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『WIRED』日本版がお届けするポッドキャストです。雑誌の編集後記や、さまざまなゲストを招いたトークを配信します。
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短期連載!どうする?「WIRED CONFERENCE2020」公開編集会議(1)

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VOL.41「NEW NEIGHBORHOOD」特集 #002:精読編
『WIRED』日本版が雑誌の編集後記としてお届けするポッドキャスト。今回は、6月14日発売の最新号VOL41の特集内「エコノミー編(14P〜45P)」をアートディレクターと編集部3人で精読します。各企画のポイントや編集部イチオシの“ネイバーフッドスポット”などを解説する20分間。ぜひお手元に雑誌を置いて、お聴きください! --- ・VOL41 特集サイト https://wired.jp/vol41-new-neighborhood/ ・『WIRED』日本版について https://wired.jp/ https://twitter.com/wired_jp https://www.facebook.com/WIRED.jp/ https://www.youtube.com/user/wiredjplive
19:58
June 18, 2021
VOL.41「NEW NEIGHBORHOOD」特集 #001:総括編
『WIRED』日本版が雑誌の編集後記としてお届けするポッドキャスト。今回は、6月14日に発売となったVOL.41「NEW NEIGHBORHOOD」特集号について編集長・副編集長が語ります。「ネイバーフッド」という視点から、未来の都市像を考察した今号の特集テーマが決まった経緯や各企画の裏話などを振り返る28分間です! https://wired.jp/magazine/vol_41/
28:40
June 14, 2021
WIRED/TIRED with Dos Monos #003
ヒップホップグループDos Monoとお送りしているPodcast連載「WIRED/TIRED with Dos Monos」。Dos Monoメンバーの荘子itとTaitanとともに、毎回豪華ゲストを迎えて世のなかの「ワクワクするもの(WIRED)/退屈するもの(TIRED)」について縦横無尽に語らいます。 第3回ゲストには、美学者で東京工業大学「未来の人類研究センター」のセンター長も務める伊藤亜紗をお迎えしました。「お悩み相談会」、「神を前にすると懺悔してしまう……」と漏らす荘子itとTaiTanから伊藤への“告解”や、ラッパーふたりの悩みを受けた伊藤からの核心を突く「逆質問」も必聴。WIRED.jpに掲載中のTaitanによる「収録後記」もお見逃しなく! ・Dos Monos待望!伊藤亜紗との邂逅(00:01:15〜) ・『どもる体』は、なぜTaitanを救う“教典”となったのか?(00:04:00〜) ・「アドリブ」のWIRED/TIRED:身体的レヴェルでの即興/会話と歌のあいだのラップ(00:07:20〜) ・「失言」のWIRED/TIRED:“空気を乱す失言”はなぜ生まれるのか/会話は玉入れ?(00:15:15〜) ・「自己紹介」のWIRED/TIRED:他者との“社会的な最初の接点”をどう乗り切るか(00:45:15〜) https://wired.jp/ https://twitter.com/wired_jp https://www.facebook.com/WIRED.jp/ https://www.youtube.com/channel/UC7rWtV-JngmNWe01-zkI21A
01:05:29
April 3, 2021
VOL.40「FOOD」特集 #002:精読編
『WIRED』日本版が雑誌の編集後記としてお届けするポッドキャスト。今回は、3月13日発売の最新号・特集「FOOD」に収録されている企画「拡張生態系から学ぶ、これからの生存の技法(P32-41)」について深掘りする26分間です。本企画監修を務めた、一般社団法人シネコカルチャーの研究員で市民科学に取り組む片野晃輔と担当編集者が徹底解説します! https://wired.jp/vol40-food-re-generative/
32:42
April 1, 2021
VOL.40「FOOD」特集 #001:総括編
