概念さんが語る、身体的な疲れと精神的な疲れ 02:50~ 仕事疲れにはあまりピンとこないチキさん…でも、心に身体がついてこない! 03:40~ 疲れ切ってしまう前に、疲れていることに気づくことが大切。それぞれの対処法は? 06:53~ チキさんの最近のテーマは「自分以外を頼ること」 09:20~ 「しない」ことが苦手な二人が考える、ゆっくりした時間を持つ大切さ 14:16~   昨今は趣味過剰世界? チキさんが「趣味は何ですか?」という質問について考えること 17:09~ 年齢と時間の使い方の関係性。「すること」と「しないこと」の選択 19:34~ 「しない」の寄り合い所をつくりたい。概念さんが構想するメンタルヘルススーパー銭湯 24:05~ 概念さんが考える、心地よく働き、暮らすためのキーワードは「のびのびできる時間」 26:32~ チキさんによる振り返り 【出演者プロフィール】 荻上チキ(評論家・ラジオパーソナリティ) 1981年兵庫県生まれ。評論家。社会調査支援機構チキラボ所長。NPO法人ストップいじめ!ナビ代表理事。ラジオ番組『荻上チキ・Session』(TBSラジオ)メインパーソナリティ。2015年度、2016年度ギャラクシー賞を受賞(DJパーソナリティ賞およびラジオ部門大賞)。著書に『いじめを生む教室』(PHP新書)、『みらいめがね』(暮しの手帖社)など多数 星野概念(精神科医 など) 1978年生まれ。精神科医など。病院に勤務する傍ら、執筆や音楽活動も行う。雑誌やWebでの連載のほか、寄稿も多数。音楽活動もさまざまに行う。著書に『ないようである、かもしれない 発酵ラブな精神科医の妄言』(ミシマ社)ほか ※こちらの情報は2022年7月時点のものです 【番組概要】 「水曜日の夜は、小さな休日」 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。 スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、仕事から完全に離れてリラックスして過ごす習慣があるそうです。目まぐるしい日々だからこそ、週の途中に働かない時間を積極的に取り入れ大切に過ごすことで、自身の働き方や暮らしをじっくり考えられるということもあるのではないでしょうか。 「WEDNESDAY HOLIDAY」では、このスウェーデンの習慣からインスピレーションをもらい、水曜日の夜を小さな休日に見立てて、「心地良さってなんだろう?」をテーマに、働くことや暮らすことについてゲストがゆるやかに語り合い、リスナーのみなさんと共に考えるプログラムをお届けします。 Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR  https://twitter.com/jikken_wip
28:41
July 13, 2022
#5 評論家・ラジオパーソナリティ 荻上チキ×精神科医など 星野概念「心地よさと健やかさ。変化ばかりを求められない場所の大切さとか」
#5 評論家・ラジオパーソナリティ 荻上チキ×精神科医など 星野概念「心地よさと健やかさ。変化ばかりを求められない場所の大切さとか」
「変えなくてはいけないではなく、まずはそのままでいい」 今回のトークテーマは「心地よさと健やかさ」。変化の激しい時代のなかで、私たちが自身の心地よさや心の健やかさを守っていくためにはどう考えていけばいいのか。30代でメンタルヘルスの不調を経験したこともある荻上チキさんが、「精神科医など」というユニークな肩書を持ち、精神医療の現場をはじめ多方面で活躍する星野概念さんと一緒に、二人ならではの経験や視点をもとに掘り下げます。 ▼番組へのお便りや感想は wednesdayholiday@smarthr.co.jp もしくは、Twitterハッシュタグ#ウェンホリまで! ▼番組公式Twitterはこちら https://twitter.com/wednesday_hd 【タイムライン】 00:00~   パーソナリティ・荻上チキさんと休日について 02:37~ 星野概念さん登場。「精神科医『など』」というユニークな肩書きについて 05:26~   今の社会は肩書きがないと生きづらい!? 肩書きはポケモンカードバトル説 07:52~ 「星野概念」というペンネームは検索しやすい? 09:00~ 検索しにくいほうがメンタルヘルスに良い? エゴサーチ禁止のマイルールを2年間守っているチキさん 10:40~ 人生の中で心地良かった時期ってある? パッと思い出せない二人... 