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SPBSラジオ

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By SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS
世の中のありとあらゆるものを編集する「編集会社」SHIBUYA PUBLISHING &BOOKSELLERSがたちあげたインターネットラジオ局、それが「SPBSラジオ」。 さまざまな分野で活躍する個性豊かなパーソナリティが“仮想店主”となって、好奇心の赴くままに、音楽や映画、ファッションにアート、そしてビジネスに至るまで、”カルチャーのいま”を縦横無尽に語る場所です。
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若木信吾のラジオ堂 #9 ゲスト:松浦弥太郎さん
「若木信吾のラジオ堂」って? 西麻布の架空の本屋=「ラジオ堂」で夜な夜な行われているという『young tree press』(若木信吾編集長/2021年春復刊予定)の編集会議を、そのままラジオ番組化してしまおうというプログラムです。「ラジオ堂」の店主でもあり、YTP編集長でもある若木さんが、好奇心と遊び心に満ちた大人たちを招いて、会話をとことん愉しみます。 ■著作権の都合上、収録内容を一部再編集してお送りしています。 収録中の配信曲  1曲目[The Boxer / Simon & Garfunkel] 2曲目[Landslide / Freetwood Mac] ■番組へのメッセージはこちら radio-do@shibuyabooks.co.jp 【studio SPBS】 堀江貴文さんと奥渋谷の本屋さん「SPBS」の共同プロデュースによる会員制の動画配信スタジオです。 https://twitter.com/studiospbs 【SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS】 2008年、奥渋谷とも称される渋谷区神山町で創業した、本と編集の総合企業です。ヒトとモノとジョウホウが行き交い文化が育まれる場所となり、「本と本屋の未来の扉を開く」をビジョンに掲げ、6つの事業と3つのブランド(SPBS、+SPBS、CHOUCHOU)を運営しています。 https://www.shibuyabooks.co.jp/
24:23
February 16, 2021
若木信吾のラジオ堂 #8 ゲスト:新元良一さん
「若木信吾のラジオ堂」って? 西麻布の架空の本屋=「ラジオ堂」で夜な夜な行われているという『young tree press』(若木信吾編集長/2021年春復刊予定)の編集会議を、そのままラジオ番組化してしまおうというプログラムです。「ラジオ堂」の店主でもあり、YTP編集長でもある若木さんが、好奇心と遊び心に満ちた大人たちを招いて、会話をとことん愉しみます。 番組へのメッセージはこちら radio-do@shibuyabooks.co.jp 【studio SPBS】 堀江貴文さんと奥渋谷の本屋さん「SPBS」の共同プロデュースによる会員制の動画配信スタジオです。 https://twitter.com/studiospbs 【SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS】 2008年、奥渋谷とも称される渋谷区神山町で創業した、本と編集の総合企業です。ヒトとモノとジョウホウが行き交い文化が育まれる場所となり、「本と本屋の未来の扉を開く」をビジョンに掲げ、6つの事業と3つのブランド(SPBS、+SPBS、CHOUCHOU)を運営しています。 https://www.shibuyabooks.co.jp/
26:07
February 10, 2021
若木信吾のラジオ堂 #7 ゲスト:新元良一さん
