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藤原直哉の時事放言

藤原直哉の時事放言

By 藤原情報教育研究所
経済アナリストの藤原直哉が、毎月1回ざっくばらんに世の中について語ります。
世の中の変化について小さくみたり、大きくみたりしながら、世の中の動きに興味を持っていただくきっかけとして、ゆる〜く、ゆるゆるでお届けしていきます。https://note.com/naoya_f_lce
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045 藤原直哉の時事放言/天王山の日本政治/2021年5月28日(金)
第45回藤原直哉の時事放言 2021年/令和3年5月テーマ 天王山の日本政治 【内容】 ・バベルの塔は倒れた4月 ・仮想通貨の市場に捜査 ・粉塵舞い上がり視界と破片の影響 ・今までの延長線上なし ・属国の鍵 ・小者か裏切った人の不起訴 ・日本政治混乱の一番真ん中 ・未来の方針に向けた混乱と内輪揉めの違い ・独立した精神から ・石を退けて支柱を入れたトランプの救出作戦 ・極東の安全性 ・陸海空軍発表の情報公開 ・すり鉢の底とバカとハサミは使いよう ・世論の啓蒙と情報機関の違い ・飴と鞭_心理戦_間接統治 ・速記止めと心理戦 ・対策の不手際と不十分 ・最大公約数のオリンピック ・絶好のテコ ・墓穴を掘らされている人たち ・失敗か成功かの心理戦 ・追い詰められてしゃべっちゃう ・満州人脈 ・自律した行動
30:15
May 28, 2021
044 藤原直哉の時事放言/バベルの塔は倒れた/2021年4月30日(金)
第44回藤原直哉の時事放言 2021年/令和3年4月テーマ バベルの塔は倒れた 【内容】 ・日本以外混沌なしの2000年前後 ・大混乱の話がでてくるとき ・具体的な反応が行動に ・山の一番上から崩れのし餅に ・大淫婦バビロン倒れた_聖書 ・今秋から来春_聖書に載るような事件 ・改心_内面 ・ノアの箱舟洪水 ・今の方舟は ・逃げ回った最後 ・共生型_オーガニックな関係きずな ・カザフスタンの肺炎 ・突っ張りと自然 ・日独伊三国同盟 ・終わったところから救命復旧復興へ ・透徹した謙虚さ ・人事を尽くして天命を待つ ・喜怒哀楽の上に ・静かになる様子_足下に水 ・いろいろな人が活かされる ・利権の巣窟 ・誰がどのように黙るか ・臓器の意志と臓器同士の連携_有機的 ・567 ・達観して世の中を ・津波てんでんこ ・小さなボート ・元気よく乗り越えて未来へ
30:42
April 30, 2021
043 藤原直哉の時事放言/ヤバイデンとやばいぞ日本政府/2021年3月26日(金)
第43回藤原直哉の時事放言 2021年/令和3年3月テーマ ヤバイデンとやばいぞ日本政府 【内容】 ・2機同時のコールサインの意味 ・空席からの3番目と暫定と2期目 ・GAO_Government Accountability Office_米国会計検査院レポート ・米日関係と米韓関係の意義 ・年間83億ドル ・また延びたまた上がった ・CSIS_戦略国際問題研究所レポート ・尖閣諸島と日米安全保障条約第5条の適用 ・満洲帝国の最後 ・歴史と緊張をほぐしていたトランプ ・リズミカルな命中 ・鉄道利権と南満州鉄道 ・辺野古とオリンピックと ・リズミカルに来ますから ・一度にたくさんは消化不良 ・間があくとみんな忘れちゃいますから ・大政奉還にはならない ・晴れた日は天気が良いと同じこと ・戦後のテレビ放送と原発 ・ロケットと原発 ・ミサイルと原爆 ・外交と国防、そこに歴史あり ・全部直撃弾 ・一回御破算_世の中そういうことも ・新時代の建設に邁進 ・あかるくあたたかくいきましょう 【参考】藤原直哉のtwitter投稿済みメッセージ ・米軍に関するCSISの最新のレポート、英文と機械翻訳 機械翻訳でも意味は分かるので是非お読みを。戦争屋の宣伝ではない米軍の厳しい現実がよくわかる。彼らも予算削減、国内テロ重視、新技術、新戦略、戦争の長期化、航続距離が足りない等々で世界的に大再編の真っただ中。 普天間代替施設は完成しないだろうとある。差し迫って戦争の危機があるようには見えない https://fujiwaranaoya.com/CSIS202103.pdf ・米連邦議会調査局の日米関係に関するレポート。機械翻訳もつけました。 東京の政治的変遷について、「このまま菅氏の支持率が低い状態が続けば、自民党は9月の総裁任期満了時に菅氏を交代させる可能性がある」、とある https://fujiwaranaoya.com/IF10199E&J.pdf ・米連邦議会調査局の海兵隊に関するレポート。機械翻訳もつけました。 海兵隊は変わりつつある。売却益を利用して長尺の無人機を導入とある。売却益を利用して・・・ https://www.fujiwaranaoya.com/IN11281E&J.pdf
31:11
March 26, 2021
042 藤原直哉の時事放言/清々しくない菅政権/2021年2月25日(木)
第42回藤原直哉の時事放言 2021年/令和3年2月テーマ 清々しくない菅政権 【内容】 ・あっと驚く為五郎 ・世間の常識とのズレ ・右を向いて上を見ている姿 ・任意とフェイク ・IRに辺野古にリニアに ・新自由主義に協力しないメッセージ ・伏魔殿でも元々リベラルな場 ・殊勲賞 ・居直る図々しさとズッコケ ・正義と良心 ・自分たちだけの政治か民のためか ・ポップコーンか柿の種か ・動いていく現実に対して法律が後ろから辻褄合わせ ・バカとハサミと屁理屈の使い道 ・バックオフィス ・自分のことは自分での加速
28:21
February 25, 2021
041 藤原直哉の時事放言/令和3年は曙(あけぼの)/2021年1月29日(金)
第41回藤原直哉の時事放言 2021年/令和3年1月テーマ 令和3年は曙(あけぼの) 【内容】 ・曙_日の出 ・日の出の前の一番寒い時期 ・地上でみる日の出 ・空からみる日の出 ・曙がみえている人たち ・時間差のある日の出 ・アフターコロナの大不況 ・景気のピーク_2018年1月 ・半値_2020年5月 ・コロナの谷を埋めても... ・コロナの出口は不景気 ・横ばいから右肩下がりの個別株の行末 ・曙に向けた行動 ・舞台袖のにぎわい ・3回の押し問答_お粗末投げ出し組 ・半値八掛け二割引になる会社の特徴と自然方式 ・歴史的大底とお手上げ解散と大掃除 ・市場のいろはに騒ぐことはないものの ・空の非常時と飛行制限なしの異常 ・The Great Reset ・The Sting Operation ・Bail OutがBail Inによる仲間割れ ・冬のホワイトハウス ・鷹と星3つの紋章 ・民衆の代表 ・倒される側の自滅 ・7番目のラッパ吹き ・最後のラッパ吹きのあと ・整理整頓の大峠 ・一方通行の3時間 ・知らん顔での高みの見物と内輪の仲間割れ_黙示力の世界 ・足元のみで悪事が働く暗い人たちでもみえてきた今 ・口と鼻の間に水が ・民衆の後ろに神の裁き_公平で例外なし ・司法取引と神の裁きの違い ・秋口の曙 ・2年_その先3年_今から10年_今から20年 ・1番のスタートダッシュ_アフターコロナが始まり ・腹を括り先々を考えて弾けるような行動を ・みんなにとっての新しいスタート ・前向きな準備
