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カミナシSaaS FM

カミナシSaaS FM

By kaminashi, Inc.
このPodcastは、現場向けSaaS「カミナシ」を開発・提供する株式会社カミナシのCEO諸岡とCOO河内が中心となってお送りするPodcastです。カミナシにおけるスタートアップ経営の体験談や、カミナシが向き合う「デスクレスSaaS」に関するマーケットや事業、プロダクトづくりの話、そして同じくSaaS領域で取り組むプレイヤーや経営者をお招きした対談などの深堀りトークをお送りします。
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34.ユーザベース社FORCAS ARR18億円までの舞台裏!CEO田口さんに聞くSaaSのABM戦略

カミナシSaaS FM

1x
34.ユーザベース社FORCAS ARR18億円までの舞台裏!CEO田口さんに聞くSaaSのABM戦略
今回はユーザベース社 FORCASのCEO 田口さんをゲストにお迎えし、ABMのベストプラクティスについてお話を伺いました。 ▼トークハイライト ・リリースわずか2年でARR9億円を達成するために戦略をどう変化させたか ・ABMはアウトバウンドマーケティングではない ・N1インタビューのメリット ・新しい業界の攻略の社内オペレーション ・テストマーケティングをどう取り組んでいるか ・ITreviewとの業務提携の背景 ・(河内への質問)ABMがアウトバウンドコールリストという認識になっていない理由 ・ABMのベストプラクティス ▼関連情報 FORCAS ▼ゲスト 株式会社ユーザベース グループ執行役員 FORCAS事業 CEO 田口 槙吾 2013年からクラウド名刺管理サービスSansan社で既存顧客向けチーム立ち上げ責任者の経験後、2016年ユーザベースに入社。経済情報プラットフォームSPEEDAのセールスチームを経て、企業データを活用したセールスやマーケティングの支援に従事。2017年のFORCAS創業かから営業責任者として着任し、B2B企業のABM(アカウントベースドマーケティング)の実践支援。2018年執行役員COO、2019年執行役員CRO、2020年に執行役員CCOを経て、2021年4月より現職。 ▼FORCASについて FORCASは、「顧客との共創を広める」をビジョンに掲げた、国内最大級の営業やMarketingに特化した独自の企業データベースと自動分析テクノロジーを搭載することで、顧客データを統合・分析し、より制度の高い営業戦略やABM(アカウントベースドマーケティング)の実行を強力にサポートする顧客戦略プラットフォームです。 ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場DXプラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場DXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
38:05
July 28, 2022
33.CEOとCOOの役割分担どうしてる?/権限移譲の線引きの話
今回は、SNSで募集した皆さまからの質問に、カミナシのCEO諸岡とCOO河内がお答えします! ▼トークハイライト ・スタートアップで伸びる人と伸びない人とは? ・IT/SaaS業界以外から営業を採用するときに意識しているポイントは? ・COOとして日々、具体的にどんな仕事をしているか? ・COOとして楽しかった時期はいつか? ・CEOとCOOの役割分担はどうしているか? ・ファウンダーではないCOOが権限委譲を続けることへの不安はあるか? ▼皆さまからの質問を募集中です! ※匿名で質問可能です ・CEO諸岡へ質問する ・COO河内へ質問する ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場DXプラットフォーム「カミナシ」を開発。 株式会社カミナシ 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場DXプラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場DXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
22:56
June 22, 2022
32. MRR500万円の先にあったのは地獄だった!HiCustomer鈴木さんの起業戦記(後編)
今回は前編に続き、HiCustomer 代表取締役 鈴木 大貴さんをゲストにお迎えし、先日公開されたnote「ハードシングスへの突入と脱出」の深掘りや、発表されたばかりの新プロダクトについてお話を伺いました。 ▼トークハイライト ・技術負債にどう向き合ったか ・実は今回のハードシングスは2回目だった? ・ハードシングス時の受けとめ方やメンタルの保ち方 ・メンバーや社内の空気の変化 ・バリューやカルチャーをどう設計していったか ・モメンタムを取り戻すためにやったこと ・新プロダクト「Arch(アーチ)」について ・(鈴木氏から諸岡への質問)つながりのある経営者の従業員から応募があった場合のケア ・(鈴木氏から諸岡への質問)展開する業界の優先順位の決め方や検証などの戦略 ▼関連情報 鈴木氏note「ハードシングスへの突入と脱出」 HiCustomer ▼ゲスト HiCustomer株式会社 代表取締役 鈴木 大貴(@dkzks) 高専卒業後、医療機器メーカーや人材系企業、ITベンチャーを経て創業初期のSaaSスタートアップへ投資を行うアーキタイプに入社。スタートアップ支援と事業会社向け新規事業開発コンサルティング業務に従事した後、2017年12月にHiCustomer会社を創業。国内初のカスタマーサクセス管理ツールをSaaS事業者向けに提供している。 ▼HiCustomerについて 顧客のプロダクト利用状況に基づく、解約可能性を表す「ヘルススコア」や状況変化を察知するアラート機能が含まれたダッシュボードをSaaS事業者向けに提供。加えて、2021年6月からArch(アーチ)という新プロダクトを提供開始。 ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場DXプラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場DXプラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場DXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
36:37
June 12, 2022
31.MRR500万円の先にあったのは地獄だった!HiCustomer鈴木さんの起業戦記(前編)
今回はHiCustomer 代表取締役 鈴木 大貴さんをゲストにお迎えし、先日公開されたnote「ハードシングスへの突入と脱出」の内容についてお話を伺いました。 ▼トークハイライト ・鈴木氏の自己紹介 ・なぜVCから起業家へ転身したか ・HiCustmor創業の経緯 ・ハードシングスが起きる前兆はどのようなものだったのか ・当時に戻ったらどうしていたか? ・なぜ早過ぎる権限移譲はダメだったのか ・特定の業界に絞るのは良くないか? ▼関連情報 鈴木氏note「ハードシングスへの突入と脱出」 HiCustomer ▼ゲスト HiCustomer株式会社 代表取締役 鈴木 大貴(@dkzks) 高専卒業後、医療機器メーカーや人材系企業、ITベンチャーを経て創業初期のSaaSスタートアップへ投資を行うアーキタイプに入社。スタートアップ支援と事業会社向け新規事業開発コンサルティング業務に従事した後、2017年12月にHiCustomer会社を創業。国内初のカスタマーサクセス管理ツールをSaaS事業者向けに提供している。 ▼HiCustomerについて 顧客のプロダクト利用状況に基づく、解約可能性を表す「ヘルススコア」や状況変化を察知するアラート機能が含まれたダッシュボードをSaaS事業者向けに提供。加えて、2021年6月からArch(アーチ)という新プロダクトを提供開始する。 ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場DXプラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場DXプラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場DXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