11:45~ 「あの時期は良かった。でも今の自分は...」と過去を神格化して悩んでしまう人々 13:25~   30代でチキさんがメンタルのバランスを崩してしまった話。そのときに勉強したこと 15:15~   つらさの悪循環に陥ってしまったときの向き合い方。現実を俯瞰して眺める方法を習得していく 17:40~   これまで仕事や勉強でずっと評価され続けてきたのに、つまづいてしまった人へ 19:20~ 雑談のなかにヒントがある。雰囲気がやわらかくなることではじまる関係 22:30~   この人には変えようとされないという安心感。病院の診断というジャッジメントや、治療について思うこと 25:16~   変化ばかりを求められる環境は心地良くない。まずはそのままでいい、と自分の心を見つめ直すことも大切 26:22~   本日の振り返り  【出演者プロフィール】 荻上チキ(評論家・ラジオパーソナリティ) 1981年兵庫県生まれ。評論家。社会調査支援機構チキラボ所長。NPO法人ストップいじめ!ナビ代表理事。ラジオ番組『荻上チキ・Session』(TBSラジオ)メインパーソナリティ。2015年度、2016年度ギャラクシー賞を受賞(DJパーソナリティ賞およびラジオ部門大賞)。著書に『いじめを生む教室』(PHP新書)、『みらいめがね』(暮しの手帖社)など多数 星野概念(精神科医 など) 1978年生まれ。精神科医など。病院に勤務する傍ら、執筆や音楽活動も行う。雑誌やWebでの連載のほか、寄稿も多数。音楽活動もさまざまに行う。著書に『ないようである、かもしれない 発酵ラブな精神科医の妄言』(ミシマ社)ほか ※こちらの情報は2022年7月時点のものです 【番組概要】 「水曜日の夜は、小さな休日」 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。 スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、仕事から完全に離れてリラックスして過ごす習慣があるそうです。目まぐるしい日々だからこそ、週の途中に働かない時間を積極的に取り入れ大切に過ごすことで、自身の働き方や暮らしをじっくり考えられるということもあるのではないでしょうか。 「WEDNESDAY HOLIDAY」では、このスウェーデンの習慣からインスピレーションをもらい、水曜日の夜を小さな休日に見立てて、「心地良さってなんだろう?」をテーマに、働くことや暮らすことについてゲストがゆるやかに語り合い、リスナーのみなさんと共に考えるプログラムをお届けします。 Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR  https://twitter.com/jikken_wip
27:56
July 06, 2022
#4 アナウンサー堀井美香×落語家・桂宮治「これから先の暮らし方と働き方。50代・60代を迎えるにあたって、今の二人が考えること」
#4 アナウンサー堀井美香×落語家・桂宮治「これから先の暮らし方と働き方。50代・60代を迎えるにあたって、今の二人が考えること」
「きちんと稼ぐ仕事と、人生を豊かにするために赤字であっても続ける仕事を、分けようと思っているんです」 前編に続いてアナウンサー・堀井美香さんがホストとなり、落語家・桂宮治さんと対談します。家族との過ごし方や、これから先の働き方について、会話を重ねる2人。堀井さんがこれからやっていきたい「稼ぐ仕事と、人生を豊かにする仕事」のこと、宮治さんが今も想像するだけでわくわくしてしまうという、暮らしのなかにある最高の瞬間のこと。 人生100年時代と言われる中、これからスタートする50代・60代をどのように過ごしていきたいのか。キャリアを重ねてきた今の二人が考える、仕事や暮らしをめぐる「これからの心地よさ」とは? ▼番組へのお便りや感想は wednesdayholiday@smarthr.co.jp もしくは、Twitterハッシュタグ#ウェンホリまで!  ▼番組公式Twitterはこちら https://twitter.com/wednesday_hd  【タイムライン】 00:00~  イントロダクション 01:00~  桂宮治さん登場。「堀井さん、(今回は)仲よくやりましょう笑」 02:26~  宮治さんが暮らしのなかで感じる豊かさ、お子さんたちとの関係 05:06~  宮治さんからの質問「子どもって、いつくらいから離れていっちゃうものですか?」 