35:39
January 29, 2021
040 藤原直哉の時事放言/令和2年ゆく年くる年/令和2年2020年12月26日(土)
第40回藤原直哉の時事放言 2020年/令和2年12月テーマ 令和2年ゆく年くる年 【内容】 ・騒然とした年 ・元号変わって2年目3年目の激しさ ・万葉集_雄略天皇_大粛清とイノベーション ・コロナで広がったイノベーション ・地産地消_自給自足 ・EU離脱 ・太宰府の梅_維新の世界 ・政策なしの人事ばかりの話 ・老人クラブの茶呑みクラブ ・革命を挟みながらの明治維新 ・モスクワ放送と日本の報道と北京放送 ・腹が据わっているトランプ_興業主 ・善玉と悪玉と段取り ・新しい国づくり_1776委員会 ・民衆が自分たちでやった国づくり ・お客さん気分 ・ジョージワシントン将軍_トランプ将軍 ・追いかけてくるコモドドラゴンの民衆 ・夢か現かわからないような世界 ・吐の令和2年_曙の令和3年 ・終わりと始まり ・仕込みができていないと終わっちゃう ・衣食住の手当て ・命_生活_経済の優先順位
28:07
December 26, 2020
039 藤原直哉の時事放言/来年の政治は白紙じゃないの?/令和2年2020年11月29日(日)
第39回藤原直哉の時事放言 2020年/令和2年11月テーマ 来年の政治は白紙じゃないの? 【内容】 ・未来のないものの吐き出し ・公設第一秘書 ・竹下登_リクルート事件 ・分岐点 ・スガーリン ・フランス思いっきりのロックダウン ・漢方_体質改善 ・血中酸素濃度測定 ・弾圧のみリーダーシップなし ・苦渋に歪んだ顔 ・永田町の流れ解散 ・藤原道長_律令制度 ・空いばり ・壇ノ浦_滅亡の引き金 ・緻密な事前準備 ・単独で起きた話でなし ・軍産複合体排除のプログラムの1つ ・利害損得と権力闘争を越えるパワー ・今だけ金だけ自分だけの誘惑を越えたパワー ・キリスト教福音派 ・エリコの壁 ・時の声と笛の音 ・アーミッシュとトランプ ・トランペットを鳴らすトランプ ・ジャンヌダルクのようでないと越えられない壁 ・退役軍人_選挙で大活躍 ・インチキと日本との違い ・クリントン時代からの歪み ・スティーブン バノンと中国とヨーロッパ ・マイケル フリン ・謀略の世界 ・スティング_The Sting ・あっけらかんとシビアと陰謀の違い ・民事裁判と刑事裁判と軍事裁判 ・Receive_Toss-up_Shoot ・2018年大統領令と外国関与 ・12月14日と12月18日 ・Contingent Election ・不正選挙の証拠調べ_一般と司法当局 ・ドミニオン社と投票機械と外国の干渉 ・世界の軍用機飛行状況_こんなにいつも飛ばないぞ_変なコールサイン ・1991年8月ソ連クーデター_10万人 ・2.26事件 ・トランプが最後選ばれた理由 ・舞台を用意しているトランプ_詰将棋と民衆の熱狂 ・トランプが最後選ばれた理由 ・無垢な民_純粋な民 ・追い出されたキッシンジャーとオルブライトたち ・ハドソン研究所 ・右手にバイデンと左手に習近平と両手繋いだ結果 ・政治経済の大寒波到来 ・判断基準の違い ・腰抜けぬよう先々を見越しての対応
52:49
November 29, 2020
038 藤原直哉の時事放言/菅内閣だってよ/令和2年2020年10月29日(木)
第38回 藤原直哉の時事放言 2020年/令和2年10月テーマ 菅内閣だってよ  【内容】 ・あとひとり ・媚び諂いと威張りの組織文化 ・バカじゃない人 ・直前と2つ前の違い ・一生懸命の言いわけと説明できない理由と本音 ・親分子分の勝手の違い ・大型株個別での暴落中 ・最初のエンジン ・お囃子が鳴らないも野次あり楽屋の声あり ・珍妙で間外し ・惹きつける部分の理念 ・政商内部の話と民 ・一流と三流の違い ・MI6 ・国際的街金業者 ・民衆とともに政治をやる人 ・北条高時_西太后_ロマノフ王朝 ・歴史を勉強している人たちの舵きり ・めだかのピュと無邪気さと邪気丸出し ・舞台丸ごと大騒ぎに素面で出てくる人 ・1つの現象の終わりと曙 ・歪んだものからの始まり_文明の進化と嘘偽りの深まり ・嘘捏造のバレるところ_日の出あけぼの ・嘘偽りで始めたことの終わり ・ゆるみにゆるみにとぶ_立ち往生の連続 ・嘘から始まらない時代 ・嘘を原点としない時代の本格的な夜明け ・誠から始まる時代 ・あかるくあたたかい人たち
30:49
October 29, 2020
037 藤原直哉の時事放言/菅内閣だってさ/令和2年2020年9月27日(日)
第37回 藤原直哉の時事放言 2020年/令和2年9月テーマ 菅内閣だってさ 【内容】 ・当惑と身体検査 ・白いピアノと魔界 ・現マッカサー ・身を守る瀬戸際 ・追い詰められた印象 ・突然辞任と上手くいっていない集金 ・黒が白の人たち_黒は黒の人たち ・はじめからの負け戦 ・せいぜい過半数 ・2つの世界 ・馬鹿と鋏は使いようの7年8ヶ月 ・因果律がわかる人 ・経済恐慌_経済の一番まんなか ・株価ピークの2/3〜7割 ・一時株価半値の業界 ・気候変動対策_経済対策 ・一番大事な話をせずにの携帯と地銀対応 ・棒立ち ・そもそも無理のある建てつけ ・状況が進んでいる世界 ・ハイかYESか喜んで ・デフレにあぐら ・コロナ後の仕込み ・どこを観ているか ・見ながら、あそう ・そういうもんだと思って前へ
32:18
September 27, 2020
036 藤原直哉の時事放言/安倍首相は、本当に辞めるの?/令和2年2020年8月27日(木)
第36回 藤原直哉の時事放言 2020年/令和2年8月テーマ 安倍首相は、本当に辞めるの? 【内容】 ・利権の乗り換えと継承と崩壊と内部告発 ・継続したい甘い汁 ・一大対決 ・寝首を搔く ・元気勇気なし ・折衷案 ・平場_お互い同じ目線で触れ合う世界 ・救い難き状況 ・動乱期と短命政権 ・大立ち回り ・首長連合 ・大和朝廷_ヤマト王権 ・頭角を現すリーダー ・新自由主義の結果の今 ・腐敗の巣窟 ・コロナがもたらす経済恐慌 ・コロナが引き起こす政治経済の変動 ・前に進む時代