30:24
May 31, 2022
30. SaaSの代理店販売が増えている!?パートナーサクセスCOOに聞く代理店戦略のいま
今回はパートナーサクセス執行役員COO 秋國さんをゲストにお迎えし、SaaS企業の代理店の現状や、パートナーサクセスという職種についてお話を伺いました。 ▼トークハイライト ・秋國氏の自己紹介 ・SaaS企業の代理店活用の現状について ・そもそも「販売代理店」とは何か ・代理店契約の種別について ・一番活用されているパートナー企業の種別 ・代理店販売に取り組むべきタイミング ・代理店販売に向いている商材と向いていない商材 ・「パートナーサクセス」とは何か ・最初のパートナーサクセスとして採用すべき人 ・パートナーサクセスに向いている人とは ▼関連情報 PartnerSuccess ▼ゲスト パートナーサクセス株式会社執行役員COO 秋國史裕 (@akikuni2316) セキュリティソフトウェアベンダーにて、BtoBSaaSのパートナーセールスを10年経験し、パートナーディベロップメント・パートナーサクセス及びマネジメントに従事。 2018年10月にChatworkのパートナービジネスの立ち上げに参画。2020年11月よりパートナーサクセスに参画しSaaSベンダーを中心に様々な業界のパートナービジネスを支援。2021年10月から執行役員COOに就任し、事業全般を推進している。 ▼PartnerSuccessについて 「PartnerSuccess」は国内唯一のPRM(代理店連携管理クラウド)です。 ベンダー・パートナー企業間での契約管理から販促資料の提供、案件管理など様々な業務を集約・可視化することで、無駄な業務コストを削減しパートナービジネスを拡大させる体制を整えます。 公式サイト:https://partnersuccess.jp ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場DXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
29:12
April 21, 2022
29. SmartHR倉橋さんに聞く!急成長を続けるSaaSの経営とCOOの役割
今回はSmartHR取締役COO 倉橋さんをゲストにお迎えし、COOとしての役割や権限移譲への考え方、経営やマネジメントについてお話を伺いました。 ▼トークハイライト ・倉橋氏の自己紹介 ・SmartHR経営体制変更の背景 ・倉橋氏の入社時から、どうCOOの役割が変化したか ・権限移譲への考え方、これまでどう権限移譲してきたか ・新規プロダクトへの考え方、どのフェーズから検討を始めたのか ・なぜ別会社を設立して事業を行うことにしたのか ・グループ経営をすることでの経営の変化やメリット ・組織拡大でのカルチャーやマネジメントの変化 ・他社のCOOへのメッセージ ▼関連情報 SmartHR ▼ゲスト 株式会社SmartHR取締役COO 倉橋 隆文 2008年、外資系コンサルティングファームマッキンゼー&カンパニーに入社し、大手クライアントの経営課題解決に従事。その後、ハーバード・ビジネススクールにてMBAを取得。2012年より楽天株式会社にて社長室や海外子会社社長を務め、事業成長を推進。2017年7月、SmartHRに参画し2018年1月、現職に就任。 ▼SmartHRについて SmartHRは、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1(※)のクラウド人事労務ソフトです。 雇用契約や入社手続き、年末調整などの多様な労務手続きをペーパーレス化し、データとして蓄積。さらに、溜まった従業員データを活用した「人事評価」「従業員サーベイ」などの人材マネジメント機能により、組織の活性化や組織変革を推進。すべての人が働きやすい環境づくりに貢献します。 ※:デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ『HRTechクラウド市場の実態と展望 2021年度』 ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場DXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
39:27
April 06, 2022
28.みんな大好きCoralCapital澤山さんがぶっちゃける!VC最前線(よもやま話)後編
今回はCoralCapital 創業パートナー 澤山さんをゲストに迎え、シード期のスタートアップとの関係性や投資方針についてお話を伺いました。 ▼トークハイライト ・澤山氏から見た現在の市況感 ・hacomonoへの出資について ・ALL STAR SAAS FUND(前田ヒロ氏)と投資先が被ることについて ・諸岡が感じる2つのVCの違い ・CoralCapitalから投資を受けたいときの攻略方法 ・シリーズAはどのくらいのMRRで検討できそうか ・CoralCapitalのカルチャーについて ・(澤山氏から諸岡へ)2022年はカミナシはどう加速していくか? ▼関連情報 Coral Capital ▼ゲスト Coral Capital 創業パートナー 澤山 陽平(@yohei_sawayama) Coral Capital 創業パートナー。2015年より500 Startups Japan マネージングパートナー。シードステージ企業へ80社以上に投資し、総額約300億円を運用。500以前は、野村證券の未上場企業調査部門である野村リサーチ・アンド・アドバイザリー(NR&A)にて IT セクターの未上場企業の調査/評価/支援業務に従事し多くのテックIPOを手がけた。さらに以前はJ.P. Morganの投資銀行部門でTMTセクターをカバレッジし、大規模なクロスボーダーM&Aのアドバイザリーなどに携わった。東京大学大学院 工学系研究科 原子力国際専攻修了。修士(工学) 。 ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場DXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
24:49
March 24, 2022
27.みんな大好きCoralCapital澤山さんがぶっちゃける!VC最前線(よもやま話)前編
今回はCoralCapital 創業パートナー 澤山さんをゲストに迎え、シード期のスタートアップとの関係性や投資方針についてお話を伺いました。 ▼トークハイライト ・澤山氏と諸岡の出会い ・シード期のスタートアップとの関係をどう考えているか ・CoralCapital CEO・James氏と澤山氏の投資方針の違いや決め方 ・澤山氏から見たJames氏のすごいところ&直してほしいところ ・2人の役割分担 ▼関連情報 Coral Capital ▼ゲスト Coral Capital 創業パートナー 澤山 陽平(@yohei_sawayama) Coral Capital 創業パートナー。2015年より500 Startups Japan マネージングパートナー。シードステージ企業へ80社以上に投資し、総額約300億円を運用。500以前は、野村證券の未上場企業調査部門である野村リサーチ・アンド・アドバイザリー(NR&A)にて IT セクターの未上場企業の調査/評価/支援業務に従事し多くのテックIPOを手がけた。さらに以前はJ.P. Morganの投資銀行部門でTMTセクターをカバレッジし、大規模なクロスボーダーM&Aのアドバイザリーなどに携わった。東京大学大学院 工学系研究科 原子力国際専攻修了。修士(工学) 。 ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場DXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
15:46
March 23, 2022