『WIRED』日本版が雑誌の編集後記としてお届けするポッドキャスト。今回は、3月13日に発売した最新号・特集「FOOD」について編集長・副編集長が語ります。“リジェネラティヴ”な食の可能性を深掘りした、今号の制作背景や各企画の裏話などを振り返る37分間です! https://wired.jp/magazine/vol_40/
37:18
March 14, 2021
【番外編】短期連載!どうする?「WIRED CONFERENCE2020」公開編集会議(5)
12月7日に大盛況のうちに終了した3日間のオンラインイヴェント「WIRED CONFERENCE 2020」。問い合わせ多数につき、3日間の動画が視聴可能なアーカイヴチケットを12月31日まで限定販売することが決定しました。これにあたり、開催直前まで続いた音声連載「どうする!WIRED CONFERENCE 2020」の番外編として、“イヴェント編集後記”の収録を敢行。カンファレンスを濃密な3日間のハイライトやその舞台裏、次回カンファレンスに向けての野望などを編集長・松島倫明と語ります。リアルタイムでご覧いいただいた方も、これから視聴を検討している方も是非お聞きください。 松島編集長が3日間を終えて感じた「手応え」(00:02:40〜)/DAY1で語られた「定義」と「実装」について(00:03:45〜)/DAY2でアーカイヴ視聴いただきたい“二度見ポイント”(00:013:45〜)/お祭り騒ぎのDAY3のハイライト(00:03:45〜)/「WIRED CONFERENCE 2020」開催概要・詳細のご紹介(00:20:25〜) /【またやります】Podcastリスナー限定!アーカイヴチケット割引コードのご案内(00:21:15〜) ------------------------- 〈申込は12/31まで!〉 問い合わせ多数につき、録画視聴の可能なアーカイヴチケット販売決定! WIRED CONFERENCE 2020 「FUTURES LITERACY〜未来をリブートせよ〜」 https://wired.jp/futures-literacy-2020/ ■チケット販売期間: 2020年12月31日(木)23:59まで ■アーカイヴ視聴可能期間: 2021年1月4日(月)23:59まで ■アーカイヴチケット申込ページ: ・DAY1「MIRROR WORLD」チケットはこちらから ・DAY2「WELL-BEING FOR THE EARTH」チケットはこちらから ・DAY3「Sci-Fi PROTOTYPING」チケットはこちらから ・3-DAYチケットはこちらから ※1日券と3日間通し券は上記の通り、別々のページからの購入となります。お間違えのないようお願いします。 ■お問い合わせ: wired-event@condenast.jp
44:36
December 17, 2020
WIRED/TIRED with Dos Monos #002
ヒップホップグループDos Monoとお送りしているPodcast連載「WIRED/TIRED with Dos Monos」。Dos Monoメンバーの荘子itとTaitanとともに、毎回豪華ゲストを迎えて世のなかの「ワクワクするもの(WIRED)/退屈するもの(TIRED)」について縦横無尽に語らいます。 今回、第2回ゲストに映画監督の山下敦弘を迎え、独特の空気感を放ち、“オフビート”な作風と称される山下監督のこれまでの作品や監督としてのキャリアの裏側、そして現在の視点を探る、ここでしか聞けない濃密な80分となりました。WIRED.jpに掲載中のTaitanによるアツい収録後記もお見逃しなく! ・DosMonos、山下作品との出会い/山下監督、DosMonosとの出会い(00:01:10〜) ・山下監督、実は日本語ラップがお好き(00:07:20〜) ・「オフビート」のWIRED/TIRED:初期衝動としての「オフビート」と“ゆるさ”の差異(00:15:00〜) ・「モラトリアム」のWIRED/TIRED:“あの頃の俺”に捧げた『ハード・コア』(00:35:17〜) ・「モキュメンタリー」のWIRED/TIRED:リアリティショーに欠けるプロレス的リテラシー(01:01:00〜) [WIRED.jp|『WIRED』日本版Twitter]
01:22:58
December 17, 2020
【最終回】短期連載!どうする?「WIRED CONFERENCE2020」公開編集会議(4)