25:26
August 27, 2020
035 藤原直哉の時事放言/コロナはどうなるの?/令和2年2020年7月29日(水)
第35回 藤原直哉の時事放言 2020年/令和2年7月テーマ コロナはどうなるの? 【内容】 ・伸び率一定_日々の実数_指数的に増えていく ・指数的には増えない医療 ・イランとカザフスタンの感染状況 ・未知のウイルスの変異 ・大正時代のスペイン風邪の2回目 ・わからないことだらけのウイルス ・命_生活_経済 ・1回目から2回目から3回目 ・跛行性_ズレを持って感染の波が進行中 ・イラクとイスラエルの感染状況 ・コロナ明けとコロナ前 ・吹き溜まり ・マラリアと沖縄 ・島の伝染病の怖さ ・ウイルスの不思議_消えるときは一瞬 ・欲得の垢が流された世の中 ・ウイルスが起こす世界革命 ・後ろ振り返りからのもったいない情けない ・前を見て_いい時代が来てる ・変なものは脱ぎ捨てて足を洗って前へ進めばよし ・ちょっと混乱_あまり未練を残さぬよう ・先を見て未来を考えて
21:20
July 30, 2020
034 安倍政権は、ひどいね 令和2年/2020年6月26日(金)
第34回  藤原直哉の時事放言  2020年/令和2年6月テーマ 安倍政権は、ひどいね 【内容】 ・安かろう悪かろうの時代 ・高かろう悪かろうの今 ・Japan Quality ・生物多様性マスク? ・愚弄したもの ・黙って2割 ・500兆円と8%と10%と手数料 ・マスメディアとソーシャルメディア ・何が何だかわからなくなっている状態 ・ターボエンジンがついた ・品質の日本とゼニカネの日本 ・歴史は二度繰り返す ・本当に国民と向き合えるのか ・期待していたい ・とんでもない現実をとんでもないと認める_再生の第一歩 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac
24:13
June 26, 2020
033 商売上がったり? 令和2年/2020年5月27日(水)
第33回 藤原直哉の時事放言 2020年/令和2年5月後半テーマ 商売上がったり? 【内容】 ・避難救助_復旧_復興の3段階 ・元に戻るところと戻らないところ ・価値観と行動の変化 ・復旧の大変さ ・経営者の腕の見せどころ ・最初の1回限りと未来まで見据えていること ・腹を括る覚悟 ・地産地消型のサプライチェーンと新しい投資 ・企業内スピンアウト ・現状と先を見越している経営者 ・赤が緑、黒が白と死角 ・商売上がったりの自覚 ・窓を開けっ放しで高速に入る状態とは ・どうしてもできてしまう制度の谷間 ・復旧の期待感 ・バブルの典型とは ・井上準之助 ・逃げるが勝ち ・ストレスのかからないところを拠点に ・ジタバタせず様子を見る ・事業継承の大変さ ・復員の時代と次の時代に向けた行動 ・自然の摂理 ・ウイルスそのものは天然自然のもの_天災 ・被害そのものは人災 ・オロオロせずにちょっと遠い先を見てみよう_方向性 参考 いま学ぶべき井上準之助の景況観 : 第9・第11代日本銀行総裁井上準之助の講演記録より https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002251611-00 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac
29:03
May 27, 2020
032 これから会社は、どうなるの? 2020年/令和2年5月13日(水)
第32回 藤原直哉の時事放言 2020年/令和2年5月前半テーマ これから会社は、どうなるの? 【内容】 ・量的にも大きく会社の数が減る ・働き方も本格的に変わる ・これから伸びていく会社のスタイルや産業の違い ・5年〜10年経ったときの入れ替わりの可能性 ・元には戻らない長丁場 ・避難救助_復旧_復興の三段階 ・少なくとも来年の今頃までの避難救助 ・5年〜10年で見えるかな ・次の時代に残る存在かどうかの見極め ・柔軟な発想と見識と行動 ・壮大なスケールの変革を乗り切れそうな感覚を持っているリーダーか ・凄まじい救助から復旧の時間 ・第一線で右往左往しなくても良い人 ・時代の変わり目で極端に人口が減る東京 ・先を見据えてゆっくりできる場所で変革の時代を過ごすことの賢明さ ・地方に行って体制を立て直す人 ・新しいことをやる人たちのチャンス ・これからの時代_ロハスの時代 ・力んじゃ10年続かない ・素朴で直向きでのSLOC ・次の経済を担う人は力みがない ・一歩退いて様子を見た方が良い人 ・急速な立ち枯れ ・陽があたり伸びてくるところ ・復興を担う人は真ん中に居続ける ・これからを担う人はずっと続ける ・10年先のことまで考えて身の振り方を考える ・最初の方向性 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac
25:22
May 13, 2020
031 おい、資金繰りがつかないぞ! 2020年/令和2年4月22日(水)
第31回 藤原直哉の時事放言 2020年/令和2年4月後半テーマ おい、資金繰りがつかないぞ! 【内容】 ・個人の資金繰り_企業の資金繰り ・中小企業融資_公的融資の手間と近く月末 ・手形不渡り猶予 ・感染の第二波 ・世界の需要が完全に落っこちた油_20年周期の油 ・3ヶ月が限度_世の中は変わってる ・不動産_持ち出し ・好景気末期の過剰投資の怖さ ・日中戦争から太平洋戦争までと今 ・今さら掘ってどうする ・新しい農業と新しい価値観とSLOC ・前と後ろもつなぐこととSLOC ・役人の発想と民の発想 ・急がず遅れず働かずで危機管理なし ・中国の権力闘争システム ・4ヶ月のモラトリアムと資金繰りの大変さ ・567のウイルス ・詰んだこの勝負 ・命_生活_経済の最優先 ・ぽっぽの利権と私腹肥やし ・がんばっていきましょう *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac
26:15
April 22, 2020