「若木信吾のラジオ堂」って? 西麻布の架空の本屋=「ラジオ堂」で夜な夜な行われているという『young tree press』(若木信吾編集長/2021年春復刊予定)の編集会議を、そのままラジオ番組化してしまおうというプログラムです。「ラジオ堂」の店主でもあり、YTP編集長でもある若木さんが、好奇心と遊び心に満ちた大人たちを招いて、会話をとことん愉しみます。 番組へのメッセージはこちら radio-do@shibuyabooks.co.jp 【studio SPBS】 堀江貴文さんと奥渋谷の本屋さん「SPBS」の共同プロデュースによる会員制の動画配信スタジオです。 https://twitter.com/studiospbs 【SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS】 2008年、奥渋谷とも称される渋谷区神山町で創業した、本と編集の総合企業です。ヒトとモノとジョウホウが行き交い文化が育まれる場所となり、「本と本屋の未来の扉を開く」をビジョンに掲げ、6つの事業と3つのブランド(SPBS、+SPBS、CHOUCHOU)を運営しています。 https://www.shibuyabooks.co.jp/
31:13
February 04, 2021
若木信吾のラジオ堂 #6 ゲスト:佐々木ののかさん
「若木信吾のラジオ堂」って? 西麻布の架空の本屋=「ラジオ堂」で夜な夜な行われているという『young tree press』(若木信吾編集長/2021年春復刊予定)の編集会議を、そのままラジオ番組化してしまおうというプログラムです。「ラジオ堂」の店主でもあり、YTP編集長でもある若木さんが、好奇心と遊び心に満ちた大人たちを招いて、会話をとことん愉しみます。 番組へのメッセージはこちら radio-do@shibuyabooks.co.jp 【studio SPBS】 堀江貴文さんと奥渋谷の本屋さん「SPBS」の共同プロデュースによる会員制の動画配信スタジオです。 https://twitter.com/studiospbs 【SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS】 2008年、奥渋谷とも称される渋谷区神山町で創業した、本と編集の総合企業です。ヒトとモノとジョウホウが行き交い文化が育まれる場所となり、「本と本屋の未来の扉を開く」をビジョンに掲げ、6つの事業と3つのブランド(SPBS、+SPBS、CHOUCHOU)を運営しています。 https://www.shibuyabooks.co.jp/
28:59
January 27, 2021
幅允孝のブックバー#6 ゲスト:雲田はるこさん
「幅允孝のブックバー」って? ブックディレクターの幅允孝さんをパーソナリティーに迎え、“本”にとことん酔うための夜の大人の社交場「ブックバー」で繰り広げられる会話をお届けするラジオ番組です。数々の公立図書館やショップ、オフィスなどのブックディレクションを手がける幅さんですが、実はSPBSの設立当初の選書も幅さんによるもの。そんなSPBSとは縁の深い幅さんをブックバーの店主として迎え、ゲストとともにお酒を嗜みながら本の世界観に耽溺(たんでき)していきます。 ■番組へのメッセージはこちら book_bar@shibuyabooks.co.jp 【studio SPBS】 堀江貴文さんと奥渋谷の本屋さん「SPBS」の共同プロデュースによる会員制の動画配信スタジオです。 https://twitter.com/studiospbs 【SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS】 2008年、奥渋谷とも称される渋谷区神山町で創業した、本と編集の総合企業です。ヒトとモノとジョウホウが行き交い文化が育まれる場所となり、「本と本屋の未来の扉を開く」をビジョンに掲げ、6つの事業と3つのブランド(SPBS、+SPBS、CHOUCHOU)を運営しています。 https://www.shibuyabooks.co.jp/
27:12
January 27, 2021
幅允孝のブックバー#5 ゲスト:雲田はるこさん
「幅允孝のブックバー」って? ブックディレクターの幅允孝さんをパーソナリティーに迎え、“本”にとことん酔うための夜の大人の社交場「ブックバー」で繰り広げられる会話をお届けするラジオ番組です。数々の公立図書館やショップ、オフィスなどのブックディレクションを手がける幅さんですが、実はSPBSの設立当初の選書も幅さんによるもの。そんなSPBSとは縁の深い幅さんをブックバーの店主として迎え、ゲストとともにお酒を嗜みながら本の世界観に耽溺(たんでき)していきます。 ■番組へのメッセージはこちら book_bar@shibuyabooks.co.jp 【studio SPBS】 堀江貴文さんと奥渋谷の本屋さん「SPBS」の共同プロデュースによる会員制の動画配信スタジオです。 https://twitter.com/studiospbs 【SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS】 2008年、奥渋谷とも称される渋谷区神山町で創業した、本と編集の総合企業です。ヒトとモノとジョウホウが行き交い文化が育まれる場所となり、「本と本屋の未来の扉を開く」をビジョンに掲げ、6つの事業と3つのブランド(SPBS、+SPBS、CHOUCHOU)を運営しています。 https://www.shibuyabooks.co.jp/
