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kkeethの陽気な雑談チャンネル

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By kkeeth
こんにちは!Keethこと桑原です。この番組では、皆さんに役立つ情報をお届けしつつ、皆さんも私もモチベーションが上がる事を目指して配信していけたらなと思っております😊
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No.9 理想のプログラマーについて
はい、かなり間が空いてしまいましたが、第9回は昨今ちょっと考えてみた「理想のプログラマー」とは?についてお話しました。 先に申し上げますが、全くまとまっておらず、ただ桑原が思う理想の要素をだーっと吐き出しただけです。そもそも現代のプログラマーやエンジニアの理想って定義し辛いですよね。。。フロントエンドやバックエンドで明確に役割を分けていたりしますし、専門特化型のエンジニア・プログラマーの方も多くいます。しかし実際には、マルチスタックやフルスタックを求められていたりしますし、何をもって理想とするか?そもそも理想の定義とは?を考えると複雑かつ要素が多すぎて一言で言うのは完全に不可能じゃないかと🤔 そんなこんなを考えて、理想の要素を連ねて、こんな要素があれば評価される、価値が上がるよーという意味で吐き出した感じです。参考になれば幸いです! ではでは(=゚ω゚)ノ
14:31
October 3, 2020
#8. 昨今の技術の学習方法の変化
はい、第8回はタイトルの通り、昨今の Web 技術の学習方法に変化があるなーと思ってお話させていただきました。 自分の話をすると、なにか新しい技術を勉強する時は Qiita などの一次情報や、公式サイトのチュートリアルで軽く触り、その後何か簡単なアプリ開発をして身につけることが多いですが、しっかり自分のものにしたいと思ったものに関しては書籍を買って読みながら手を動かしてもいました。 ですが、最近の(という言い方が良いのか分かりませんが)特に学生さんに至って言えば、オンライン学習サービスや動画サービスで勉強している、という方が本当に多いと思います。たまたまコロナが今年大流行し、色んなものがパラダイムシフトをしたため、オンライン化したこともありますが、それがなくても加速していたと思っています。例えば Progate とか、Udemy とか。 しかし、そういうサービスで学習した学生のレベルは高く、話してみるとキャッチアップのスピードも驚くほど早いので、書籍ではこのスピードは出せないなーとも思います。もちろん書籍のメリットも十分にありますので、状況に応じてどれを選択するか考えていただければなと思います。 ではでは(=゚ω゚)ノ
07:29
August 12, 2020
No.7 プログラミング言語の年齡
はい、第7回は皆さんも一度は目にしたことがあるであろうネタです💁(二番煎じです) こう調べてみると、意外とプログラミング言語って若いんですよね〜。20代の言語もいくつかありますが、今もどんどん新しい言語が生み出されており、技術の進歩は本当に日進月歩だと感じます。ちなみに Wikipedia にプログラミング言語一覧をまとめてくださった方がいますので、そのリンクを張ります。↓↓↓ プログラミング言語一覧 一番以外だったのは Java で、次が Objective-C ですねぇ。前者は思ったより若く、後者はその逆です。まぁ言われてみればそうですが、Java はインターネットへの大転換期に生み出されたものですし、Objective-C は Next に標準で載った言語ですので、そりゃ歴史長いわけです。 今回はだいぶ割愛しましたが、各言語の歴史や名前の由来も深堀りすると面白いエピソードがあるのでご興味ある方は色々調べてみてください❗ ではでは(=゚ω゚)ノ
20:22
July 20, 2020
No6. 自分の自由時間について
はい、第6回は何度も言われたことがあるかもしれませんが、とても大事なことなので何度でも言いたいし言われたいことである「時間の大切さ」についてお話させていただきました❗ 1週間で自由に使える時間はだいたい60時間ほど、ざっくり1日8時間という計算になります。これを長いと見るか、たった8時間と見るかは大きな違いですね。どっちが良い悪いとかではなく、各自が何にこの自由時間を使うのか?が大事です。 例えば残業にしても、自分の学習やステップアップに繋がると意識してするとか、飲み会にしても関係値を作る・情報を仕入れるなど、娯楽の時間でも価値的なものに変化させることはいくらでもできるはずです。 個人的には「暇つぶし」「時間つぶし」って本当に無価値だと思っていて、その潰す時間を何か勉強に当てるとか、考え事に使うとか、情報収集に使うなどするだけで、あとになってどれだけ差になって返ってくるかと🤔どんなことでも塵積です。小さな些細なことでもそこにこだわって生きたいですね。 ではでは(=゚ω゚)ノ
08:31
July 11, 2020
No.5 NoCode について思うことを語る
第5回は twitter でもちょいちょい目にする NoCode についてお話しました❗ 調べてみると、思ったより NoCode の歴史は長いんですね。収録中でも挙げましたサービス Bubble も 2012 年に スタートするなど、私が思うよりもずっと早くから人類はコードを書かずにアプリケーションを作ろうとしていたことが分かりました。 また最近、AWS が Amazon HoneyCode というサービスをリリースしており、また一段と話題になった印象です。あの AWS も参入してくるくらいに、世界中で注目している分野ということですね。実際に、エンジニアの需要が増していく中、日本では若者の絶対数が減っていっている現状が有り、供給が追いついて言っていないので、そりゃ期待するよね、という話ですw というわけで、自分も時代に乗り遅れないように、キャッチアップしていきたいと思います💦 ではでは(=゚ω゚)ノ