030 コロナで経済はいちころ 2020年/令和2年4月8日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第30回 藤原直哉の時事放言 2020年/令和2年4月テーマ コロナで経済はいちころ 【内容】 ・ここから先の経済を治す薬と治療はあるのか延命しかないのか ・全く違う経済の作り直し ・人間の行動の工夫 ・経済資金繰りとまり ・債務元本利子支払いの一斉遅延の始まりと巨額の不良債権 ・廃業と失業の嵐 ・通貨の暴落の始まりも時間の問題 ・1929年とそっくり ・大正8年からのスペイン風邪の3年間 ・終わりとは言い切れない_ないとも言い切れない ・一つの時代に行き詰まり ・これはいかんと思ったら ・ロハスな生活へ ・サプライチェーンの長すぎ ・細々の投資資金を上手に工面して使えば良い ・ロハス型投資 ・食糧危機と国内の物流や港が止まっている国 ・外貨のデフォルトと食糧危機 ・感染しないように努力すること ・サバイバルモード ・後手に回るとろくなことはない ・先の見通しと早めの判断 ・終わりにするものと残るもの ・今までの経済はいちころで新しい経済が始まる ・生き方と行動の見直し
19:40
April 11, 2020
029 コロナで大迷惑 2020年/令和2年3月11日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第29回 藤原直哉の時事放言 2020年/令和2年3月テーマ コロナで大迷惑 【内容】 ・東日本大震災_原発事故から9年 ・来週以降どうなるか ・日本より早くから感染していた可能性の地域 ・来週から3月下旬までの山場 ・潜伏期間が長く致死率が低くいからこそ大変 ・命の危機と経済の危機 ・経済金融もサイトカインストーム ・過剰な反応 ・ウイルスと経済の相似系 ・生き残るための算段 ・まずはお助け米 ・自分たちのことは自分たちで ・こういうときの鉄則_チャーリーチャップリンの言葉 ・夢と創造力と少しのお金
26:05
April 11, 2020
028 いったい、日本は大丈夫なの? 2020年/令和2年2月12日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第28回 藤原直哉の時事放言 2020年/令和2年2月テーマ いったい、日本は大丈夫なの? 【内容】 ・治療ができない防疫も失敗 ・決定的に違う数 ・二週目の分かれ道 ・一人ひとりの診断ときめ細かな対処療法 ・多臓器不全 ・伝染病の治療と防疫 ・豚コレラ鳥インフルエンザの防疫 ・ナチスドイツの収容所 ・だんまりとかたまり ・弱り目に祟り目 ・政府の弱りに金融危機、大災害、伝染病の蔓延 ・自分ごとか他人事か ・身体の新陳代謝の力 ・命_生活_経済 ・人道的な危機 ・14世紀のペスト 【参考】Windy.com(二酸化硫黄質量) https://www.windy.com/ja/-%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%A1%AB%E9%BB%84%E8%B3%AA%E9%87%8F-so2sm?so2sm,33.191,126.699,5
29:23
April 11, 2020
027 中東戦争、日本は大丈夫? 2020年/令和2年1月8日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第27回 藤原直哉の時事放言 2020年/令和2年1月テーマ 中東戦争、日本は大丈夫? 【内容】 ・振る舞い方によっては非常に危なくなる ・新しい世の中への転換の混沌と混乱をどう生き抜くか ・腹をくくって乗り越えなければいけないポイント ・イランとイラクとアメリカ最大のポイント ・負け戦の撤退ほど難しいものなし ・中東から米軍を撤退させると元々言っていたトランプ大統領 ・All is Well ・全ては上手くいっているは全てを表している_予定通り ・この17年間なぜ備えがないのか ・決定的だったこと ・地球上での居場所 ・ロシアとアメリカ30分 ・UAEドバイとイスラエルハイファ ・トランプ大統領とプーチン大統領 ・イスラエルの今後とウクライナとロシア ・プリマコフ首相とラブロフ外相とキッシンジャーの関係 ・とんでもないことが起きるときの絶対用心 ・金融市場のメルトダウン ・円高不況と世界の不景気 ・方向が決まったトランプ革命 ・みんなのための外交政策と完全な内向き民主的社会主義 ・5年後かと思っていたら今年か ・大混乱というよりも小混乱 ・新しい常識の中で生きていく ・壮大なドラマの始まり
26:38
April 11, 2020
026 国会が終わりましたけど... 2019年/令和元年12月11日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第26回 藤原直哉の時事放言 2019年/令和元年12月テーマ 国会が終わりましたけど... 【内容】 ・まちまちな定義 ・この三十年間、言われ続けていること ・日本の外の大日本 ・壮大なる〇〇 ・満州の歴史_匪賊掃討 ・忖度〇〇 ・正義の味方と役を演じている人の違い ・受験勉強の最後の結果 ・50年前からわかっていること ・機械でできることと人の強みを生かすこと ・時代の進化に邪魔をしない、時代の役に立つ生き方 ・生きていく中での進化生成発展 ・主義主張と未来の戦略 ・大きく動いた先の若い人たちの時代 ・勢いよく動いて最後は丸くちゃんと治まる
24:49
April 11, 2020
025 おいおい待てよ、安倍内閣 2019年/令和元年11月13日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第25回 藤原直哉の時事放言 2019年/令和元年11月テーマ おいおい待てよ、安倍内閣 【内容】 ・ありえない話 ・目の付け所 ・記憶は消せない ・試験の採点AI_IoT_ブロックチェーン ・異常な世界 ・時代が前に抜けた ・吹っ切れちゃっている様子 ・脇が甘々 ・田中角栄と三木武夫 ・あるはずのものがない ・ないはずのものがある ・幻想が消えてきて現実が見えてきている
17:49
April 11, 2020
024 越後屋その方も悪いのう 2019年/令和元年2019年10月9日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第24回 藤原直哉の時事放言 2019年/令和元年10月テーマ 越後屋その方も悪いのう 【内容】 ・時代劇全盛時代 ・VSOP ・手口いろいろあり ・小判と大判 ・トランプ大統領の友は近くに敵はより近くに ・桐の菓子箱検証 ・潜在的核保有国 ・サンフランシスコ講和条約 ・ピンポンで行ったり来たりの移動 ・原発とロケット ・原爆とミサイル ・誠心誠意の嘘も表に ・明治時代の矛盾の限界 ・大きく構えて機敏に動く