26:45
January 27, 2021
若木信吾のラジオ堂 #5 ゲスト:佐々木ののかさん
「若木信吾のラジオ堂」って? 西麻布の架空の本屋=「ラジオ堂」で夜な夜な行われているという『young tree press』(若木信吾編集長/2021年春復刊予定)の編集会議を、そのままラジオ番組化してしまおうというプログラムです。「ラジオ堂」の店主でもあり、YTP編集長でもある若木さんが、好奇心と遊び心に満ちた大人たちを招いて、会話をとことん愉しみます。 番組へのメッセージはこちら radio-do@shibuyabooks.co.jp 【studio SPBS】 堀江貴文さんと奥渋谷の本屋さん「SPBS」の共同プロデュースによる会員制の動画配信スタジオです。 https://twitter.com/studiospbs 【SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS】 2008年、奥渋谷とも称される渋谷区神山町で創業した、本と編集の総合企業です。ヒトとモノとジョウホウが行き交い文化が育まれる場所となり、「本と本屋の未来の扉を開く」をビジョンに掲げ、6つの事業と3つのブランド(SPBS、+SPBS、CHOUCHOU)を運営しています。 https://www.shibuyabooks.co.jp/
24:09
January 06, 2021
幅允孝のブックバー#4 ゲスト:菅原敏さん
「幅允孝のブックバー」って? ブックディレクターの幅允孝さんをパーソナリティーに迎え、“本”にとことん酔うための夜の大人の社交場「ブックバー」で繰り広げられる会話をお届けするラジオ番組です。数々の公立図書館やショップ、オフィスなどのブックディレクションを手がける幅さんですが、実はSPBSの設立当初の選書も幅さんによるもの。そんなSPBSとは縁の深い幅さんをブックバーの店主として迎え、ゲストとともにお酒を嗜みながら本の世界観に耽溺(たんでき)していきます。 ■番組へのメッセージはこちら book_bar@shibuyabooks.co.jp 【studio SPBS】 堀江貴文さんと奥渋谷の本屋さん「SPBS」の共同プロデュースによる会員制の動画配信スタジオです。 https://twitter.com/studiospbs 【SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS】 2008年、奥渋谷とも称される渋谷区神山町で創業した、本と編集の総合企業です。ヒトとモノとジョウホウが行き交い文化が育まれる場所となり、「本と本屋の未来の扉を開く」をビジョンに掲げ、6つの事業と3つのブランド(SPBS、+SPBS、CHOUCHOU)を運営しています。 https://www.shibuyabooks.co.jp/
25:53
November 23, 2020
若木信吾のラジオ堂#4 ゲスト:村岡俊也さん
※一部機材トラブルにより音質が悪い部分がございます。 大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。 「若木信吾のラジオ堂」って? 西麻布の架空の本屋=「ラジオ堂」で夜な夜な行われているという『young tree press』(若木信吾編集長/2021年春復刊予定)の編集会議を、そのままラジオ番組化してしまおうというプログラムです。「ラジオ堂」の店主でもあり、YTP編集長でもある若木さんが、好奇心と遊び心に満ちた大人たちを招いて、会話をとことん愉しみます。 番組へのメッセージはこちら  radio-do@shibuyabooks.co.jp 【studio SPBS】 堀江貴文さんと奥渋谷の本屋さん「SPBS」の共同プロデュースによる会員制の動画配信スタジオです。 https://twitter.com/studiospbs 【SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS】 2008年、奥渋谷とも称される渋谷区神山町で創業した、本と編集の総合企業です。ヒトとモノとジョウホウが行き交い文化が育まれる場所となり、「本と本屋の未来の扉を開く」をビジョンに掲げ、6つの事業と3つのブランド(SPBS、+SPBS、CHOUCHOU)を運営しています。 https://www.shibuyabooks.co.jp/