06:03~  堀井さんが家族と一緒にいる中での心地よい時間「ジャングルの掟?笑」 08:19~  宮治さんが思い描くこの先の暮らし方。50代・60代になったらどう変えていきたい? 10:10~  宮治さんが生きていてよかったと心底思える“最高の瞬間” 13:55~  堀井さんのこれから「きちんと稼ぐところ、人生を豊かにするために使うところ」 19:10~  宮治さんのこれから「土台をしっかりしつつ、本業ではないこともできるような自分でいられたら」 20:53~  宮治さんが考えるこれからの心地よさ 23:15~  エンディング 【番組概要】  「水曜日は小さな休日」 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。 スウェーデンをはじめとした北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、週の半ばで一度仕事から離れてリラックスして過ごす習慣があるそうです。目まぐるしい日々だからこそ、週の途中に働かない時間を積極的に取り入れ大切に過ごすことで、自身の働き方や暮らしをじっくり考えられるということもあるのではないでしょうか。 「WEDNESDAY HOLIDAY」では、この習慣からインスピレーションをもらい、水曜日の夜を小さな休日に見立てて、「心地よさってなんだろう?」をテーマに、働くことや暮らすことについてゲストがゆるやかに語り合い、リスナーのみなさんと共に考えるプログラムをお届けします。  Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR  https://twitter.com/jikken_wip  Company:SmartHR https://smarthr.jp/ 【出演者プロフィール】  堀井美香(ほりい・みか) 1972年、秋田県生まれ。95年にTBS入社し、『Nスタ』『坂上&指原のつぶれない店』『バナナサンド』など幅広いジャンルでナレーションを担当。TBSアナウンサーによる朗読会『A’LOUNGE』のプロデュースを担当するなど、朗読も得意分野。2022年3月にTBSを退社。ポッドキャスト『ジェーン・スーと堀井美香の「OVER THE SUN」』などに出演中。著書に『音読教室』(カンゼン)。  桂宮治(かつら・みやじ) 1976年東京都生まれ。会社員だったが、自身の結婚披露宴の最中に退職を宣言し2008年桂伸治に入門し落語家に。2012年二ツ目昇進。NHK新人演芸大賞の大賞(落語部門)をはじめ、数多くの賞を受賞。21年2月に真打昇進。22年1月から日曜夕方の国民的番組「笑点」のレギュラーメンバーに。趣味は、適度な飲酒・子育て・家族と戸越銀座を散歩すること。  ※こちらの情報は2022年6月時点のものです 
24:56
June 29, 2022
#3 アナウンサー堀井美香×落語家・桂宮治「私たちのセカンドキャリア。会社員時代からの変化、そして新たなスタート」
#3 アナウンサー堀井美香×落語家・桂宮治「私たちのセカンドキャリア。会社員時代からの変化、そして新たなスタート」
「たとえ貧乏でも、好きなことを仕事にしてギリギリご飯が食べられたなら、それはそれで楽しいんじゃないかなって」 31歳のときに営業マンから落語家へ転身した桂宮治さんと、50歳でTBSを離れ、今春からフリーアナウンサーになった堀井美香さん。落語家とアナウンサーという、違う領域で活躍する2人に共通するのは、“セカンドキャリアを歩んでいる”こと。個人で仕事をする際、本業の合間に事務作業やスケジュール管理をしなければならず、会社員時代とは違う大変さがつきまといます。それでも仕事を楽しむ二人が考える、心地よく働くための工夫とは? ▼番組へのお便りや感想は wednesdayholiday@smarthr.co.jp もしくは、Twitterハッシュタグ#ウェンホリまで! ▼番組公式Twitterはこちら https://twitter.com/wednesday_hd 【タイムライン】 00:00~ 番組コンセプトの説明&ゲストのご紹介 01:57~ 桂宮治さん登場。スタート早々炸裂する堀井さんの自由な振る舞いに、戸惑う宮治さん…!? 05:37~ 「棺桶に入るまでできる仕事」宮治さんの落語家としてのキャリアについて 07:08~ 31歳売れっ子営業マンから落語家への転身。落語の道に進んだきっかけ 09:47~ 好きなことを仕事にする者の覚悟と宿命 15:17~ 宮治さん編「心地よく働けてますか?」