Skip to main content
Seattle Sushi Bar Talk

Seattle Sushi Bar Talk

By Takumi Ohno
シアトルではいつもいろいろなことが起きています。そんなシアトルについて、もっとみんなで話をしたい。そこで、いろいろな人が集まって寿司を食べているシアトルの寿司バーに座っておしゃべりを聴いているような、そんなポッドキャストを始めました。シアトルの日本語情報サイト・ジャングルシティのオオノタクミと、日本食レストランオーナーの北村太一が、いろいろなゲストとのお話を通してリアルなシアトルを探っていきます!
Where to listen
Apple Podcasts Logo

Apple Podcasts

Google Podcasts Logo

Google Podcasts

Overcast Logo

Overcast

Pocket Casts Logo

Pocket Casts

RadioPublic Logo

RadioPublic

Spotify Logo

Spotify

Currently playing episode

#22 ITエンジニア・今崎憲児さん 「子どもたちにコンピュータサイエンスを英語で教えることへの思いとは」

Seattle Sushi Bar Talk

1x
#31 シアトルが人生のプランを変えた『SAZANAMI COFFEE』沢田真洋さん
大学卒業後に就職した会社を辞め、新しい会社に転職するため英語力をつけようと、シアトルに社会人留学した沢田真洋さん。そこで出会ったカフェ文化に魅せられ、数ヶ月で100軒以上のカフェに行き、ジャングルシティで留学生がカフェ体験をつづる『シアトル留学生カフェ探訪』をスタート。そして、カフェでバリスタ、コーヒーロースターで焙煎士として経験を積むうち、「将来やること」だったものが、「今やること」になりました。今回は、この秋に始まる沢田さんの人生の新しいチャプターについておしゃべりしました。
01:23:03
August 04, 2022
#30 シアトルの爽やかな夏
まだかまだかとヤキモキしていたのですが、ようやくシアトルにも夏がやって来ました!このポッドキャストの時々ホストの北村太一さんと一緒に、シアトルの爽やかな夏について語ります。
54:02
July 16, 2022
#29 「キャリアの原点はシアトルだった」合同会社ステラーズジェイ経営・田中嵐洋さん
【エピソード29】 今回のゲストは、長年にわたり『ザ・ノース・フェース』の日本でのプロモーションを担当し、2022年に合同会社ステラーズジェイを設立した田中嵐洋さん(たなか・らんよう)さんです。 アウトドアブランドのブランディングを中心として、地方創生事業、そしてスキーライフの面白さを伝える 『SKI CLUB』というマガジンのクリエイティブディレクターとして活動しています。 嵐洋さんとは、2005年のシアトル留学中に私の会社でインターンシップをしてくれたことがきっかけで出会いました。 そして、ワシントン州に1週間の撮影の仕事で来られていた2017年に12年ぶりに顔をあわせて話をし、やっぱり面白い人だなと。 そんなわけで、留学時代の話から、独立するまでのお仕事、今やっていること、そしてこれからの面白いプロジェクトについて、お話を伺ってみました! 田中嵐洋さん(たなか・らんよう) 略歴 三重県生まれ。幼少の頃から父とともに登山とスキーを楽しみ、大学卒業後にシアトル留学を体験し、アウトドアギアの業界へ。アウトドアのブランド『ザ・ノース・フェース』の日本でのプロモーションを担当。2022年に独立し、合同会社ステラーズジェイを設立。
01:15:45
April 14, 2022
#28 マレーシア父子留学
今回のゲストは、SDGsのコンサルティングをされている大阪の株式会社ドロップの取締役・篠田厚志さん。日本のお父さんとお子さんのシアトルツアーのお仕事をさせていただいてからのご縁なのですが、シアトルで過ごした時間などにも刺激を受けて、この4月から父子留学をされることなどについてお話を伺いました。
52:23
March 14, 2022
#27 「日本からの移民の歴史を伝えることの意味」ワシントン州日本文化会館の中村有理沙さん
日本からの移民がシアトル地域に初めて移住したのは、今から約140年前の1880年代。さまざまな差別を受けながらも、日本人の人口は増え、シアトル日本町ができ、アメリカで生まれた子どもたちはアメリカ人として育ちますが、戦争によって人生が大きく変えられてしまいました。日本人・日系人の強制収容を命じる大統領令9066号が出されてから80年となる2022年2月19日を前に、その歴史を伝えること、日本の文化を紹介することを活動の柱としているワシントン州日本文化会館で働く中村有理沙さんをゲストにお迎えしました。