14:21
November 18, 2020
幅允孝のブックバー#3 ゲスト:菅原敏さん
「幅允孝のブックバー」って? ブックディレクターの幅允孝さんをパーソナリティーに迎え、“本”にとことん酔うための夜の大人の社交場「ブックバー」で繰り広げられる会話をお届けするラジオ番組です。数々の公立図書館やショップ、オフィスなどのブックディレクションを手がける幅さんですが、実はSPBSの設立当初の選書も幅さんによるもの。そんなSPBSとは縁の深い幅さんをブックバーの店主として迎え、ゲストとともにお酒を嗜みながら本の世界観に耽溺(たんでき)していきます。 ■番組へのメッセージはこちら  book_bar@shibuyabooks.co.jp 【studio SPBS】 堀江貴文さんと奥渋谷の本屋さん「SPBS」の共同プロデュースによる会員制の動画配信スタジオです。 https://twitter.com/studiospbs 【SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS】 2008年、奥渋谷とも称される渋谷区神山町で創業した、本と編集の総合企業です。ヒトとモノとジョウホウが行き交い文化が育まれる場所となり、「本と本屋の未来の扉を開く」をビジョンに掲げ、6つの事業と3つのブランド(SPBS、+SPBS、CHOUCHOU)を運営しています。  https://www.shibuyabooks.co.jp/
26:00
November 16, 2020
若木信吾のラジオ堂 #3 ゲスト:村岡俊也さん
「若木信吾のラジオ堂」って? 西麻布の架空の本屋=「ラジオ堂」で夜な夜な行われているという『young tree press』(若木信吾編集長/2021年春復刊予定)の編集会議を、そのままラジオ番組化してしまおうというプログラムです。「ラジオ堂」の店主でもあり、YTP編集長でもある若木さんが、好奇心と遊び心に満ちた大人たちを招いて、会話をとことん愉しみます。 番組へのメッセージはこちら radio-do@shibuyabooks.co.jp
23:33
November 11, 2020
幅允孝のブックバー#2 出演:SPBSスタッフ 10分ver
「幅允孝のブックバー」って? ブックディレクターの幅允孝さんをパーソナリティーに迎え、“本”にとことん酔うための夜の大人の社交場「ブックバー」で繰り広げられる会話をお届けするラジオ番組です。数々の公立図書館やショップ、オフィスなどのブックディレクションを手がける幅さんですが、実はSPBSの設立当初の選書も幅さんによるもの。そんなSPBSとは縁の深い幅さんをブックバーの店主として迎え、ゲストとともにお酒を嗜みながら本の世界観に耽溺(たんでき)していきます。 第2回目は前回に引き続きSPBSスタッフが登場。本にまつわるあらゆることを扱う企業「BACH」を運営する幅さんと、SPBSスタッフそれぞれが持ち寄った大切な本について、その本に対する想いを縦横無尽に語り合う様子をお届けします。本好きの皆さんはもちろん、この秋の過ごし方を模索している方にもおすすめです。 番組情報 ■タイトル:「聴いて愉しむ夜の本屋さん『幅允孝のブックバー』」 ■制作:studio SPBS ■パーソナリティ:幅允孝さん 出演: SPBSスタッフ ■O.A.:2020年10月19日(月) 22:00-22:30 ■チケット料金:480円(税込) ■ラジオ聴取チケット販売: Peatix (https://peatix.com/) SPBS HP(https://www.shibuyabooks.co.jp/event/6807/) *お客様都合による返金はお受けしておりません。あらかじめご了承ください。 ■出演者 パーソナリティー:幅允孝(はば・よしたか)さん 有限会社BACH(バッハ)代表。ブックディレクター 人と本の距離を縮めるため、公共図書館や病院、動物園、学校、ホテル、オフィスなど様々な場所でライブラリーの制作をしている。最近の仕事として札幌市図書・情報館の立ち上げや、ロンドン、サンパウロ、ロサンゼルスのJAPAN HOUSEなど。2020年に開館する安藤忠雄建築の「こども本の森 中之島」ではクリエイティブ・ディレクションを担当。近年は本をリソースにした企画・編集の仕事も多く手掛ける。早稲田大学文化構想学部、愛知県立芸術大学デザイン学部非常勤講師。 Instagram: @yoshitaka_haba 黒澤雄大(くろさわ・ゆうだい)/SPBS本店店長 西山萌(にしやま・もえ)/SPBSスクール事業部