19:06
April 11, 2020
023 内閣改造しましたが 2019年/令和元年9月11日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第23回 藤原直哉の時事放言 2019年/令和元年9月テーマ 内閣改造しましたが 【内容】 ・お友達との最後のキャンプファイヤー ・自分にとっての損得では人はついてこない ・一番簡単でわかりやすいポピュリズム ・見ただけでも46のメディアに紹介されている事情 ・まともな人ほど余計なことに関わらない ・どういう結末を迎えるのか ・大掛かりな日本の再建 ・社会の問題を自分たちで見つけて解決する
16:52
April 11, 2020
022 えらい不景気だよ 2019年/令和元年8月28日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第22回 藤原直哉の時事放言 2019年/令和元年8月テーマ えらい不景気だよ 【内容】 ・去年の秋頃からの製造業 ・新興国の産業恐慌 ・外需依存の不景気 ・不景気だからこその商売 ・厳しい小売業 ・スマホや車がなぜ売れなくなったのか ・供給過剰と在庫積み上がり不景気 ・体力あるうちにパッと見切りをつけて ・製造業に似ている衣料品 ・実質賃金の下り ・最悪な増税タイミングと昭和恐慌のような不景気 ・最後の鍵を握る銀行 ・昭和40年前半の環境汚染と汚穢船 ・保身に走る経営者 ・一人ひとりの自覚が大切 ・見極める力 ・和戦両様の構え ・ボーッとしてないで行動する
20:36
April 11, 2020
021 これからの政治は動乱 2019年/令和元年7月20日(土)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第21回 藤原直哉の時事放言 2019年/令和元年7月テーマ これからの政治は動乱 【内容】 ・選挙が終わったら何が始まるか ・学会票の減り方 ・トランプの貿易交渉 ・農業の国、日本の重大な局面 ・アメリカ産をどのくらい買うかを見ているトランプ大統領 ・ドル安介入の噂 ・選挙の終わりを待っているトランプ大統領 ・秘密の手形 ・消費増税と輸出企業への補助金 ・8月25日解散説と消費増税凍結 ・中国とドイツ銀行の密接の関係 ・憲法改正についての国外通知 ・信用失墜 ・後先という言葉の有無 ・朝鮮戦争の終結と米軍撤退と発狂する人たち ・日朝平壌宣言とその後 ・21世紀の軍備管理と米露の合意 ・歴史の残るG20と冷戦の終わり ・当事者能力の有無 ・100年前の世界と似ている今 ・明治以降の日本の終了と新しい日本へ ・覚悟を持って ・自分の想いを投票で
20:25
April 11, 2020
020 2,000万円ないんですけど 2019年/令和元年6月12日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第20回 藤原直哉の時事放言 2019年/令和元年6月テーマ 2,000万円ないんですけど 【内容】 ・上がるのも下がるのもリスク ・一方通行をしてしまった今 ・匍匐前進ともじもじ ・選ぶのは一つ ・定期預金 ・売って初めて損得決まる ・誰のための政府か ・消費税凍結をどうとるか ・これからの大恐慌 ・MMTと麦酒と痛風 ・MMTと1パーセントの人たち ・MMTと国債暴落の可能性 ・厳しいトランプと農産物と車と為替と消費税 ・円高株安と選挙 ・夏の選挙のあとの動乱 ・日本にもプランBが必要
22:31
April 11, 2020
019 相場が崩れましたけど 2019年/令和元年5月8日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第19回 藤原直哉の時事放言 2019年/令和元年5月テーマ 相場が崩れましたけど 【内容】 ・円高株安 ・米中通商協議 ・戦争の勝敗 ・皮膚感覚でわかること ・アメリカが負ける戦争とドル安 ・戦闘と戦争の違い ・太平記 ・後醍醐天皇がどうやって鎌倉幕府に勝ったのか ・自社株買い ・日銀のほふく前進 ・ボルトン大統領補佐官とポンペオ米国務長官 ・The_End ・集団的自衛権の可能性_ロシアとシリアと北朝鮮 ・ヴェネズエラのクーデター失敗とドイツと中国 ・戦争屋と影の政府の今後 ・パレスチナ中東和平案 ・トランプ大統領とプーチン大統領との段取り ・トランプ大統領の経営者的発想での取り組み ・ルールが利権 ・浮き足立つ軍隊 ・ケネディ大統領ができなかったことをトランプ大統領がやり遂げる ・世界は愚かではない ・天変地異
19:30
April 11, 2020
018 日本も政治は動乱へ 2019年/平成31年4月10日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第18回 藤原直哉の時事放言 2019年/平成31年4月テーマ 日本も政治は動乱へ 【内容】 ・全国統一地方選選挙前半戦 ・自民党支持者にラディカルが増えた ・反応しやすく変わりやすい状態 ・政治を変える一番のテコになるラディカルの人たち ・政治は動乱の季節 ・ちょっとしたきっかけでゴロンと選挙結果が変わる ・自民党分裂と世代間闘争 ・有権者の怒りと国民の不満 ・自民党支持者が声を出し始めた ・受け皿さえあれば政治は動く ・中道左派と中道政党 ・自民党が割れてくると本当に動く ・衆参同一選挙と共倒れと異様な楽観論 ・世界の潮流とリベラルの復活 ・社会正義と公正な分配 ・メリハリあるやり方 ・夏までが動乱 ・日米通商協議の行方 ・外圧で変わる ・変化していくことは良いこと
18:48
April 11, 2020
017 政治に山場が来ます 2019年/平成31年3月13日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第17回 藤原直哉の時事放言 2019年/平成31年3月テーマ 政治に山場が来ます 【内容】 ・全国津々浦々で始まっている政治の動乱 ・対立軸なくお金と利権でもめている ・個人の損得と感情で自滅する政治 ・前に進む政治と政策抜き内部啀み合い政治 ・衆参同日選と保守自滅と動乱活発化 ・勘違い組と混乱 ・ただひたすら円安株高 ・近衛文麿 ・満州ソ連と日米関係 ・レーガン政権下の日米貿易摩擦ライトハイザー再び ・最強部隊が留守部隊の関東軍 ・貿易問題と岸信介 ・有権者が政治家を選べない小選挙区制 ・保守分裂と動乱 ・戦前最後の翼賛選挙17%と石破さん ・クリーン三木 ・離合集散で大枠が変わる ・前へ進む時代に元気にたくましく過ごしましょう