いよいよ来週、12月2日(火)に開催が迫った3日間のオンラインイヴェント「WIRED CONFERENCE 2020」。その見どころを紹介する音声連載もいよいよ最終回。今回はDAY3「Sci-fiプロトタイピング」のプログラムを徹底解説するとともに、おすすめの予習コンテンツもご紹介しています。全セッションにSF作家が登壇し、5つのお題に対して「SF的想像力」で未来を構想するこの日、一体何が語られるのか……? DAY3「Sci-fiプロトタイピング」のズバリ見どころは?(00:02:55〜)/セッション解説1:「SF的想像力」の可能性(劉慈欣)(00:03:50〜)/セッション解説2:「未来予測」には手を出すな!(大童澄瞳×市川紗椰)(00:04:55〜)/セッション解説3:食と(ポスト)アントロポセン(津久井五月×串間充崇×菊池優太)(00:07:10〜)/セッション解説4:「ことば」の未来を手繰り寄せろ(樋口恭介×なみちえ)(00:09:00〜)/セッション解説5:未来のための「歴史と時間軸」(小川哲×ドミニク・チェン)(00:12:15〜)/コメント受付方法など、詳細最終調整中(00:14:20〜)/「WIRED CONFERENCE 2020」開催概要・詳細のご紹介(00:20:25〜)/Podcastリスナー限定!特別割引コードのご案内(00:21:15〜) WIRED CONFERENCE 2020 「FUTURES LITERACY〜未来をリブートせよ〜」 https://wired.jp/futures-literacy-2020/ ■日時: 2020年12月2日(水) 17:00〜21:10 2020年12月3日(木) 17:30〜21:15 2020年12月4日(金)17:00〜21:15 ※全日程オンラインにて開催します。 ※開始・終了時刻は変更になる可能性がございます。 ■登壇者: ・DAY1:MIRROW WORLD〜越境への欲望〜 ケヴィン・ケリー/ジェームス・カフナー/宮坂学/豊田啓介/川田十夢/伊藤直樹/梶谷健人/円香/番匠カンナ  ・DAY2:WELL-BEING for the EARTH〜 「よりよく生きる」ことの探求〜 辻井 隆行/舩橋真俊/松田法子/永田暁彦/伊藤亜紗/津田篤太郎/石川善樹/有山 俊朗 ・DAY3:Sci-Fi PROTOTYPING〜未来からの視線〜 劉慈欣/なみちえ/樋口恭介/市川紗椰/大童澄瞳/津久井五月/串間 充崇/菊池優太/ドミニク・チェン/小川哲  ■参加費: 一般|1日券 5,500円/3日間通し券 11,000円 SZ優待割引|1日券 3,300円/3日間通し券 6,600円 https://wired-futures-literacy-2020.peatix.com/ ※価格はいずれも税込となります。 ■主催: コンデナスト・ジャパン ■協賛: インテル ■お問い合わせ: wired-event@condenast.jp
24:05
November 26, 2020
短期連載!どうする?「WIRED CONFERENCE2020」公開編集会議(3)
12月2日(水)からの3日間開催するオンラインイヴェント「WIRED CONFERENCE 2020 FUTURES LITERACY〜未来をリブートせよ〜」。その見どころを紹介する短期集中音声連載の第3回では、12月3日(水)のDAY2「ウェルビーイング」のプログラムや本カンファレンスに関連するクリエイティヴに込めた想いなどを編集部とアートディレクターで議論します。 DAY2「ウェルビーイング」の各プログラムでは何が語られるのか?(00:02:40〜)/編集部のおすすめ書籍のご紹介(00:12:00〜)/編集部、多拠点生活に憧れる(00:17:00〜)/アートディレクター、筋肉育成中(00:22:00〜)/カンファレンスのメインヴィジュアルに込めた想い(00:25:30〜)/ノヴェルティや会場の造作はどうする?(00:28:30〜)/「WIRED CONFERENCE 2020」開催概要・詳細のご紹介(00:33:40〜)/Podcastリスナー限定!特別割引コードのご案内(00:34:35〜) 〈開催概要〉 WIRED CONFERENCE 2020 「FUTURES LITERACY〜未来をリブートせよ〜」 >>詳細・お申し込みはこちらから ■日時: 2020年12月2日(水) 17:00〜21:10 2020年12月3日(木) 17:30〜21:15 2020年12月4日(金)17:00〜21:15 ※全日程オンラインにて開催します。 ※開始・終了時刻は変更になる可能性がございます。 ■登壇者(10/15時点): ・DAY1:MIRROW WORLD〜越境への欲望〜 ケヴィン・ケリー/ジェームス・カフナー/宮坂学/豊田啓介/川田十夢/伊藤直樹/梶谷健人/円香/番匠カンナ  ・DAY2:WELL-BEING for the EARTH〜 「よりよく生きる」ことの探求〜 舩橋真俊/松田法子/永田暁彦/伊藤亜紗/津田篤太郎 and more! ・DAY3:Sci-Fi PROTOTYPING〜未来からの視線〜 劉慈欣/なみちえ/樋口恭介/市川紗椰/大童澄瞳/津久井五月/流郷綾乃/ドミニク・チェン小川哲 and more! ■参加費: 一般|1日券 5,500円/3日間通し券 11,000円 SZ優待割引|1日券 3,300円/3日間通し券 6,600円 早期申込割引|1日券 4,400円/3日間通し券 8,800円(11/15まで) ※価格はいずれも税込となります。 ■主催: コンデナスト・ジャパン ■協賛: インテル ■お問い合わせ: wired-event@condenast.jp
39:47
November 15, 2020
短期連載!どうする?「WIRED CONFERENCE2020」公開編集会議(2)
12月2日(水)〜4日(金)の3日間で開催する、『WIRED』日本版主催の大型オンラインイヴェント「WIRED CONFERENCE 2020 FUTURES LITERACY〜未来をリブートせよ〜」。その見どころを紹介する短期集中音声連載の第2回では、12月2日(水)のDAY1「ミラーワールド」に登壇する本誌のクリエイティヴディレクターであり、クリエイティヴ集団「PARTY」を率いる伊藤直樹とともに当日の見どころやメタヴァースへの越境の可能性について議論します。 「ミラーワールド」はいま誤解されている……?(00:02:22〜)/日常生活はメタヴァース上で成立するのか?(00:05:12〜)/DAY1「ミラーワールド」に期待すること(00:09:30〜)/ミラーワールドだからこそ、新たに“表現”できることとは?(00:13:30〜)/メタヴァースを民主化するための「VARP」(00:17:30〜)/伊藤直樹がインスパイアされる、若手クリエイターのある“感覚”(00:19:30〜)/「WIRED CONFERENCE 2020」開催概要のご紹介(00:27:15〜)/Podcastリスナー限定!特別割引コードのご案内(00:28:50〜) 〈開催概要〉 WIRED CONFERENCE 2020 「FUTURES LITERACY〜未来をリブートせよ〜」 >>詳細・お申し込みはこちらから ■日時: 2020年12月2日(水) 17:00〜21:10 2020年12月3日(木) 17:30〜21:15 2020年12月4日(金)17:00〜21:15 ※全日程オンラインにて開催します。 ※開始・終了時刻は変更になる可能性がございます。 ■登壇者(10/15時点): ・DAY1:MIRROW WORLD〜越境への欲望〜 ケヴィン・ケリー/ジェームス・カフナー/宮坂学/豊田啓介/川田十夢/伊藤直樹/梶谷健人/円香/番匠カンナ  ・DAY2:WELL-BEING for the EARTH〜 「よりよく生きる」ことの探求〜 舩橋真俊/松田法子/永田暁彦/伊藤亜紗/津田篤太郎 and more! ・DAY3:Sci-Fi PROTOTYPING〜未来からの視線〜 劉慈欣/なみちえ/樋口恭介/市川紗椰/大童澄瞳/津久井五月/流郷綾乃/ドミニク・チェン小川哲 and more! ■参加費: 一般|1日券 5,500円/3日間通し券 11,000円 SZ優待割引|1日券 3,300円/3日間通し券 6,600円 早期申込割引|1日券 4,400円/3日間通し券 8,800円(11/15まで) ※価格はいずれも税込となります。 ■主催: コンデナスト・ジャパン ■協賛: インテル ■お問い合わせ: wired-event@condenast.jp
31:27
November 9, 2020
短期連載!どうする?「WIRED CONFERENCE2020」公開編集会議(1)