一人で落語もやって、事務作業もやって、出演番組の裏かぶりも気にして、入構申請もして... 19:18~ 堀井さん編「心地よく働けてますか?」管理職としても働いた会社員時代、常に一緒だった携帯電話... 20:24~ 「今はスタートダッシュ」長く働いた企業を離れ、この春フリーランスになったばかりの堀井さん 21:27~ 「スタートが遅かったので、爪痕を残すのに必死でした」宮治さんが駆け出しの落語家だった頃 23:31~ 結局、心地よい働き方って? 28:27~ 本日の振り返り 【番組概要】 「水曜日の夜は小さな休日」 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。 北欧の国・スウェーデンでは、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、仕事から完全に離れてリラックスして過ごす習慣があるそうです。目まぐるしい日々だからこそ、週の途中に働かない時間を積極的に取り入れ大切に過ごすことで、自身の働き方や暮らしをじっくり考えられるということもあるのではないでしょうか。 「WEDNESDAY HOLIDAY」では、このスウェーデンの習慣からインスピレーションをもらい、水曜日の夜を小さな休日に見立てて、「心地よさってなんだろう?」をテーマに、働くことや暮らすことについて2名のゲストがゆるやかに語り合い、リスナーのみなさんと共に考えるプログラムをお届けします。 Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR  https://twitter.com/jikken_wip クラウド人事労務ソフトSmartHRサービスサイト  https://smarthr.jp/ 【出演者プロフィール】 堀井美香(ほりい・みか) 1972年、秋田県生まれ。95年にTBS入社し、『Nスタ』『坂上&指原のつぶれない店』『バナナサンド』など幅広いジャンルでナレーションを担当。TBSアナウンサーによる朗読会『A’LOUNGE』のプロデュースを担当するなど、朗読も得意分野。2022年3月にTBSを退社。ポッドキャスト『ジェーン・スーと堀井美香の「OVER THE SUN」』などに出演中。著書に『音読教室』(カンゼン)。 桂宮治(かつら・みやじ) 1976年東京都生まれ。会社員だったが、自身の結婚披露宴の最中に退職を宣言し2008年桂伸治に入門し落語家に。2012年二ツ目昇進。NHK新人演芸大賞の大賞(落語部門)をはじめ、数多くの賞を受賞。21年2月に真打昇進。22年1月から日曜夕方の国民的番組「笑点」のレギュラーメンバーに。趣味は、適度な飲酒・子育て・家族と戸越銀座を散歩すること。 ※こちらの情報は2022年6月時点のものです
29:39
June 22, 2022
#2 タレント新内眞衣×哲学研究者・永井玲衣「心地よく働くってなんだろう? 無理なく楽しく過ごしたいけど、適度なスパイスもほしい!」
#2 タレント新内眞衣×哲学研究者・永井玲衣「心地よく働くってなんだろう? 無理なく楽しく過ごしたいけど、適度なスパイスもほしい!」
心地良く働くって? 安心と緊張のバランス #1に続きタレントの新内眞衣さんがホストとなり、同世代の哲学研究者・永井玲衣さんと対話します。乃木坂46を卒業した直後ということもあり、仕事に対するモチベーションが高い状態にあるという新内さん。適度な緊張感がある日々が、楽しいし、心地よいのだとか。ただ、身体のことを考えるとこれからは少しセーブが必要かも? そんなふうに自身のことを分析します。すると、永井さんは「心地よさ」の定義ってなんなんだろう? とやや哲学的な問いを新内さんに投げかけます。 ▼番組へのお便りや感想は wednesdayholiday@smarthr.co.jp もしくは、Twitterハッシュタグ#ウェンホリまで! ▼番組公式Twitterはこちら https://twitter.com/wednesday_hd 【タイムライン】 00:00~ 番組概要の説明&#1の振り返り 02:49~ 「研究は協力プレー」哲学研究をしていくうえでメンタル的に大変なこと 04:23~ 永井さんにとってのリフレッシュは「念入りな散歩」 07:44~ みんなが「心地よいと思える場」を哲学対話で実現したい 10:39~ 「いつか哲学が対話の場からあふれ出て、私たちのしんどい日常をぶち壊してくれたら」哲学を通してどんな世の中にしたい? 