26.ビズリーチ茂野さんに公開相談!急成長フェーズにおけるインサイドセールス組織のつくり方
今回は、株式会社ビズリーチ HRMOS事業部 インサイドセールス部 部長 茂野さんをゲストに迎え、カミナシのインサイドセールスが抱えている課題をカミナシの富澤とともに相談しました。 ▼トークハイライト ・ビズリーチ茂野氏とカミナシ富澤の自己紹介 ・相談(1)インサイドセールス(IS)組織の拡大で起こりがちなこと、どのタイミングでテコ入れしたか? ・相談(2)将来から別部門へ輩出するために今から注力するポイントは? ・相談(3)SDRとBDRでの採用ペルソナの違いは? ・相談(4)ISとフィールドセールス(FS)の組織バランスでISが商談をするのはアリかナシか? ・相談(5)失注後のリサイクルについての工夫やポイントは? ・相談(6)組織拡大の中で正しい有効商談を見極める方法は? ・ビズリーチのISの面白さや採用について *SDR:sales development representative *BDR:business development representative ▼関連情報 株式会社ビズリーチ HRMOS ▼ゲスト 株式会社ビズリーチ HRMOS事業部 インサイドセールス部 部長 茂野 明彦 氏(@insidesales_job) 2012年、株式会社セールスフォース・ドットコムに⼊社。グローバルで初のインサイドセールス企画トレーニング部⾨を⽴ち上げると同時に、アジア太平洋地域のトレーニング体制構築⽀援を実施。2016年、株式会社ビズリーチ⼊社後、インサイドセールス部⾨の⽴ち上げ、ビジネスマーケティング部部⻑を経て、現在はHRMOS事業部インサイドセールス部部⻑を務める。著書に「インサイドセールス–訪問に頼らず、売上を伸ばす営業組織の強化ガイド-(翔泳社)」。 ▼HRMOSシリーズについて 人財活用プラットフォーム「HRMOS」シリーズは、採用から入社後の活躍までの人事業務支援と従業員情報の一元化・可視化により、エビデンスに基づいた人財活用を実現するサービスです。HRMOSシリーズの一つである、人材管理クラウド「HRMOSタレントマネジメント」は、従業員データベースを中心に、目標・評価管理、1on1支援、組織診断サーベイなどの機能を提供しています。「HRMOS採用」と「HRMOSタレントマネジメント」を連携させることにより、採用の選考時から入社後の活躍まで従業員情報を一気通貫で活用できます。企業の人事は、「HRMOS」シリーズにより従業員一人一人の多面的なデータを可視化し、適切な人材登用・人材配置へ生かすことができます。 URL:https://hrmos.co/series/ ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 株式会社カミナシ VPofSales 富澤 仁(@tomizawa1988) 帝人ファーマへ新卒入社後、医薬品事業においてMRとして5年間従事。2015年 エスエムエス入社後は介護業界向けの教育関連の新規事業で拠点責任者を担当し、広告事業では15名規模の組織マネジメントも経験する。2020年 カミナシに入社し、インサイドセールスの立ち上げからセールス・マーケ組織のマネジメントを担当する。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
33:50
March 14, 2022
25.シリーズBで20億調達!急成長中のhacomonoが挑む市場とは?
今回は、株式会社hacomono 代表取締役の蓮田さんをゲストに迎え、シリーズBでの資金調達やhacomonoが挑む市場についてお話を伺いました。 ▼トークハイライト ・シリーズAからBまでの資金調達の過程 ・1年足らずで20名から70名になる中で、やっておいてよかったこと ・今後展開予定の拠点 ・プロダクトつくりでのポイント ・hacomonoが挑む市場やTAMについて ・最近の資金調達の市況感 ・hacomonoの評価は? ・採用で競合する企業はどこ? ・(蓮田氏から諸岡へ質問)ユニコーンを目指す中で意識している会社は? ▼関連情報 hacomono ▼ゲスト 株式会社hacomono 代表取締役 蓮田 健一(@kenhasuda) 青山学院大学卒業。株式会社エイトレッドの製品開発マネージャとして、ワークフロー製品X-point、AgileWorksを生み出す。業界No.1プロダクトへ。2013年7月株式会社hacomono(旧社名まちいろ)創業。業界で話題となる店舗のデジタル化を推進した後、2019年3月にフィットネスクラブ・公共運動施設・スクールなどウェルネス業界向けバーティカルSaaS「hacomono」をリリース。 ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場DXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
33:38
March 06, 2022
24.SmartHR執行役員の岡本さんに聞く!テレビCMの実際のところ+SmartMeetingの正体
今回は、株式会社SmartMeeting 代表取締役 兼 株式会社SmartHR 執行役員の岡本さんをゲストに迎え、SmartHRでのCMなどのマーケティング・PRに関する施策やSmartMeetingについてお話を伺いました。 ▼トークハイライト ・岡本氏のご紹介 ・SmartHRのテレビCM施策はなぜあのタイミングだったのか ・テレビCMでのKPIやROIの考え方 ・CMと同時にやってよかった施策 ・テレビCMのいろは(何から始める?どのくらい期間・費用かかる?) ・CM制作においての苦労 ・現在のCMクリエイティブのねらい ・社内体制について ・スタートアップがCMをやるタイミングについて ・SmartMeetingの代表取締役に就任した背景 ・SmartMeetingが解決する課題 ・現在の体制や募集中のポジション ▼関連情報 株式会社SmartMeeting 株式会社SmartHR ▼ゲスト 株式会社SmartMeeting 代表取締役 / 株式会社SmartHR 執行役員VP of Marketing & Communication Design 岡本 剛典(@takaokamoto1) 教育系ベンチャー企業のマーケティングリーダーを経て、2009年にGMOクリック証券株式会社入社。 プロダクトマーケティング担当後、マーケティング責任者に着任。デジタルからマスマーケティングを統合したマーケティング・ブランディング戦略の策定、実行を担う。 2018年10月、マーケティング責任者としてSmartHRに参画。幅広のマーケティング・ブランディング戦略を行い事業成長に貢献。2022年1月より、SmartMeeting代表取締役に就任。 ▼SmartMeetingについて SmartMeetingは、会議の生産性を向上するクラウドサービスです。 会議の生産性向上の支援に向けて、「社歴・役職問わず誰もがアクション・成果につながる会議の実現」や「会議データの分析から組織の生産性向上・全社的な会議改善に貢献」。 具体的には、会議に特化した議事録を起点に、適切な事前準備・目的を達成しやすい議論・資産価値の高い議事録作成といった体験を提供し、導入企業様の会議の価値を最大化します。 ▼SmartHRについて SmartHRは、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1(※)のクラウド人事労務ソフトです。 雇用契約や入社手続き、年末調整などの多様な労務手続きをペーパーレス化し、データとして蓄積。さらに、溜まった従業員データを活用した「人事評価」「従業員サーベイ」などの人材マネジメント機能により、組織の活性化や組織変革を推進。すべての人が働きやすい環境づくりに貢献します。 ※:デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ『HRTechクラウド市場の実態と展望 2021年度』 ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場DXプラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
28:24
March 01, 2022
23. 12.5億円調達のアルプCEOが語る、創業期からこれまでのハードシングスとは?