12月2日(水)〜4日(金)の3日間で開催する、『WIRED』日本版主催の大型オンラインイヴェント「WIRED CONFERENCE 2020 FUTURES LITERACY〜未来をリブートせよ〜」。その見どころを紹介する短期集中音声連載がスタート!その第1回として、編集長の松島倫明が「FUTURES LITERACY」をテーマにしたの背景や各日程のポイントなどを解説します。 「WIRED CONFERENCE2020」の開催概要や参加方法は?(00:01:35〜)/今年「FUTURES LITERACY」をテーマにした理由(00:04:00〜)/DAY1「ミラーワールド」の見どころ(00:05:13〜)/DAY2「ウェルビーイング」の見どころ(00:11:04〜)/DAY3「Sci-Fiプロトタイピング」の見どころ(00:15:04〜)/松島編集長、オンラインイヴェントが氾濫する昨今に思うこと(00:23:25〜)/10/31まで!早割チケットのご案内(00:29:30〜) 〈開催概要〉 WIRED CONFERENCE 2020 「FUTURES LITERACY〜未来をリブートせよ〜」 >>詳細・お申し込みはこちらから ■日時: 2020年12月2日(水) 17:00〜21:10 2020年12月3日(木) 17:30〜21:20 2020年12月4日(金)17:00〜21:15 ※全日程オンラインにて開催します。 ※開始・終了時刻は変更になる可能性がございます。 ■登壇者(10/15時点): ・DAY1:MIRROW WORLD〜越境への欲望〜 ケヴィン・ケリー/宮坂学/豊田啓介/梶谷 健人/円香/番匠カンナ and more! ・DAY2:WELL-BEING for the EARTH〜 「よりよく生きる」ことの探求〜 舩橋真俊/松田法子/永田暁彦/伊藤亜紗/津田篤太郎 and more! ・DAY3:Sci-Fi PROTOTYPING〜未来からの視線〜 劉慈欣/なみちえ/大童澄瞳/津久井五月/流郷綾乃/小川哲 and more! ■参加費: 一般|1日券 5,500円/3日間通し券 11,000円 SZ優待割引|1日券 3,300円/3日間通し券 6,600円 早期申込割引|1日券 4,400円/3日間通し券 8,800円(10/31まで) ※価格はいずれも税込となります。 ■主催: コンデナスト・ジャパン ■協賛: インテル ■お問い合わせ: wired-event@condenast.jp
33:07
October 23, 2020
VOL.38「WANDERLUST」特集 #001:総括編
『WIRED』日本版が雑誌の編集後記としてお届けするポッドキャスト。今回は、9月12日に発売の最新号・特集「WANDERLUST」について編集長・副編集長が語ります。“越境への欲望”が主題となった裏側やここでしか聞けない各企画の裏話など、今号の理解がより深まる40分間です!
40:60
September 24, 2020
WIRED/TIRED with Dos Monos #001
気鋭のヒップホップグループDos MonoによるPodcast新連載「WIRED/TIRED with Dos Monos」がスタート!Dos Monoメンバーの荘子itとTaitanとともに、毎回豪華ゲストを迎えて世のなかの「ワクワクするもの(WIRED)/退屈するもの(TIRED)」について縦横無尽に語らいます。初回ゲストにお迎えしたのは、『ワイルドツアー』や『きみの鳥はうたえる』などの長編作品、また今年7月公開のNetflixオリジナルドラマ『呪怨:呪いの家』の監督も務めた映画監督の三宅唱。無類のヒップホップ好きであり、Dos MonosのMVも手がけた三宅と和気あいあいかつ濃厚に語り合う1時間をお聞き逃しなく(WIRED.jpに掲載中のTaitanによる収録後記も要チェック!)。 ・三宅唱とDos Monos、恵比寿でのアノ出会いを振り返る(00:01:45〜) ・「四季」のWIRED/TIRED:季節というバイナリー/『Dos Siki』(00:03:50〜) ・「ホラー」のWIRED/TIRED:『呪怨:呪いの家』/不可視の可視化(00:15:20〜) ・「詩」のWIRED/TIRED:定型化された言葉/パンチラインへの懐疑(00:34:18〜) ・「球技」のWIRED/TIRED:観客とプレイヤー/白球を追いかける(00:44:37〜) ・「SF」のWIRED/TIRED:SF的想像力/カメラとタイムトラヴェル(00:49:30〜)
01:01:38
August 31, 2020
VOL.37「BRAVE NEW WORLD」特集 #005:精読編
今回は、“ポストコロナ”への視座を求めて7人の賢者に意見を求める最新号の企画にて「都市と住居」をテーマに話を訊いた、モバイルハウス事業「SAMPO」共同創業者の塩浦一彗がゲスト登場!塩浦がパンデミック前まで拠点にしていたロンドンの「コミュニティのための都市づくり」や「緩やかに分散するための住居の在り方」など、誌面に収まりきらなかったお話をたっぷりと語っていただきました。ぜひ本誌154ページを再読の上、お聞きください!