01:11:26
February 13, 2022
#26 太一さんがペルーに行ってみた話。
このポッドキャストの時々ホストの太一さんが、パンデミックが始まってから初めての国外旅行で「シェフと一緒にペルーをめぐるツアー」にゲスト参加!ペルーは日本人の移民の歴史が長く、世界で3番目に大きな日系コミュニティがあり、食文化も発展していて、日本人観光客にも人気の国です。太一さんがインスタでシェアしている写真や動画を見る限り、もう完全に食い倒れの旅?そんなわけで12日間の旅を振り返ってもらいましたが、1時間では全然足りませんでした!
57:34
January 27, 2022
#25 新年のご挨拶
共同ホストでシアトルの日本食レストラン『田むら』のオーナーシェフ・北村太一さんと、シアトル日本語情報サイト『ジャングルシティ』のオオノタクミでお送りします。いい年にしたいですね。
23:20
January 11, 2022
#24 年末特別編「今、何を読んでますか」
ファシリテーションのプロの恵・エリクセンさんを再びゲストにお迎えし、これまでのゲストの方々が教えてくださった「今、読んでいる本」をチェック!別世界に連れて行ってくれる本、本質を突いてくる絵本、料理と人間が似てると思わせられる本、半端ない熱量の生き様に圧倒される本など、みなさん、いろいろな本を読んでます!
01:41:57
December 27, 2021
#23 木本まことさん「4号店、ただいま準備中!自分を追い込みながら、新しいことをやる」
日本とカナダで経験を積み、10年目の2014年に独立し、アメリカ・シアトルで一号店を開店した、木本まことさん。パンデミックでも新たなマーケットを開拓して売り上げを伸ばし、さらに、近郊の島に4店舗目となる、新しい店を準備中です。アメリカで経営するからこそもっとやれること&やるべきことなどについて、日本、カナダ、アメリカでの経験からお話ししていただきました。
56:50
December 09, 2021
#22 ITエンジニア・今崎憲児さん 「子どもたちにコンピュータサイエンスを英語で教えることへの思いとは」
シアトルのIT企業でエンジニアとして働く今崎憲児さん。さまざまなな企業のエンジニアの方々と非営利団体を作り、アメリカや日本などに住む子どもたちに、英語によるコンピュータサイエンスのクラスを提供しています。働きながら、こうした活動を続けるのは簡単ではないはず。どのような思いで活動を始めたのか、子どもたちの未来、英語、コンピュータサイエンス、故郷の熊本などについて伺いました。
01:05:38
November 16, 2021
#21 アーティストの太田翔伍さん「アーティストとして感じるアメリカの変化とは?」
2016年にスターバックスが発表した「グリーン・カップ」。そのデザインを手掛け、今や国際的に活躍しているアーティストの太田翔伍さんをゲストにお迎えし、パンデミックのお仕事への影響や、アーティストとして感じるアメリカの変化などについて伺いました。
57:49
November 01, 2021
#20 『大人のじぶん探求部 Tapestory タペストリー』渡辺佑子さん
「仲間と一緒にこれまでを振り返り、自分の現在地を書き出すことで、新しい時代を進む力にする、海外とつながって暮らす女性のための部活動」。そんなタグラインがついたオンラインプログラムが始まりました。始めたのは、シアトル在住の渡辺佑子さんと、このポッドキャストの第15回のゲスト、恵・エリクセンさん。二人がかねてから考えたり感じたりしていたことが、パンデミックを機に形になったという感じ。出来上がった作文を読むと、仮入部の参加者のみなさんにいろいろな深い問いが投げかけられたんだなと感じます。そこで、渡辺佑子さんにあれこれ聞いてみました。シアトルの秋もじっくり楽しみたいです。
50:15
October 15, 2021
#19 Back To School! 医療関係のお仕事をしているお母さんたちの一年半。
今回は医療関係のお仕事をしているお母さん二人がゲストです。パンデミックが始まってから一年半以上が経過しましたが、感染対策、出産、育児、大病の手術と治療、キャリアの調整など、お二人ともそれぞれ大変な一年半を過ごしてこられました。仕事って何だろう?これからどういう仕事をするべきなんだろう?そんなことを考えさせられています。