今回は、販売管理SaaSを提供するアルプ株式会社 代表取締役 伊藤さんをゲストに迎え、起業ストーリーやSaaSビジネスについてお話ししました。 ▼トークハイライト ・伊藤氏の紹介 ・なぜ起業したか?なぜSaaSだったのか? ・伊藤氏はどんな社長か? ・創業期からこれまでの時間の使い方 ・注力ポイントの変遷 ・アルプ社の組織構成 ・これまでのハードシングス ・(伊藤氏から諸岡へ)社内外の誰と会社の未来についてディスカッションしているか? ・(伊藤氏から諸岡へ)COO河内との出会いやCOOになるまでの過程は? ▼関連情報 アルプ株式会社 Scalebase 伊藤氏note:(詳細版)「ARR 一億円を超えたSaaS企業が立ち向かう壁」〜 FOND 福山太郎とBEENEXT 前田ヒロのセッション メモ ▼ゲスト アルプ株式会社 代表取締役CEO 伊藤 浩樹(@itokin) 東京大学卒業後、モルガン・スタンレー、ボストン・コンサルティング・グループを経て、2013年にピクシブ株式会社に入社。新規事業開発や開発組織のマネジメントなどを経て、2017年に代表取締役社長兼CEOに就任。2018年8月、継続収益ビジネスを支える販売・請求管理SaaS「Scalebase」を提供するアルプ株式会社を設立。 ▼アルプについて 「企業が創造的な価値提供によりフォーカスできる社会を実現する」というミッションを掲げ、2018年8月に設立。2019年10月よりSaaSやサブスクリプションビジネスのほか、あらゆる継続収益ビジネスに特化した販売・請求管理SaaS「Scalebase」を提供 ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
38:09
February 17, 2022
22.スタートアップの広報PRはどう始めるか?カミナシ広報と振り返る立ち上げから資金調達、採用広報の1年半
今回は、カミナシのCOO河内と広報PRの「まさえ」こと宮地が、カミナシの広報PRについて話しました。 ▼トークハイライト ・宮地の自己紹介&カミナシ入社の経緯 ・広報立ち上げで一番最初にやったこと ・2021年3月のシリーズA資金調達PRで考えていたこと ・noteをメンバーに書いてもらう工夫 ・カミナシnoteでの成果 ・CEO室での社内コミュニケーションの取り組み ・スタートアップが一人目広報を採用するタイミングは? ▼関連情報 note: シリーズAで約11億円調達。カミナシが資金調達PRでやったこと ▼パーソナリティについて 株式会社カミナシ 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 株式会社カミナシ CEO室 広報PR 宮地正惠(@MasaeMiyachi) BtoB企業を中心に、ベンチャーでの広報の立ち上げを複数社経験。広報歴通算13年。 カミナシのミッションに強く共感し、2020年6月より参画。一人広報として、広報戦略からメディアリレーションのほか、事例取材、noteでの発信など、プロダクト、コーポレートの両面から広報を担当。猫5頭・犬1頭と暮らす大の動物好き。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
25:19
February 15, 2022
21. カミナシの2021年はどうだった?振り返りと2022年の抱負を語る
今回は、カミナシのCEO諸岡とCOO河内が、カミナシの2021年の振り返りと20222年以降の取り組みや豊富についてお話ししました。 ▼トークハイライト ・カミナシの現在地。ミッションの実現度合いや事業計画の進捗 ・シリーズAの資金調達後にぶち当たった事象 ・30人の壁を越えるために取り組んだこと ・権限移譲が進んでいる理由 ・採用に関する変化 ・カミナシの優位性とは? ・2022年以降の取り組み・挑戦 ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 株式会社カミナシ 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
29:09
January 30, 2022
20.SaaS分析のプロに聞く!市場から評価される事業づくりの要諦とは
今回は、「企業データが使えるノート」を運営する早船さんをゲストにお迎えして、SaaSのトレンドについてお話ししました。 ▼トークハイライト ・早船氏の紹介 ・各社の決算発表から見えたトレンド ・株式市場は上場しているSaaS企業のどこを評価しているのか ・これからIPOを目指すSaaS企業が意識すべきポイント ・日本と海外のSaaS企業の違い ・上場する時のARRはどのくらいが良いか ・カミナシはどういう成長ストーリーを描いているのか(早船さんからの逆質問) ・視聴者へのメッセージ ▼関連情報 企業データが使えるノート ▼ゲスト 株式会社クラフトデータ 代表取締役社長 早船明夫(@CraftData2) 国内金融情報ベンダー、ユーザベースを経て、株式会社クラフトデータを設立。2020年より国内唯一のSaaS企業分析note「企業データが使えるノート」運営。SaaS投資特化型ベンチャーキャピタル UB Ventures チーフアナリスト兼務。NewsPicksやITmediaなどメディア寄稿も多数。 ▼パーソナリティ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
22:52
December 16, 2021
19.実はみんな悩んでる!?スタートアップのVISION作りどうやるの問題に切り込む!
今回は、グロービス・キャピタル・パートナーズの野本さんをゲストにお迎えして、SFプロトタイピングについてお話ししました。 ▼トークハイライト ・野本氏の紹介 ・SFプロトタイピングとは何か? ・実際にSFプロトタイピングに参加した諸岡の感想 ・今後の展開 ・カミナシでもSFプロトタイピングを取り入れている ・未来は議事録が高値で売買される? ・2030年には当たり前が変わっている ・参加したい人への案内 ▼関連情報 SFプロトタイピング―小説でシャープになる未来の解像度 | GLOBIS 知見録 ▼ゲスト 株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ プリンシパル 野本 遼平(@nmtryh) 弁護士としてスタートアップ支援に携わった後、2015年にKDDIグループのSupershipホールディングスに入社。経営戦略室長や子会社役員として、全社戦略策定、事業開発、M&A、投資、政策企画を統括。2019年よりグロービス・キャピタル・パートナーズ。著書に「成功するアライアンス 戦略と実務」(日本実業出版社)など。 ▼パーソナリティ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
18:40
November 26, 2021
17.デスクレスSaaSのインサイドセールスは何が違う?立ち上げから1年で見えたこと
今回は、カミナシのCOO河内とインサイドセールス&リーダーの「ひろし」こと富澤が、カミナシのセールスや組織についてお話ししました。 ▼トークハイライト ・富澤の自己紹介 ・カミナシのインサイドセールス立ち上げ期のこと ・データ分析より仮説が大事? ・現在、注力して取り組んでいること ・これからのセールスやインサイドセールスに求められる素質 ・顧客の当たり前を変えるセールスとは ・インサイドセールスがいることによるメリット ・カミナシのセールスの面白さや難易度 ▼関連情報 【社員インタビュー】「人生の代表作」をつくりたい。カミナシを勝負の場所に決めたセールスリーダーの意気込み 【note】インサイドセールスはフィールドセールスの登竜門なのか?IS立ち上げ6ヶ月で見えた役割と意義 ▼パーソナリティについて 株式会社カミナシ 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 株式会社カミナシ インサイドセールス&セールスリーダー 富澤 仁(@tomizawa1988) 帝人ファーマへ新卒入社後、医薬品事業においてMRとして5年間従事。2015年 エスエムエス入社後は介護業界向けの教育関連の新規事業で拠点責任者を担当し、広告事業では15名規模の組織マネジメントも経験する。2020年 カミナシに入社し、インサイドセールスの立ち上げからセールス組織のリーダー職として奮闘中。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
22:27
October 21, 2021
16.SaaS企業に求められるBtoBのマーケティングパターンとは?「マーケター1年目の教科書」出版記念!