50:32
July 8, 2020
VOL.37「BRAVE NEW WORLD」特集 #004:精読編
VOL.37「SFプロトタイピング」特集号に、「つながりすぎた人類」を寄稿した予防医学博士の石川善樹が登場!フィクションの執筆は今回が初めてとなる石川は、どのような想いでSFプロトタイピングに臨んだのか?本作を書くキッカケとなった「ある出来事」や執筆プロセス、今回の執筆体験を通じて感じた「フィクションの面白さ」など、根掘り葉掘り伺います!
31:59
July 6, 2020
VOL.37「BRAVE NEW WORLD」特集 #003:精読編
雑誌『WIRED』日本版の編集後記Podcast。今回はVOL.37「SFプロトタイピング」特集号に「踊ってばかりの国」を寄稿した、SF作家の樋口恭介が登場!本作の執筆背景から、樋口の本業であるコンサルタントを目指したあるの理由、小説を書くこととSFプロトタイピングの違い、さらには評論集『すべて名もなき未来(晶文社)』も上梓している樋口の「書き方」や「書くことの意味」まで──。「意味のわかる意味で書くのがSFプロトタイピング」、「すべての文章がベータ版」、「ぼくは本質的には自己啓発本とか書いちゃうタイプ」、などキレキレの名(迷)言続出で語り尽くします。ぜひお手元に雑誌を置いてお聞きください!
57:25
June 26, 2020
VOL.37「BRAVE NEW WORLD」特集 #002:精読編
雑誌『WIRED』日本版の編集後記Podcast。今回は「SFプロトタイピング」特集号でSF短編「美しき鎖」を寄稿した、ワイアードを黎明期から支えるライター・アサシンこと吾奏伸が登場!昨年9月、本誌VOL.35で先陣を切ってSFプロトタイプの“模範演技“を披露していた吾奏が、「そもそもSFプロトタイピングってナニ?」という素朴な疑問に徹底的に答えます。「シーズ思考に陥りがちなエンジニアや研究者を抱える企業こそSFプロトタイピングを活用すべき」、「小説は漫才で、プロトタイピングは大喜利」──などなど、某大企業でエンジニアとして働いていた吾奏ならではの視点から解かれる “SFプロトタイピングのいろは“をお聞き逃しなく!
47:57
June 25, 2020
VOL.37「BRAVE NEW WORLD」特集 #001:総括編
2020年6月23日発売の雑誌『WIRED』日本版 VOL.37の総括編を、雑誌発売日前より一足早くお届けします。パンデミックの渦中に、なぜWIREDは「Sci-Fiプロトタイピング」を特集するのか。その理由やリモートで行われた制作背景、編集過程で起きた「奇跡」など、最新号の理解がより深まる裏話を「編集後記」として編集長・副編集長が語ります!
32:36
June 22, 2020
VOL.36「FUTURES LITERACY」特集 #006:ゲスト編
雑誌『WIRED』日本版の編集後記としてお届けしているポッドキャスト。今回は初の「ゲスト編」として、VOL.31から漫画連載中の映像作家/イラストレーターの北村みなみさんが登場!漫画連載開始の経緯や制作の裏話、“WIREDならではの難しさ”などを担当編集ともにたっぷり語っていただきます!