24:40
April 11, 2020
016 すごい不景気が来てますよ 2019年/平成31年2月13日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第16回 藤原直哉の時事放言 2019年/平成31年2月テーマ すごい不景気が来てますよ 【内容】 ・本音と建前 ・日銀と実際の景気 ・円安株高と現実の差 ・逆回転の中国から受けている影響 ・日米貿易交渉と制限貿易 ・2006年と2008年11月 ・ボーっと暮らし生きている ・10年間のブロックチェーンと仮想通貨の研究 ・歴史を学ぶ ・世界のことを知る ・ボーっと生きていると阿鼻叫喚も出ない ・時流に流されたままボーっと鯉幟のように ・ボーっとしてない人たちの頑張り ・構造的な不況 ・明治以降のシステムの入れ替え ・日本の古代から学んでの答え ・社会のシステムへの理解 ・猛烈に広がっている世の中の不景気 ・社会の巴投げと新しい出発点 ・巴投げの後に誰が立ち上がるか ・底ざらいの日本
22:28
April 11, 2020
015 2019年、どうなるの? 2019年/平成31年1月9日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第15回 藤原直哉の時事放言 2019年/平成31年1月テーマ 2019年、どうなるの? 【内容】 ・ものすごいスピードで決着がつく2019年 ・トランプを見てたまげた ・メキシコの壁に絡めて言っているトランプの話 ・非常事態宣言 ・戦争はいつか終わりがくる ・テロ戦争終了 ・長い戦争誤解から始まった戦争が終わりになる ・終わりなき戦争を終わりにする ・国家安全保障上の脅威 ・トランプの力説の理由 ・金利上昇と影の政府 ・ゴルバチョフ以上 ・ソビエト崩壊よりも大きなこと ・拡張主義ではないロシア ・ドルと米軍で世界も米国も変わる ・マティス国防長官辞任とシリア撤退 ・北朝鮮とポンペオ国務長官 ・ボルトン大統領補佐官 ・2006年以降のアメリカ ・昭和3年張作霖爆殺事件と朝鮮銀行と東京裁判 ・CIA元高官ケビンシップ ・Kevin_Shipp ・ベトナム戦争とフェニックスプロジェクト ・ソンミ村 ・アメリカの政策転換と新秩序の構築 ・ロシアの武力と世界平和 ・開けてびっくり玉手箱のトランプ中東和平案 ・今までの常識を変えないと
24:07
April 11, 2020
014 株価下がりましたが 2018年/平成30年12月23日(日)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第14回 藤原直哉の時事放言 2018年/平成30年12月後半テーマ 株価下がりましたが 【内容】 ・上がるものは下がる ・株価リンク内閣 ・震源地アメリカから新興国から先進国へ ・これからが本当の下げ ・2019年3月末 ・上がり過ぎていたから下がる次 ・不景気だから株価が下がる本格的な下げ ・株価の基準 ・業績の悪化と本物の株価の下げ ・業績の下げ止まり ・移民法と水道法 ・今だけ金だけ自分だけ ・日銀の実質破綻 ・最後の買い手になりたくない ・酒屋が売り物の酒を飲んで潰れてしまう ・最後の貸し手の債権者ドイツ銀行 ・公的資金救済なし ・宮廷の中の争い ・生きた教材 ・株価下がりの金融産業経済恐慌 ・採算割れのサウジアラビア ・シリアとアフガニスタンからの撤退 ・トランプ大統領の結論と商談 ・株が動いた後の経済と政治の実態が動く ・危惧を個別に見ていく ・空洞化してきた企業の今後
15:04
April 11, 2020
013 日本経済いったいどうなの? 2018年/平成30年12月12日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第13回 藤原直哉の時事放言 2018年/平成30年12月テーマ 日本経済いったいどうなの? 【内容】 ・ブロックチェーン研究会 ・暗黒大陸の著作権 ・#ブロックチェーン技術を使って支配抑圧の構造を変えようとする情熱 ・分岐的イノベーションを使っての仲介者排除 ・消費者とアーティストが直接つながる新しいプラットフォーム ・世界はたくましい ・Peer2Peer通信を使ってのブロックチェーン ・クライアント同士の分散型 ・本物の意味での民主主義 ・99%の人たちが自分たちで社会を運営 ・景気が良いのか悪いのか ・未来志向型なのか ・新しい時代の開拓 ・世界でも地域でも長期的な関係を結べる人たち ・課題に取り組む人たち ・景気の良い沖縄県 ・全自動型の世界の不景気とトランプ政権 ・制限貿易 ・とんちんかん経営 ・未来を創る能力 ・和戦両様の構え ・自分たちの想像を越えるもの ・延期もデフォルト ・#スペインの闘牛士と槍つきと貿易交渉 ・槍つきドル安円高での株暴落 ・外務大臣同士での交渉の意味 ・北方領土とヤルタ密約 ・ラブロフを100とすると ・双方から攻撃を受けている移民と外国人労働者問題 ・地域の保守層と水道法 ・存在感を増してきている公明党 ・米中ではなく日米貿易戦争と車と肉 ・投げ出しになる消費税 ・来春までに山場が来る政治 ・株価リンク内閣と今だけ金だけ自分だけ世代の整理と淘汰 ・戦中派ではない人たちのリーダシップと昭和バブルと沈没 ・良き仲間と自分の周りを固めていくヨコ型の時代 ・前に進む日本経済
28:14
April 11, 2020
012 Ghosn has gone. 2018年/平成30年11月28日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第12回 藤原直哉の時事放言 2018年/平成30年11月後半テーマ Ghosn has gone. 【内容】 ・日産の身売り話とルノー ・討ち入り_大石内蔵助と吉良上野介 ・それでもやってしまう ・日産西川式 ・元禄末期_元禄文化と井原西鶴 ・元禄大地震と宝永富士山噴火 ・不景気の入口と停滞期の出口 ・リストラ経営の終わり ・新自由主義の終わり ・down_sizing経営とゴーンの時代 ・会社構造を変えるrestructuring ・自動車業界の大再編と一国完結型の産業へ ・産業の裾野が広い自動車業界 ・歴史が古い米国電気自動車 ・地域の雇用と地域の生活が一体となった経済体系へ ・人財の再開発 ・デジタルとアナログの併用 ・日米貿易交渉_農産物と車と為替 ・円高ドル安 ・利上げから緊急利下げがドル安の引き金
16:24
April 10, 2020