01:23:27
September 28, 2021
#18 シアトルのシェフ・相馬睦子さんはアイデアの宝庫
祖母の打った蕎麦を食べて育った相馬睦子さん。栃木県からシアトルに留学し、学校で料理を学んで人気店で経験を積んだ後、日本で蕎麦作りを学んでシアトルで起業しました。いつも面白いことをしている相馬さんのアイデアはどこから来るの?シアトルで次に行きたい店は?夏が旬の食材で何を作ってる?そんなことをいろいろ聞いてみました。
01:05:45
September 18, 2021
#17 単発プロペラ機での単独飛行による世界一周に成功した隻眼のパイロット、前田伸二さん
単発プロペラ機での単独飛行による世界一周に成功した隻眼のパイロット、前田伸二さん。いろいろな天候や国で波瀾万丈な体験、これからの活動、そして普通の日常生活についてうかがいました。
56:40
July 20, 2021
#16 経済活動を全面再開したばかりのワシントン州はどんな感じ?
6月30日に経済活動の全面再開に入ったワシントン州。でも1年3ヶ月にわたる感染対策のための規制はレストラン業界に大きなな影響を及ぼしています。また、外出先でもいろいろな変化と混乱が。日々の楽しみは、やっぱりワシントン州では旬を迎えた果物や野菜や魚を食べることかも。
45:05
July 08, 2021
#15 パンデミックでの気づきはどんなこと?日米で人材育成プログラムを展開している恵・エリクセンさんに聞いてみた。
パンデミックのために、これまで対面でやってきた人材育成のプログラムをすべてオンラインでやることになった恵・エリクセンさん。自分を、人間関係を、そしてこれからの自分のミッションを見つめ直すきっかけになったことなど、あれこれ聞きました。
01:16:26
May 24, 2021
#14 新型コロナウイルスのワクチン接種を受けてきた。
アメリカでは新型コロナウイルスのワクチン接種が加速化しています。近所のスーパーマーケットの薬局で顔見知りの薬剤師に接種してもらったり、大手の病院がアマゾンと連携して運営している集団接種会場で接種してもらったり。まだまだ気を抜くことはできませんが、ようやくここまで来た感があります。
24:22
April 28, 2021
#13 パイロットの青木美和さんに、お仕事のことやコロナ禍の影響、子育てなどについて聞いてみた。
2021年の最初のゲストは、パイロットの青木美和さん。長年にわたり務めたホライゾン航空を約2年前に退職し、今はプライベートジェットのパイロットとして飛んでいます。国際線パイロットの夫とのスケジュール調整や子育て、コロナ禍の影響、山火事、そして多様性の大切さまで、おしゃべりは多岐に渡りました。
01:27:51
January 24, 2021
#12 年末スペシャル(2)みなさんからの質問に答えてみました!
2020年を締めくくるエピソードは、シアトルの日本語情報サイト・ジャングルシティのオオノタクミと、日本食レストランオーナーの北村太一が、みなさんから寄せられたいろいろな質問にお答えしてみました!なんと45個ほど質問をいただき、一言では答えられないものがたくさん。最終回をお楽しみください!
53:38
December 29, 2020
#11 年末スペシャル(1)みなさんからの質問に答えてみました!
2020年を締めくくるエピソードは、シアトルの日本語情報サイト・ジャングルシティのオオノタクミと、日本食レストランオーナーの北村太一が、みなさんから寄せられたいろいろな質問にお答えしてみました!なんと45個ほど質問をいただき、一言では答えられないものがたくさん。お楽しみくださいませ。
01:09:10
December 20, 2020
#10 Salesforce/Tableau シアトルオフィスの鷹松弘章さんに、コロナ禍での社内の変化、アメリカでの子育てでのボランティアについて聞いてみた。
【エピソード10】今回のゲストは、Salesforce/Tableau シアトルオフィスでソフトウェアエンジニアリングのディレクターを務める鷹松弘章(たかまつ・ひろあき)さん。新型コロナウイルスのパンデミックによる若手社員への影響、新入社員とのチーム作りにおけるチャレンジ、子どもさんの学校やバレエでのボランティアなどについてお話ししていただきました!
52:09
December 04, 2020
#9 アーティストの市川江津子さんに、コロナ禍のアート業界・アーティストへの影響などについて聞いてみた。