今回は10月21日にマーケティングの書籍を出版する、ブランディングテクノロジー株式会社 執行役員CMO 黒澤 友貴さんをゲストに迎え、BtoBマーケティングについてお話しました。 ▼トークハイライト ・黒澤氏の自己紹介 ・書籍「マーケター1年目の教科書」について ・マーケティングの成功パターンとは ・BtoBマーケティングのトレンド ・PRやブランディングに対する投資をどう考えるか ・広報PRとマーケとの連携について ・ブランド認知を目的としたnoteの使い方 ・黒澤氏が考えるマーケに強いBtoB企業 ・Youtube活用について ・今後BtoBマーケターに求められる資質とは ・マーケターを採用するコツ ▼関連情報 ・マーケター1年目の教科書(2021/10/21発売)栗原康太/黒澤友貴 ・ブランディングテクノロジー株式会社 ▼ゲスト ブランディングテクノロジー株式会社 執行役員 経営戦略室CMO 黒澤 友貴(@KurosawaTomoki) 1988年生まれ。「日本全体のマーケティングリテラシーを底上げする」をミッションに10,000人近くのマーケターが集まる学習コミュニティ#マーケティングトレースを主宰。2020年2月に書籍「マーケティング思考力トレーニング」(フォレスト出版)を上梓。 note:https://note.mu/tomokikurosawa ▼ブランディングテクノロジーについて 3000社を超える中小・地方企業様のデジタルシフトを支援。 医療・建築・不動産・製造業など業界別にノウハウを体系化し、予算が限られている中でも成果を最大化するためのコンサルティングを提供する。 ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
27:58
October 14, 2021
15.ピッチコンテスト優勝者・物流SaaSの207 高柳さんに聞く!ピッチ前後での変化と資金調達の裏側
今回は、物流SaaS・207株式会社 代表取締役 高柳 慎也さんをゲストに迎え、ピッチコンテストでのお話や資金調達の裏側についてお話を伺いました。 ▼トークハイライト ・207高柳氏とカミナシ諸岡との出会い ・207を創業するまで ・これまでのハードシングス ・配送受取人や配送側のアプリを作ったきっかけ ・TechCrunch スタートアップバトル以降に伸びたユーザー数 ・TCスタートアップバトルとIVSの優勝。ピッチで意識したこと ・ピッチ前後での変化 ・直近のシリーズA資金調達の裏話 ・現在取り組んでいることや悩み ・スタートアップならではの採用の悩み ・お互いに質問「個人としてどうなりたいですか?」 ▼関連情報 ・207 ▼ゲスト 207株式会社 代表取締役 高柳 慎也(@sinrush) 1989年生まれ。山口大学を卒業後、福岡のベンチャー企業に入社し訪問営業を経験。4ヶ月で退職後、京都にて同事業を起業。2012年に上京し、設立半年の、ITベンチャーに2人目の社員として入社し、WEBシステムやアプリの受諾開発ディレクションを経験。 2015年に株式会社チャプターエイト創業と同時に参画。システムおよび事業の開発責任者として4つのプロダクト開発を推進。ABCチェックインという民泊チェックインサービスの事業売却を経て退職。 2018年に、物流のラストワンマイル領域にフォーカスし、207株式会社を創業。 ▼207について 207株式会社は、物流業界のラストワンマイルのDXに特化した主に3つの事業を展開しています。 ■TODOCUサポーター | トドクサポーター 「再配達」などの配送における非効率ををテクノロジーの活用によって解決を目指すサービス。 ■TODOCUクラウド | TODOCUクラウド EC事業者・物流会社向けの管理業務効率化サービス。 ■スキマ便  ギグエコノミーを活用した「働きたい人のスキマ時間で荷物をお届けする」配送ソリューショ ▼パーソナリティ 株式会社カミナシ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
30:11
October 13, 2021
14.Meetyを発明したCEO中村さんに聞く!心からビジョンを信じ抜くことの大切さ
今回はカジュアル面談プラットフォーム「Meety」を提供する株式会社Meety 代表取締役 中村 拓哉さんをゲストに迎え、お話しました。 ▼トークハイライト ・Meetyの特徴と面白い使われ方 ・Meetyをスタートするまでの軌跡 ・共同創業者の探し方と口説き方 ・Meetyサービスのアイディアはどこから? ・スタートアップの採用事情 ・現在進行中の裏凸企画について ・Meetyのプロダクト思想と今後の展開 ▼関連情報 ・Meety ▼ゲスト 株式会社Meety 代表取締役 中村 拓哉(@3kkabi) 2011年Speeeに入社。WebマーケティングのコンサルティングやDSPトレーディング事業の立ち上げをしながら、採用活動を兼務。人事部へ異動後、2年間で100名以上の採用を実施。2017年1月にSpeeeから投資しXR関連スタートアップVRizeのCOO事業推進責任者として事業のPMFの探索・組織作りを経験。2019年5月に株式会社Meetyを創業し、2020年10月にカジュアル面談プラットフォーム『Meety』をローンチ。 ▼Meetyについて カジュアル面談プラットフォームMeetyはどこよりも気軽に企業とつながり、どこよりも安心して面談ができるサービスを目指しています。その企業に転職意欲がなくても大丈夫。好奇心のままに申し込みしてあとは待つだけ。ぜひ沢山のつながりをつくってください。 ▼パーソナリティ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
32:51
October 07, 2021
13.デスクレスSaaSのプロダクトマネジメント
今回は、カミナシのCOO河内とプロダクトマネージャー(PM)の「GTO」こと後藤が、カミナシのプロダクトマネジメントについてお話ししました。 ▼トークハイライト ・後藤の自己紹介 ・なぜカミナシでエンジニアからPMになったか ・カミナシの開発プロセスについて ・エンジニアからPMへのマインドチェンジのきっかけ ・ユーザーインタビューの磨き込みでやったこと ・エンジニアからPMに転向してつまづいたこと ・デスクレスSaaSがゆえの難しさ ・紙は最高のプロダクト?! ・どんなエンジニアと一緒に働きたいか ▼関連情報 カミナシプロダクトマネージャーが貫く日本のレガシー業界を変える「超ポジティブ現場主義」 ▼パーソナリティ 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 PM 後藤 健佑(@gtongy1) 名古屋工業大学卒業後、WebエンジニアとしてEC系のバックヤードサービス開発の経験を積み、2019年10月より株式会社カミナシにジョイン。サービスの立ち上げから参画し、サーバサイド/フロントエンド/クロスプラットフォームの設計から実装まで携わる。エンジニア、テックリードを経て、現在はプロダクトマネージャーとして『カミナシ』の開発チームを牽引する。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,900万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
19:50
September 30, 2021