08:58
July 9, 2020
No.4 riot本執筆の裏側
第4回は、この度出版するriot本の執筆の裏側についてお話します❗先に宣伝をば。明日 6/19 に書店にて、6/23 に Amazon(予約注文は既に可能)にて発売です❗ぜひお手にとって頂ければと思います🙇 「Riot.jsで簡単Webアプリ開発」 詳細はこちら: https://www.amazon.co.jp/dp/4863543115/ 収録冒頭でも述べておりますが、実は企画書を書いて提出してから実に2年もかかり、やっと出版する運びとなりました。ここまで長引いた大きな理由は 80%はこれだが、私がグダグタ執筆してしまった ルーティング用ライブラリである、riot/route のv4対応を待っていた この二つとなりますが、1 が80%くらいで私の執筆が遅かったのが原因です。。。反省しております。。。結局本気で書き始めて1ヶ月で8, 9割書き上がったので、完全に私のセルフコントロール、セルフマネジメントができていなかったのがほとんどです💦 また今回の執筆では、様々な苦労や苦悩をしました(笑) 枯れたバージョンで書くか、アップデートしたばかりのバージョンで書くか そもそも軽量なライブラリなので書くことがない 具体的にいくつかアプリを作った(todo、GiphyAPIによる画像検索、管理画面風SPA) 沢山のツールを紹介 サポート体制(レビューアさん) 締切や校正の修正 これは執筆する人もそうですし、レビューする人、書籍の形に編集する人、文章をチェック・校正する人、そしてそういう方々を支える周りの人など、一つの書籍が完成するまでには沢山の方々がいて初めて実現するものです。それくらい大変なものです。だからこそ、多くの人に届いてほしいと思いますし、一人でも良いのでこの書籍が誰かのためになるのであれば筆者冥利に尽きますね😁 ではでは(=゚ω゚)ノ
21:59
June 18, 2020
No.3 Riot.js の日本ユーザーグループのこれまで
第3回もRiot.js の話が続きますw さらに今回はちょっと長いですので、ご了承下さい…🙇‍♂riot本の執筆が終わり、出版を待つフェーズに入ったので、今後は宣伝活動をしていく感じです❗️ 今回はこれまでの過去5年間を振り返って見ましたが、色々あったなーと改めて思います。印象的なのは、企業の転職と似ているなと感じましたw というのも、JavaScript のフレームワークやライブラリには栄枯盛衰がとても激しく、かつてちょっとだけ流行った Riot.js も、今は名前すら知らない人もいるし、私のようにずっと好きで使い続ける人もいますが、これって企業に所属するのと動きは同じですよね。 色んな人や企業が Riot.js を採用し、乗り換えていかれたんだと思いますし、今使われている or 使うことを検討している方もいらっしゃると思います。どのライブラリを使うかは好みではなく、本来はその性質や特性を理解し、作りたいサービス・アプリケーション、開発体制にマッチしたものを使うのが正しいですので、途中で捨てることになるのも当然ではあります。が、それでも使われて欲しいな、とも思いますね😁 ▼ connpass https://riotjs-jp.connpass.com/ ▼ Slack https://riot-jp.slack.com/ 去年は Riot.js に関する勉強会が全然開けてなく、また Qiita やブログでもなかなか発信もできていなかったので、今後はしっかりやっていきたいと思います💪riot本出版記念イベントとして勉強会をオンラインで開く予定ですので、ご参加していただけますと幸いです❗ ではでは(=゚ω゚)ノ #riot #riotjs #RJUG
18:34
June 9, 2020
No.2 Riot.jsって何?JavaScriptフレームワークの簡単な歴史について
第2回は、Riot.js についてのご紹介になります! もうすぐ(と言ってもおそらく来月)私が執筆しているriotjsについての商業誌、通称riot本(私が勝手に呼んでいる)が出版されます。それの宣伝・アピールも兼ねて、そもそも Riot.js って何?という話もしていきたいなと思い、今回お話しました!後1, 2回はこの Riot.js についてのお話をしたいと思いますので、お付き合いいただけたら嬉しいです😁 とても良い UI ライブラリですので、ぜひ一度使ってみていただけたらと思います!特にフリーランスや、デザイナーで今から何か JavaScript のフレームワークを触ってみたい方にはぜひおすすめです(=゚ω゚)ノ ・Riot.js 公式サイト https://riot.js.org/ja/
16:07
June 3, 2020
No.1 この番組の趣旨や目的について
初めまして!Keeth こと桑原です。Twitteでは「riot兄さん」と呼ばれたりしています。 第一回はなんで Anchor.fm で Podcast 配信をするのか?についてお話させていただきました。Anchor 以外にも、stand.fm でも配信してますので、聞いていただけると嬉しいです😆こちらはビジネス、エンジニア寄りな話が多めとなっております。 https://stand.fm/channels/5e70dd5881d4e84e1ff1cab4
08:01
May 29, 2020