ガラスとの運命的な出会いがきっかけで東京からシアトルに来た市川江津子さんは、ノースウエスト出身で世界的に有名なガラスアーティストのデール・チフーリ氏の下で8年にわたり働いた後、アーティストとして独立。ガラスだけでなく、映像や音など、さまざまなミディアムを使った作品を制作すること、コロナ禍で受けている影響などについて伺いました。
57:30
November 16, 2020
#8 らーめん山頭火をワシントン州などで展開している米田純さんにコロナ禍対策・新規事業について聞いてみた。
ワシントン州など3つの州でらーめん山頭火を展開しているFood’s Style USAの米田純さんがこの夏にバージニア州に新しい店舗を開店。さらに新しい事業も交渉中とのことで、コロナ禍での飲食ビジネスについて、挑戦する時のマインドセットについて伺いました。
57:38
October 28, 2020
#7 東京にオフィスを開設したシアトル企業スラロームの保坂隆太さんに「なぜ今、日本なのか」について聞いてみた。
今年9月に東京にオフィスを開設し、日本進出を果たしたシアトル企業スラローム・コルサンティング。なぜ今、日本なのか?パンデミックで想定外の日本滞在が長引いている保坂隆太さんに聞いてみました。最後は北村太一さんによるワシントン州の海域に秋に帰ってくるあの魚のお話も。
56:28
October 12, 2020
#6 今回のゲストは、シアトル在住の写真家、サリーン香也子さん。いろいろな人生がありますね。
大学院留学、アメリカ企業勤務、アメリカ中西部・南部での生活、そして写真家として独立した経験を、シアトル在住の写真家、サリーン・香也子さんに伺いました。太一さんの旬の魚トークに、またまたおなかが鳴ります。
49:39
September 16, 2020
#5 シアトルの懐石料理人・俵裕和さんに昭和の関西のポップカルチャーについて聞いてみた。このあたりの秋の味覚の話もはずせません。
昭和の関西のポップカルチャーを知るために、ゲストにシアトルの懐石レストラン『wa’z』のオーナーシェフで大阪出身の俵裕和さんをお迎えしました。コロナ禍を乗り切るためのシェフの工夫に改めて尊敬!おなかも鳴りました。
59:15
September 01, 2020
#4 シアトル在住の建築家・松原博さんに建築家から見たシアトルの意外な良さについて聞いてみた。
シアトル在住の建築家・松原博さんをゲストにお迎えしました。1997年にロサンゼルスからシアトルに引っ越してきた松原さんから見たシアトルとは?国際結婚、育児、人種問題まで、話題は尽きません。
01:06:42
August 24, 2020
#3 初めてのゲスト・京都出身でシアトル在住の照明デザイナー・木下有理さんにアメリカに来たきっかけについて聞いてみた。
初めてのゲストは、京都出身でシアトル在住の照明デザイナー、木下有理さん。シアトルに引っ越してからの13年間を振り返り、「いろいろな人とのご縁があってここにいる」と話してくれました。永住権を取得するまでの苦労、アーティストとしての工夫、ワシントン州の最高峰マウント・レーニアへの思いとは?
51:09
August 17, 2020
#2 このポッドキャストを始めたきっかけは?シアトルでは夏に普段どんなことをしてる?特別な日に行くレストランは?
シアトルで日本食レストラン『田むら』を経営している北村太一とシアトルの日本語情報サイト『ジャングルシティ』のオオノタクミが、シアトルの夏の普通の週末、特別な日のレストラン、このポッドキャストを始めたきっかけについて語ります。
14:07
August 10, 2020
#1 なぜ留学生からシェフ&レストラン経営者に?これからの日本食はどうなる?
なぜ留学生からシェフ&レストラン経営者に?これからの日本食はどうなる?コロナ禍でのレストランのチャレンジは?レストラン経営歴20年の北村太一(このポッドキャストの共同司会)に、シアトルの日本語情報サイト・ジャングルシティのオオノタクミが聞きました。
10:46:57
August 03, 2020
Seattle Sushi Bar Talk ご紹介
シアトルではいつもいろいろなことが起きています。そんなシアトルについて、もっとみんなで話をしたい。そこで、いろいろな人が集まって寿司を食べているシアトルの寿司バーに座っておしゃべりを聴いているような、そんなポッドキャストを始めました。シアトルの日本語情報サイト・ジャングルシティのオオノタクミと、日本食レストランオーナーの北村太一が、いろいろなゲストとのお話を通してリアルなシアトルを探っていきます!
00:60
July 28, 2020