12.飲食業でVCから資金調達?!(後半)SaaS×飲食のハイブリッドでつくるクリスプの未来
前編につづき、株式会社CRISP 代表取締役社長 宮野浩史さんをゲストに迎え、お話しました。 ▼トークハイライト ・日本の飲食の働き方と現状の課題 ・飲食の接客はLTVを伸ばすプロフェッショナル ・宮野氏が考えるDXとは ・飲食のビジネスモデルを変革するCRISPのSaaS ・海外の飲食スタートアップはGAFAよりもイケている?! ・CRISPが求める人材 ▼関連情報 ・株式会社CRISP ・CRISP SALAD WORKS(クリスプ・サラダワークス) ▼ゲスト 株式会社CRISP 代表取締役社長 宮野浩史(@hiroshimiyano) 1981年千葉県生まれ。15歳で渡米し、18歳のときに現地で飲食業を起業。22歳で帰国し、タリーズコーヒージャパンで緑茶カフェ業態に5年携わる。その後、ブリトー&タコス専門店「フリホーレス ブリトー&タコス」を立ち上げる。 現在はカスタムサラダ専門店「CRISP SALAD WORKS」の展開を通じて、デジタルトランスフォーメーションで既存の外食業界にイノベーションを起こすことを目指す。 ▼CRISPについて 株式会社CRISPは「レストラン体験を再定義することで、あらゆる場所でリアルなつながりをつくる」ことをビジョンにかかげ、カスタムサラダレストランCRISP SALAD WORKSの展開をつうじて、テクノロジーで顧客体験を最大化し非連続な成長と高い収益率を実現する新しい外食企業「コネクティッド・レストラン」をつくろうとしている会社です。 ▼パーソナリティ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーがわかる会社紹介資料
28:22
September 16, 2021
11.飲食業でVCから資金調達?!(前半)クリスプ・サラダワークス誕生秘話
今回は、株式会社CRISP 代表取締役社長 宮野浩史さんをゲストに迎え、お話しました。 ▼トークハイライト ・OneCapitalから出資を受けた理由 ・宮野氏の生い立ち ・10代でアメリカで天津甘栗販売のビジネスを開始 ・3回目のビジネスでサラダのお店を始めた理由 ・飲食業はSaaSと逆ではじめから儲かる? ・顧客が求めるのは味ではなく◯◯ ・KPIは売上ではない ▼関連情報 ・株式会社CRISP ・CRISP SALAD WORKS(クリスプ・サラダワークス) ▼ゲスト 株式会社CRISP 代表取締役社長 宮野浩史(@hiroshimiyano) 1981年千葉県生まれ。15歳で渡米し、18歳のときに現地で飲食業を起業。22歳で帰国し、タリーズコーヒージャパンで緑茶カフェ業態に5年携わる。その後、ブリトー&タコス専門店「フリホーレス ブリトー&タコス」を立ち上げる。 現在はカスタムサラダ専門店「CRISP SALAD WORKS」の展開を通じて、デジタルトランスフォーメーションで既存の外食業界にイノベーションを起こすことを目指す。 ▼CRISPについて 株式会社CRISPは「レストラン体験を再定義することで、あらゆる場所でリアルなつながりをつくる」ことをビジョンにかかげ、カスタムサラダレストランCRISP SALAD WORKSの展開をつうじて、テクノロジーで顧客体験を最大化し非連続な成長と高い収益率を実現する新しい外食企業「コネクティッド・レストラン」をつくろうとしている会社です。 ▼パーソナリティ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーがわかる会社紹介資料
21:60
September 13, 2021
10.SaaSのカスタマーサクセス
今回は、COO河内と、カミナシのカスタマーサクセス「てっちゃん」こと宮城でSaaSのカスタマーサクセスについて話しました。 ▼トークハイライト ・宮城の自己紹介 ・カミナシのカスタマーサクセスの特徴 ・入社してまず何に取り組んだか? ・エンタープライズとSMB、それぞれのカスタマーサクセスの特徴や違い ・お客様の”テンションを上げる”カスタマーサクセスを目指す ・SaaS初期のカスタマーサクセス立ち上げは「効率性より再現性」 ・宮城が想うカスタマーサクセスの理想像 ・宮城がカスタマーサクセスとして売上貢献、事業成長にこだわる理由 ・カミナシ全体が矛盾なく顧客成功にコミット出来ている要因は何なのか? ▼関連情報 ・「カスタマーサクセスは総合格闘技」。日本一を目指すカミナシのカスタマーサクセスの組織づくりとは(宮城インタビュー記事) ▼パーソナリティについて 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 カスタマーサクセス 宮城 徹也(@tetsuyamiyagi) 新卒では日本ヒューレット・パッカードに入社しアカウント営業として大手通信事業者や電力会社とのプロジェクトに従事。その後、フリー株式会社でインサイドセールスとして従事した後、カスタマーサクセス部の部長としてクラウドERPのARR最大化のためのChurn管理やUpsellの最大化に貢献。 直近は物流系スタートアップでエンタープライズ事業全般に従事し、新サービスの立ち上げでは事業企画として事業全般からプロダクト企画に貢献。 2020年10月よりカミナシへ副業として関わり始め、2021年3月より正社員入社。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
24:35
August 18, 2021
9. 祝・前田ヒロさんから資金調達!九州発、デスクレスSaaS
今回は、株式会社クアンド 代表取締役CEO 下岡 純一郎さんをゲストに迎え、お話しました。 ▼トークハイライト ・株式会社クアンドの創業ストーリー ・事業を推進するうえで難しさを感じる部分とやりがいや楽しさを感じる部分 ・現在の下岡さんの社内役割やキャラクターは? ・二人はどんなタイプの経営者? ・これまでのHARD THINGS ・今の九州スタートアップ・シーン ・ALL STAR SAAS FUNDを調達先として選んだ理由 ・これからやりたいこと ・下岡さんの学業、キャリアの変遷 ・クアンドが価値を届けたい人々の呼び名をつくりたい ・リスナーに向けて ▼関連情報 ・株式会社クアンド ・現場仕事向けSaaS「SynQ」を手がけるクアンドがALL STAR SAAS FUND等より資金調達を実施 ▼ゲスト 株式会社クアンド 代表取締役CEO 下岡 純一郎(@shimojquando) 北九州市出身。九州大学/京都大学大学院卒業後、P&Gにて消費財工場の生産管理・工場ライン立ち上げ・商品企画に従事。その後、博報堂コンサルティングに転職し、ブランディング・マーケティング領域でのコンサルティング業に従事。2017年に地元福岡にUターンし、株式会社クアンドを創業。製造業・建設業などの現場向け情報共有プラットフォーム「SynQ(シンク)」を開発。家業の建設設備会社の取締役も兼任する。 ▼クアンドについて 私たちは、製造業、建設業、設備保全などの現場で働く人々の情報共有プラットフォーム「SynQ(シンク)」を提供しています。 テクノロジーにより、私たちの暮らしや仕事は日々進化してきました。 一方、現場の仕事はアナログかつ非効率なまま、長らく大きな変化は起きていません。 地域の雇用や経済を支えるのは、このような現場のあるレガシーな産業で働く人々であり、テクノロジーによってこの業界をもっとスマートにしていくことこそが、私たちの使命です。 ▼パーソナリティ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