011 何なんだ、あのスキャンダル続出内閣 2018年/平成30年11月14日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第11回 藤原直哉の時事放言 2018年/平成30年11月前半テーマ 何なんだ、あのスキャンダル続出内閣 【内容】 ・黎明期のブロックチェーン ・光と熱が弱い、足元だけ見ている人 ・不動産防衛利権 ・20分先のことだけで精一杯 ・サービス事業も自由化のペンス副大統領 ・プロレスが得意なトランプ大統領 ・安倍だけ今だけ金だけ自分だけ ・日本とイスラエルとサウジアラビア ・負けるケンカをしないイスラエル ・生きる死ぬの感覚 ・外交が破綻したときの備えが軍事 ・アーミテージと笹川財団USA論文 【参考】 Strategic Distraction:America, China, and Japan in the 21st Century Competitive Space https://spfusa.org/research/strength-through-peace-japan-in-the-21st-century-competitive-space/ ・この先の立て直しと外交 ・共和党と円高と50円 ・balance outしたいトランプ大統領 ・TPPと協定と利権 ・御代の変化とともに時代が大きく変わる ・迅速に動く来年 ・2019年の一文字は「迅」 ・今年はまだ祓が続く 【藤原直哉の一文字キーワード】 ・2005年/平成17年  驚 ・2006年/平成18年  叛 ・2007年/平成19年  流 ・2008年/平成20年  怒 ・2009年/平成21年  解 ・2010年/平成22年  転 ・2011年/平成23年  決 ・2012年/平成24年  生 ・2013年/平成25年  民 ・2014年/平成26年  場 ・2015年/平成27年  蘇 ・2016年/平成28年  醒 ・2017年/平成29年  志 ・2018年/平成30年  祓 ・2019年/平成30年_令和元年 迅
22:20
April 10, 2020
010 日銀・年金の損失は安倍政権の責任 2018年/平成30年10月13日(土)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第10回 藤原直哉の時事放言 2018年/平成30年10月テーマ 日銀・年金の損失は安倍政権の責任 【内容】 ・更に続く相場暴落 ・日経平均株価8千円から2万4千円は誰が買ったのか ・日銀と年金 ・下げ相場に売り爆弾 ・弱気相場に底抜け ・企業価値で株を買う人の目安 ・真空地帯の吊り上げ ・#株価リンク内閣の安倍内閣 ・国債の使い道 ・外交と外遊の違い ・日銀国債保有額 ・為替とトランプ政権 ・トランプ政権の貿易3本柱 ・自動車部品北米調達比率 ・ペンス副大統領と麻生副総理と茂木経済再生相 ・のらりくなり戦略 ・トランプ大統領と金正恩の昵懇の仲 ・FRBの今後の対応と転機 ・FRB_Corrections ・イタリア財政とEUと欧州中央銀行 ・下がれば下がるほど拡がる損 ・相場次第で吹き飛ぶ可能性の財産 ・心機一転と人事刷新で新しい時代が来る
21:12
April 10, 2020
009 時代は前へ前へ 2018年/平成30年9月2日(日)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第9回 藤原直哉の時事放言 2018年/平成30年9月テーマ 時代は前へ前へ ・何が起きても起きなくても不思議ではない安全保障上の世界の大きな節目の9月 ・引き続き世界の金融、経済、そして安全保障に日々大きな影響を与えているトランプ革命 【内容】 ・共和党ジョンマケイン上院議員の死去 ・利権分配NAFTAの崩壊 ・シリアに行き着く最後の決定的敗戦 ・9月20日の自民党総裁選 ・本当の意味での無秩序の中で新陳代謝を進める ・ハッとする瞬間から動き出す ・微生物が手を取り合う瞬間 ・度胸を据えて勇気を持って前へ進む
20:39
April 10, 2020
008 どうする日本の政治 2018年/平成30年8月8日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第8回 藤原直哉の時事放言 2018年/平成30年8月テーマ どうする日本の政治 【内容】 ・歴史上でも不思議な内閣 ・弱者に焦点を当てた次の政治へ ・格差是正の一点突破へ ・民の国_日本 ・外交と金融経済 ・日本のプルトニウム ・先を見越す力 ・イノベーションの種 ・民の元気で未来を創る ・天地返し
20:04
April 10, 2020
007 バブル経済にご用心 2018年/平成30年7月11日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第7回 藤原直哉の時事放言 2018年/平成30年7月テーマ バブル経済にご用心 バブルのピークが崩れだした今だからこそ、一人ひとり自分の目の前のことを見極め、診断しましょう。 ・バブル経済なのか、本当の経済成長なのか、その違い ・担い手が違うバブル経済 ・根本的な社会な閉塞を打破するためにどうするか 【内容】 ・健康立国  ・安心できる社会インフラ  ・治山治水  ・大きなイノベーション  ・安易な金儲けのバブル経済  ・政治家の対応  ・適材適所  ・目の前のところを診断  ・見極める  ・仕事のできる人と仕事ができない人  ・バブル末期の巨大投資  ・欲望の塊の巨大投資  ・バブルの最中で気づかない  ・金融緩和と金融引締め  ・今だけ金だけ自分だけ  ・イノベーションと自発的行動  ・貿易戦争  ・金融引締めの要因  ・財政の行き詰まり  ・株と証券市場と不動産  ・小さいバブルと大きいバブル  ・ブロックチェーン  ・今のシステムが崩壊した後どうするかの思考  ・世の中たくましい  ・快楽を求める人たち  ・もっともっと病  ・なぜイノベーションするのか  ・世のため人のため  ・自分が何者か  ・挽回の方法はある  ・バブルの崩壊に気づくこと  ・元に戻らないことを認識する  ・発想と行動  ・声をよく聴く  ・物事を早く進める効果  ・バブル崩壊後の時代  ・新しい時代を創る 
18:36
April 10, 2020