12:48~ 「細胞分裂の関係で…」新内さんが30歳を迎えて感じる変化 15:08~ 「無理なく楽しく過ごしたいけど、適度なスパイスもほしい」新内さんに取っての心地よさ 16:29~ 心地よい=凪の状態? 心地よいの定義とは? 19:43~ 「なにもバカにしない」自分なりの心地よさを見つけるために 21:39~ 本日の振り返り 【番組概要】 「水曜日は小さな休日」 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。 北欧の国・スウェーデンでは、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、仕事から完全に離れてリラックスして過ごす習慣があるそうです。目まぐるしい日々だからこそ、週の途中に働かない時間を積極的に取り入れ大切に過ごすことで、自身の働き方や暮らしをじっくり考えられるということもあるのではないでしょうか。 「WEDNESDAY HOLIDAY」では、このスウェーデンの習慣からインスピレーションをもらい、水曜日の夜を小さな休日に見立てて、「心地良さってなんだろう?」をテーマに、働くことや暮らすことについてゲストがゆるやかに語り合い、リスナーのみなさんと共に考えるプログラムをお届けします。 Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR  https://twitter.com/jikken_wip 【出演者プロフィール】 新内眞衣(しんうち・まい) タレント。1992年1月22日生まれ。埼玉県出身。2013年3月、乃木坂46の2期生として合格。ニッポン放送の関連会社でOLを兼任していた時期を経て、『乃木坂46 新内眞衣のオールナイトニッポン0』、『乃木坂46のオールナイトニッポン』では、メインパーソナリティーを務める。2022年2月、乃木坂46を卒業し、現在はセント・フォースに所属。レギュラー番組は、テレビ朝日系『爆問×伯山の刺さルール!』、ニッポン放送『土田晃之 日曜のへそ』『SDGs MAGAZINE』。卒業後、最初に決まった舞台は、つかこうへい十三回忌特別公演『「新・熱海殺人 事件 ラストスプリング』。今後の舞台出演予定、6月には「ユーランルージュ」、7月には「ON AIR~この音をキミに~」 永井玲衣(ながい・れい) 哲学研究者。さまざまな場所で哲学対話を幅広く行っている。著書に『水中の哲学者たち』(晶文社)。詩と漫才と念入りな散歩が好き ※こちらの情報は2022年6月時点のものです
23:34
June 15, 2022
#1 タレント新内眞衣×哲学研究者・永井玲衣「『評価』ってなんだろう? あの頃の徒競走とか芸能界とか世界とか。哲学対話で考えてみる夜」
#1 タレント新内眞衣×哲学研究者・永井玲衣「『評価』ってなんだろう? あの頃の徒競走とか芸能界とか世界とか。哲学対話で考えてみる夜」
なにごとも一人で考えようとするから難しい 「大人になってから喜怒哀楽が減っている気がする」というタレントの新内眞衣さんが、同世代の哲学研究者・永井玲衣さんと初対面。「哲学」と聞くとなんだか小難しいことのように思われますが、永井さんは「世界の奥行きを感じるための手段」だと話します。物事を「どうでもいいじゃん」で終わらせない。その姿勢に意気投合した新内さんは、永井さんの専門である哲学対話を通して、小学校の徒競走から現在の仕事にまでついてまわる「評価」というテーマに向き合うことに...。 ▼番組へのお便りや感想は wednesdayholiday@smarthr.co.jp もしくは、Twitterハッシュタグ#ウェンホリまで! ▼番組公式Twitterはこちら https://twitter.com/wednesday_hd 【番組概要】 「水曜日は小さな休日」 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。 北欧の国・スウェーデンでは、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、仕事から完全に離れてリラックスして過ごす習慣があるそうです。目まぐるしい日々だからこそ、週の途中に働かない時間を積極的に取り入れ大切に過ごすことで、自身の働き方や暮らしをじっくり考えられるということもあるのではないでしょうか。 「WEDNESDAY HOLIDAY」では、このスウェーデンの習慣からインスピレーションをもらい、水曜日の夜を小さな休日に見立てて、「心地良さってなんだろう?」