47:13
August 01, 2021
8. 噂の爆速成長スタートアップ!ログラスの起業戦記
今回は、株式会社ログラス 代表取締役CEO 布川友也さんをゲストにお迎えしてお話しました。 ▼トークハイライト ・ソフトバンクアカデミアに入った理由 ・ログラスの起業ストーリー ・ログラスという会社にマッチする人物像 ・布川さんがピッチがうまい理由 ・布川さんの現在の役割や今取り組んでいること ・布川さんは社内でどんなキャラクター? ・経営者としてのコミュニケーションスタイルとフィードバックの受け方 ・布川さんのハードシングス ・SaaS界隈で話題の『ケイデンス運営』に関するログラスの事例について ▼関連情報 ・マネジメントゲームMG(孫正義社長とソフトバンク社員が“ゲーム”に熱中する理由|PRESIDENT Online) ・CFO・経営企画 Network|Facebookグループ ・株式会社ログラス CTO 坂本 龍太さん(@http204) ・SaaSスタートアップは「ケイデンス」で運営せよ──PayPalやYammerを率いた経営者が伝授|SaaSの実践的最新ノウハウを毎週配信:ALL STAR SAAS BLOG by ALL STAR SAAS FUND ・Loglass Direct #1 ▼ゲスト 株式会社ログラス 代表取締役CEO 布川友也(@Fukahire109) 慶應義塾大学 経済学部卒。 新卒で投資銀行に勤務。M&A、IPOアドバイザリー業務に従事。 その後、上場直後のITベンチャー企業に経営戦略担当として参画し、IR・投資・経営管理等を中心に業務を行い、東証一部への市場変更を経験。 株式会社ログラスを創業、代表取締役に就任。 ▼ログラスについて ログラスは、次世代型経営管理クラウド「Loglass」の開発・提供しています。提供する「Loglass」は、企業の中に複数存在する経営管理データベースの収集・一元管理・分析を一気通貫で実現する次世代型経営管理クラウドです。「全ての企業に最高の経営管理体験を。」というプロダクトビジョンを掲げ、全ての部署が高度に連携し、高速で業績向上に向けて施策を打てる環境を構築します。 会社HP:https://loglass.jp/ ▼パーソナリティ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
54:15
July 26, 2021
7. スタートアップの1人目人事
今回は、COO河内と人事のレイチェルこと井上で、スタートアップ1人目人事のあれこれついて話しました。 ▼トークハイライト ・1人目人事 井上玲(れいちぇる)の自己紹介と入社経緯 ・1人目人事を採用するためにスタートアップ経営者が訴求すべきポイントは? ・1人目人事として外さないほうがよさそうな人物要件 ・スタートアップ人事のツラいところ ▼関連情報 ・転職意欲ゼロの男がカミナシの1人目人事になるまで|井上玲 ▼パーソナリティについて 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi)  インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 人事 井上 玲(@INOUERAY) 一貫してITベンチャー、スタートアップ領域でキャリアを経験。新卒ではERPパッケージソフトの新規営業、マーケティングを担当し、2社目のベンチャーでは事業サイドに加え人材採用も担当する。その後、採用担当としてマネーフォワード へ入社。採用(エンジニア・デザイナー採用およびチームマネジメント)、子会社組織人事、人事制度設計・運用に従事。2021年5月より株式会社カミナシへ人事としてジョイン。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
15:25
July 16, 2021
6. Coral James:勝負し続けるキャピタリスト w/ @james_riney
今回は、Coral Capital 創業パートナーCEOのJames Rineyさんをゲストにお迎えして、カミナシとの出会いや出資に至るまでのストーリー、Coral Capitalの投資決定基準、Jamesの人生観と仕事観などについて話しました。 ▼トークハイライト ・カミナシとJamesとの出会い ・Jamesから見たカミナシ ・Coral Capitalについて ・Why this?, Why now?, Why you?という投資判断のフレームワーク ・投資実行のリードタイム ・注目している事業領域 ・Jamesのキャリアの変遷 ・James、Coral Capitalの野望 ・SmartHRへのシリーズB出資の舞台裏 ・Jamesからのメッセージ ▼関連情報 ・スタートアップのための新型コロナワクチン合同職域接種の開始について| Coral Capital ▼パーソナリティ 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto)  2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼ゲスト Coral Capital 創業パートナーCEO James Riney(@james_riney) 2015年より500 Startups Japan 代表兼マネージングパートナー。シードステージ企業へ80社以上に投資し、総額約150億円を運用。SmartHRのアーリーインベスターでもあり、約15億円のシリーズB資金調達ラウンドをリードし、現在、SmartHRの社外取締役も務める。2014年よりDeNAで東南アジアとシリコンバレーを中心にグローバル投資に従事。 2016年にForbes Asia 30 Under 30 の「ファイナンス & ベンチャーキャピタル」部門で選ばれる。ベンチャーキャピタリストになる前は、STORYS.JP運営会社ResuPress(現Coincheck)の共同創業者兼CEOを務めた。J.P. Morgan在職中に東京へ移住。幼少期は日本で暮らしていた為、日本語は流暢。 趣味はスノーボード、ダイビング、焼き鳥は塩派 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
31:46
July 01, 2021
5. SaaSスタートアップのGo-To-Market戦略
今回は、COO河内が以前に公開したブログをベースに、Go-To-Market戦略の概要や実践におけるポイントについて話しました。 ▼トークハイライト ・Go-To-Market(GTM)戦略ってなんですか? ・パイプラインの上位から順に施策を打っていかないと下位の仮説検証に必要な情報量が担保できない ・「SaaSだったら」、「このドメインだったら」という先入観でチャネルを決めず、自社オリジナルな金脈チャネルを見つけようとするべき ・GTMに取り組む担当者は顧客の肌感覚を持っているとデータの見え方が変わってくる ・正社員採用のリードタイムをかけずとも、副業や業務委託の方へ頼ることで早期に体制を立ち上げることができる ・顧客セグメントの分析はFOCASを使った市場把握によって地に足ついた議論ができる ・チャーンレートの先行指標となる利用状況情報に目を向けて、早期に対策できるようにしよう ▼関連情報 ・カミナシで取り組んだ6ヶ月。SaaSスタートアップのGo-To-Market 実践編|河内 佑介 |カミナシ|note ・トラクション ―スタートアップが顧客をつかむ19のチャネル|O'Reilly Japan ・YOUTRUST | 日本のキャリアSNS ・ビザスク|日本最大級のスポットコンサル ・FORCAS | ABM実践を強力にサポートするB2Bマーケティングプラットフォーム ▼パーソナリティについて 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