006 安倍内閣どうなるの? 2018年/平成30年6月27日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第6回 藤原直哉の時事放言 2018年/平成30年6月後半テーマ 安倍内閣どうなるの? ・今何をしているのか? ・歴史は繰り返す、どうなる? ・プルトニウムはどうなる? ・来月の日米貿易通商交渉はどうなる? ・トランプ政策の中での安倍内閣はどうなる? ・情報機関主導でどうなる? ・今、覚悟しないといけないことは? 【内容】 ・孤立化と氾濫  ・クリントン大統領と安倍内閣  ・警察内閣  ・今だけ金だけ自分だけ  ・北朝鮮に金融の拠点  ・朝鮮銀行  ・シベリア出兵  ・ロシア革命  ・大陸侵略の足がかり  ・張作霖爆死事件  ・あおぞら銀行  ・不良債権と北朝鮮  ・朝鮮軍と満州  ・関東軍司令官  ・三権分立の掌握  ・御用達の製造業  ・歴史は繰り返している  ・1週間で満州を消したソビエト  ・プルトニウム  ・電力もある東シベリア  ・液化天然ガス  ・LiquefiedNaturalGas  ・日米貿易通商交渉  ・為替操作国  ・進駐軍  ・富国強兵の常識からの脳震盪  ・大政奉還からの御維新  ・外交や政治に絶対はない  ・第二次東京裁判  ・トランプとCIA  ・韓国国家情報院  ・情報が平和と安定のために  ・情報機関主導  ・草の根リベラル型へ  ・株価リンク内閣  ・各国の保護主義  ・突破口とCtoCの時代  ・波の下を潜る  ・政治的なけじめ  ・バブルと仕事の関係  ・井上準之助
30:40
April 10, 2020
005 冷戦が終わった東アジアの中の日本 2018年/平成30年6月13日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第5回 藤原直哉の時事放言 2018年/平成30年6月前半テーマ 戦が終わった東アジアの中の日本 米国のトランプ大統領と北朝鮮の金正恩キムジョンウン朝鮮労働党委員長による米朝首脳会談、共同声明、今後について硬い話題をやわらかくお届けします。 【内容】 ・熱い戦争と冷たい戦争との隣り合わせ  ・91年ソ連  ・戦争を終わりにしたいトランプ大統領  ・握手の仕方  ・礼儀正しいトランプ大統領の握手  ・他人を巻き込んでやること  ・dealをまとめたい  ・現状打破には巻き込んで話すこと  ・仲介の労  ・双方の強硬派同士の役割  ・押したり引いたり  ・大きな歴史を変えるには  ・お互いの頃合い  ・ロシアの軍事力  ・時の流れの中での中国の貢献  ・朝鮮半島非核化  ・中東非核化  ・検証可能なイスラエルの核兵器へ  ・大陸との付き合い方  ・変わったらどうするかがポイント  ・日米地位協定と日米安保  ・大政奉還  ・東アジアと日中露米  ・戦争を終わりにしないと片付かないこと  ・遺骨収集と地雷除去  ・冷戦が終わると平和  ・たくましく大陸との関係を  ・古代までの日本の歴史を  ・ちゃらちゃらした近代  ・日本の価値観の大転換
21:14
April 10, 2020
004 どうなる北朝鮮 2018年/平成30年5月23日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第4回 藤原直哉の時事放言 2018年/平成30年5月後半テーマ どうなる北朝鮮 ・いま、北朝鮮の情勢はどうなっているでしょうか ・今後どのよう展開するでしょうか ・我々は、どうしていったら良いでしょうか
28:04
April 10, 2020
003 世界は動くぐいぐいと・どうなっている日本の政府 2018年/平成30年5月9日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第3回 藤原直哉の時事放言 2018年/平成30年5月後半テーマ 世界は動くぐいぐいと・どうなっている日本の政府 ・今世界で何が起きていますか ・日本政府の対応はどんですか ・これから世の中どうなりますか
35:33
April 10, 2020
002 日本にも春が来る 2018年/平成30年4月25日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第2回 藤原直哉の時事放言 2018年/平成30年4月後半テーマ 日本にも春が来る ・大変そうな安倍内閣、どうなっていきますか ・北朝鮮と韓国の和解が進んでいますが、日本にとっても大きな影響があるのではないでしょうか ・今後日本はどうなっていくでしょうか 【内容】 ・致命的なセクハラ逆ギレ ・封じられた解散 ・どうする6月 ・清和会でない政権 ・大きな対応できる本格的な戦略を持った人 ・冷戦が終結するとき ・溶けてしまっている役所も日銀も ・戦場が明らかになってくる日報 ・日本だけ外れている ・すっかり変わってしまう政治 ・整理される戦争屋 ・目の前に春が来ている ・対日対中赤字のアメリカ ・産業も金融も作り直し ・どういうかたちで世界に貢献していくのか ・ソリューションとクオリティの日本 ・町場の発明家 ・上から下への政治が終わる
09:38
April 10, 2020
001 行き詰まった日本の政治 2018年/平成30年4月11日(水)
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。 *2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。 https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac 第1回 藤原直哉の時事放言 2018年/平成30年4月前半テーマ 行き詰まった日本の政治 ・森友、加計問題でゆれる日本の政治 ・今後の日本の政治 ・今後の日本 ----------- 【内容】 ・戦前戦中に何が起きていたのか ・昭和20年8月15日 ・今まで何があったのか語らなけれならない ・対日要求書 ・整理して表に出さないと ・トランプ大統領が国務省を大掃除 ・過去20年間の属国政治 ・自由貿易協定FTA ・全て明らかにすることで未来をひらく ・禊ぎ政治 ・ブロックチェーンの時代 ・私利私慾の人たちからのお話 ・新しい経済と外交への難事業 ・バブル崩壊修羅場の外交と経済の運営 ・債権と債務がいくらあるのか ・日本の立ち位置 ・どういうことで世界のお役に立てるのか ・禊ぎと同時に大方針 ・半端なことを考えてはいけない ・戦後の混乱期に似ている今 ・冷戦の崩壊 ・大胆な構想と行動 ・本物の下克上 ・単位は地域 ・地方自治 ・国政の行き詰まり ・県単位の診療報酬 ・ハルマゲドンの中東戦争 ・不動産と株と仮想通貨バブル崩壊 ・混沌の海を泳ぎきる ・考えて行動できる人
15:53
April 10, 2020