39:05
April 2, 2020
VOL.36「FUTURES LITERACY」特集 #005:精読編
雑誌『WIRED』日本版の編集後記としてお届けしているポッドキャスト。今回は、3名の識者に取材を敢行した『これからの〈らしさ〉のゆくえ(P72)』を担当編集とライターの3人で解説。最近オススメのNetflix作品についてもお話ししています。
26:55
April 2, 2020
VOL.36「FUTURES LITERACY」特集 #004:精読編
雑誌『WIRED』日本版の編集後記としてお届けしているポッドキャスト。今回精読するのは、米国文芸誌『The New Yorker』から翻訳掲載した『現代「占星術」が切り拓く、新たなる地平(P154)』。米国ミレニアルズ世代を中心とした「占星術ブーム」の最新情報をまとめた本企画を、担当編集が解説します(今回収録時の機器の不具合により聞き苦しい箇所がございます。何卒ご了承いただけますと幸いです)。
14:15
March 30, 2020
VOL.36「FUTURES LITERACY」特集 #003:精読編
雑誌『WIRED』日本版の編集後記としてお届けしているポッドキャスト。今回精読するのは、VOL.36掲載企画ノンバイナリー時代の「科学のありよう」「心のありよう」(P40)。副編集長の小谷と本企画含め多数ページを担当いただいている編集者・ライターの野口理恵さんとともに、取材の裏話や他企画の小話などをお話ししています!
37:28
March 27, 2020
VOL.36「FUTURES LITERACY」特集 #002:精読編
雑誌『WIRED』日本版の編集後記としてお届けしているポッドキャスト。今回精読するのは、VOL.36掲載企画「METHOD」(P124)。満を辞して始まった“ファッション”をテーマとする本企画の立ち上げの背景や、“ファッション”ではなく“メソッド”を冠する理由などを副編集長、担当編集と副編集長、アートディレクターと解説します。
30:06
March 26, 2020
VOL.36「FUTURES LITERACY」特集 #001:総括編
雑誌『WIRED』日本版の編集後記としてお届けしているポッドキャスト。今回は、2020年3月13日発売の特集「2020年代の必須科目30」号全体を編集長とアートディレクターと振り返ります。特集テーマ決定の背景や、今号の表紙がフクロウである理由、次号への抱負などを語ります!
27:56
March 23, 2020
VOL.35「地球のためのディープテック」特集 #002:精読編
「地球のためのディープテック」特集号の編集後記・精読編。今回は編集部4人で、以下企画の企画意図や制作の裏話を振り返ります。雑誌をご購入いただいた読者のみなさまは、是非お手元に置きながらお聞きくださいませ。 核融合エネルギーは気候危機から地球を救う(P70〜) FETISH:オレを“意馬心猿”にさせないで(P148〜) BOOK:10人が選ぶ「自分がいま10歳だったら読みたい本」(P163〜) 新連載:水野祐が考える新しい社会契約〔あるいはそれに代わる何か〕(P192〜)
21:21
December 31, 2019
VOL.35「地球のためのディープテック」特集 #001:総括編
『WIRED』日本版がお届けするポッドキャスト。今回は、2019年12月12日発売の特集「地球のためのディープテック」号の編集後記を、編集長とアートディレクターの富塚とともにお届けします。今号の特集テーマにあった背景や、アートディレクターの今号へのこだわり、そして次号への抱負を語ります!
27:41
December 30, 2019
VOL.34「ナラティヴと実装」特集 #002:精読編
今回は、9月13日発売の特集「ナラティヴと実装」の編集後記、精読編をお届けします。Takramディレクターの佐々木康裕とD2CブランドをスケールさせるスタートアップファンドやPRファームへの取材を行った企画「実装はプロダクト至上主義から世界観至上主義へ(P56〜)」と、イケアによるブートキャンプとイノヴェイション・ラボ「SPACE10」を取材した企画「イケアが分配する「みんなのため」の未来(P83〜)」の両担当編集と企画の裏側やこぼれ話を語ります。
17:20
September 27, 2019
VOL.34「ナラティヴと実装」特集 #001:総括編
『WIRED』日本版がお届けするポッドキャスト。今回は、9月13日発売の特集「ナラティヴと実装」の編集後記を、編集長の松島倫明とお届けします。今号のテーマが決まった背景や編集作業の裏側、次号へのヒントを語ります。
23:26
September 13, 2019
VOL.33「ミラーワールド」特集 #001:総括編
『WIRED』日本版がお届けするポッドキャスト。6月13日に発売した特集「MIRROR WORLD」の編集後記をお届けします。第1回目は統括編として編集長の松島倫明が登場。今号のテーマが決まった経緯や、一冊の雑誌を編み上げるまでのプロセスを語ります。
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July 17, 2019