23:02
June 24, 2021
4. 前田ヒロ解体新書 w/ @djtokyo
今回は、ALL STAR SAAS FUNDマネージングパートナーの前田ヒロさんをゲストにお迎えして、カミナシとのヒロさんとの出会いや歴史、起業家目線でヒロさんに聞きたいこと、ヒロさんのパーソナルな部分などついて話しました。 ▼トークハイライト ・カミナシと前ヒロさんとの出会い ・会って15分でカミナシの投資を考え始めたポイント ・投資を決めやすい時、決めづらい時 ・「諸岡が変わった」とヒロさんが感じたタイミング ・投資に至るまでのプロセスの最短記録と最長記録。また投資を判断するポイント ・起業家としての素養として大切なもの ・ヒロさんから出資を受けるにはどこからどうやって連絡したら良い? ・直近の事業環境の変化 ・シリーズAでの出資を判断する観点 ・SaaS企業に必要な文化 ・SmartHRはなぜスケールしている中でもあそこまで上手く文化や組織づくりをできているのか ・注目している分野 ・ヒロさんの人生観 ・なぜヒロさんはそんなに優しいのか ・ヒロさんよりリスナーに向けて ▼関連情報 ・ ALL STAR SAAS FUND ・「カミナシ」ローンチ。残り資金10ヶ月からの反撃開始|諸岡 裕人(カミナシCEO | SaaS) ・「恥より始めよ」闘志の源: 日本経済新聞 ▼パーソナリティについて 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto)  2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 ▼ゲスト ALL STAR SAAS FUND マネージングパートナー 前田ヒロ(@djtokyo) シードからグロースまでSaaSベンチャーに特化して投資と支援をする「ALL STAR SAAS FUND」マネージングパートナー。2010年、世界進出を目的としたスタートアップの育成プログラム「Open Network Lab」をデジタルガレージ、カカクコムと共同設立。その後、BEENOSのインキュベーション本部長として、国内外のスタートアップ支援・投資事業を統括。2015年には日本をはじめ、アメリカやインド、東南アジアを拠点とするスタートアップへの投資活動を行うグローバルファンド「BEENEXT」を設立。2016年には『Forbes Asia』が選ぶ「30 Under 30」のベンチャーキャピタル部門に選出される。 投資実績は、SmartHR、ANDPAD、カミナシ 、hacomono、Karakuri、Fond、Instacart、Slack、Everlane、Thredup等。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
43:11
June 18, 2021
3. PMFへ向かうための4つの観点
今回は、みんな大好きPMFの定義や判断基準などについて話しました。 ▼トークハイライト ・PMFのしっくりくる定義を考える ・COO河内が思うPMFへ向かうための4つの観点 ・カミナシでPMFを感じたタイミング ・プランBを持てていると安心 ▼パーソナリティについて 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
11:29
June 07, 2021
2. 事業アイデアを考えるSaaSスタートアップがハマりがちな罠
今回は、カミナシの体験談をベースに、SaaSスタートアップが事業アイデアを考える上で気をつけるべき落とし穴や、抗うべき誘惑などについて話しました。 ▼トークハイライト ・カミナシがピボットして現在のプロダクトに辿り着くまでの変遷 ・最初のプロダクトでの失敗と、それに気がついたタイミング ・目の前のうまくいきそうなことや一部の称賛の声にしがみつきたくなる ・事業が最初に取り組む課題の質と市場の大きさという2軸の観点 ・投資家ウケの良いキャッチーな課題だけでなく、凡庸だけど万人が抱える課題にも目を向けてみる ▼関連記事 負け続けた3年間。最後のチャンスで生まれた「カミナシ」というプロダクト 「カミナシ」ローンチ。残り資金10ヶ月からの反撃開始 ▼パーソナリティについて 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
17:04
May 27, 2021
1. このPodcastを始めた理由とパーソナリティ紹介
今回は、このPodcastを始めた理由やパーソナリティの自己紹介を話しました。 ▼トークハイライト ・Podcastを始めた理由 ・パーソナリティであるカミナシCOO河内とCEO諸岡の経歴について ・株式会社カミナシが創業してから今に至るまでの歩みをざっくりと ・今後の配信に向けて ▼パーソナリティについて 代表取締役CEO 諸岡 裕人(@morooka_hiroto) 2009年慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングで営業職を経験後、家業において航空会社の予約センター立ち上げや機内食工場、ホテル客室清掃などブルーカラーの現場業務に従事。 その原体験から、2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場改善プラットフォーム「カミナシ」を開発。 執行役員COO 河内 佑介(@yusuke_kawauchi) インテリジェンスに新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経てグループ会社の事業責任者に従事。2019年7月 カヤックLivingに入社し、プロダクト開発や開発組織の責任者を担当。2020年7月にカミナシに参画し、事業責任者を経て2021年3月に執行役員COOに就任。カミナシの事業戦略や組織開発を推進している。 ▼カミナシについて カミナシは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、日本のノンデスクワーカー3,100万人の作業をITにより効率化し、働き方をスマートにすることを目指しています。 2020年6月に提供を開始した現場改善プラットフォーム『カミナシ』は、日報や作業チェックなど現場のルーティンワークをノーコードでアプリ化する業務効率化ツールです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた事務作業をデジタル化することで、現場での正しい作業ナビゲーションの徹底やチェック結果をリアルタイムで一元管理。製造や飲食、小売、物流など、あらゆる現場にいるノンデスクワーカーの働き方を変革するとともに、現場のDXにより業務改善や品質向上に寄与しています。 ☆株式会社カミナシの事業やカルチャーについてまとめた会社紹介資料
13:36
May 27, 2021