をテーマに、働くことや暮らすことについてゲストがゆるやかに語り合い、リスナーのみなさんと共に考えるプログラムをお届けします。 Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR  https://twitter.com/jikken_wip 【タイムライン】 0:00~ パーソナリティ・新内眞衣さんにとっての「水曜日」とは? 3:00~ 永井玲衣さん登場&同級生トーク(91年度生まれの二人) 4:57~ そもそも「哲学」ってなんですか? 難しくないですか? 6:47~ 「世界が怖すぎて…」永井さんが哲学の道に進んだきっかけ 7:57~ 「世界の奥行を感じられる」哲学が楽しい理由 9:03~  人に言われて傷つく言葉NO.1「どうでもいい」 9:56~ 「哲学対話」とは?なにごとも一人で考えるから難しい 12:02~ 「偉い人の言葉はNG!?」哲学対話のルール 15:06~ 大人は喜怒哀楽が減っている気がする 16:11~ 「まっとうに苦しむことを自分に許せる場」哲学対話は私たちになにをもたらしてくれる? 18:17~ 新内さん「哲学対話」に挑戦! 小学校の徒競走とか芸能界とか評価とか 27:42~ 「問いを育てる」哲学対話で大切なこと 28:52~ 本日の振り返り 【出演者プロフィール】 新内眞衣(しんうち・まい) タレント。1992年1月22日生まれ。埼玉県出身。2013年3月、乃木坂46の2期生として合格。ニッポン放送の関連会社でOLを兼任していた時期を経て、『乃木坂46 新内眞衣のオールナイトニッポン0』、『乃木坂46のオールナイトニッポン』では、メインパーソナリティーを務める。2022年2月、乃木坂46を卒業し、現在はセント・フォースに所属。レギュラー番組は、テレビ朝日系『爆問×伯山の刺さルール!』、ニッポン放送『土田晃之 日曜のへそ』『SDGs MAGAZINE』。 卒業後、最初に決まった舞台は、つかこうへい十三回忌特別公演『「新・熱海殺人 事件 ラストスプリング』。今後の舞台出演予定、6月には「ユーランルージュ」、7月には「ON AIR~この音をキミに~」 永井玲衣(ながい・れい) 哲学研究者。さまざまな場所で哲学対話を幅広く行っている。著書に『水中の哲学者たち』(晶文社)。詩と漫才と念入りな散歩が好き ※こちらの情報は2022年6月時点のものです
30:21
June 08, 2022
#0 予告編「WEDNESDAY HOLIDAY」はじまります!本編は6/8(水)スタート!初回パーソナリティはタレントの新内眞衣
#0 予告編「WEDNESDAY HOLIDAY」はじまります!本編は6/8(水)スタート!初回パーソナリティはタレントの新内眞衣
働くの実験室(仮) by SmartHRがお届けする、全8回の特別番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」。 この番組では、毎回さまざまな分野で活躍する2名を迎え、「心地良さってなんだろう?」をテーマに暮らすことや働くことについてゆるやかに語り合います。 初回となる#1は、6/8(水)17時頃公開、以降も毎週水曜日17時頃に更新予定。パーソナリティはタレントの新内眞衣さん、ゲストには哲学研究者の永井玲衣さんが登場します。どうぞお楽しみに! お便りや感想はwednesdayholiday@smarthr.co.jp、もしくは番組公式Twitterまで。 ▼ WEDNESDAY HOLIDAY番組公式Twitter  ■ WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ) 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。 北欧の国・スウェーデンでは、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、仕事から完全に離れてリラックスして過ごす習慣があるそうです。目まぐるしい日々だからこそ、週の途中に働かない時間を積極的に取り入れ大切に過ごすことで、自身の働き方や暮らしをじっくり考えられるということもあるのではないでしょうか。 「WEDNESDAY HOLIDAY」では、このスウェーデンの習慣からインスピレーションをもらい、水曜日の夜を小さな休日に見立てて、「心地良さってなんだろう?」をテーマに、働くことや暮らすことについてゲストがゆるやかに語り合い、リスナーと共に考えるプログラムをお届けします。
01:21
May 31, 2022