09:59
October 18, 2020
若木信吾のラジオ堂 #2 ゲスト:大森克巳さん 10分ver
「若木信吾のラジオ堂」って? 西麻布の架空の本屋=「ラジオ堂」で夜な夜な行われているという『young tree press』(若木信吾編集長/2021年春復刊予定)の編集会議を、そのままラジオ番組化してしまおうというプログラムです。「ラジオ堂」の店主でもあり、YTP編集長でもある若木さんが、好奇心と遊び心に満ちた大人たちを招いて、会話をとことん愉しみます。 第1回目のゲストは写真家・大森克己さん。もはや人気写真家という存在を超越し、今のニッポンには欠かせない写真家となった大森さんと若木店主だからこそ実現できた、どこまでも自由で、どこまでも本質的な「写真トーク」は必聴です。 (概要) 「聴いて愉しむ夜の本屋さん『若木信吾のラジオ堂』」 ■制作:studio SPBS ■パーソナリティ:若木信吾さん ゲスト:写真家・大森克己さん ■O.A.:2020年10月14日(水) 22:00-22:30 ■チケット料金:480円(税込) ■ラジオの聴き方 ✓O.A.について 9月23日(水)22:00〜「Youtube live」で放送します。 事前にPeatix(https://peatix.com/ )で「聴取チケット」をご購入いただい方のみが聴取可能です (番組終了から1週間、リピート再生可能です)。 (出演者) パーソナリティ:若木信吾さん 1971年、静岡県浜松市生まれ。ニューヨーク州ロチェスター工科大学写真学科卒業後、雑誌・広告・音楽媒体など、幅広い分野で活躍する写真家/映画監督。主な作品集に、『Takuji』(光琳社出版)、『Free for All』(メタローグ)、『young tree』(リトルモア)、『葬送』(young tree press)、『ASANO TADANOBU』(SPBS)、『英ちゃん弘ちゃん』(amana)などがあり、主な監督作品には、『星影のワルツ』(2007年)、『トーテムSong for home』(2009年)、『白河夜船』(2015年)などがある。2010年4月には故郷である静岡県浜松市に書店”BOOKS AND PRINTS ”をオープンさせた。現在、惜しまれながら休刊したフォトジャーナル誌『young tree press』の復刊準備中。 ゲスト:大森克己さん 1963年、兵庫県神戸市生まれ。1994年、フランスのロックバンド“マネノグラ”のラテンアメリカツアーを撮影したシリーズ『GOODTRIPS,BAD TRIPS』で、キヤノン写真新世紀 ロバート・フランク賞を受賞し、脚光を浴びる。ありがちな認識に流されがちな対象を写真に切り取ることで、新しい視点と認識を与えてくれる目の離せない存在である。主な作品集に『サルサ・ガムテープ』(リトルモア)、『サナヨラ』(愛育社)、『すべては初めて起こる』(マッチアンドカンパニー)など。
10:00
October 09, 2020
幅允孝のブックバー#1 出演:SPBSスタッフ 10分ver
「幅允孝のブックバー」って? ブックディレクターの幅允孝さんをパーソナリティーに迎え、“本”にとことん酔うための夜の大人の社交場「ブックバー」で繰り広げられる会話をお届けするラジオ番組です。数々の公立図書館やショップ、オフィスなどのブックディレクションを手がける幅さんですが、実はSPBSの設立当初の選書も幅さんによるもの。そんなSPBSとは縁の深い幅さんをブックバーの店主として迎え、ゲストとともにお酒を嗜みながら本の世界観に耽溺(たんでき)していきます。 第1回目の来店者はSPBS本店の店長とスクール事業担当の2人。それぞれが持ち寄った本を軸に、本の世界に興味を持ったきっかけや、これからのこと、本と人の関わり方について縦横無尽に語ります。 (概要) ■タイトル:「聴いて愉しむ夜の本屋さん『幅允孝のブックバー』」 ■制作:studio SPBS ■パーソナリティ:幅允孝さん ゲスト:SPBSスタッフ ■O.A.:2020年10月5日(月) 22:00-22:30 ■チケット料金:480円(税込) ■ラジオ聴取チケット販売: Peatix (https://peatix.com/) SPBS HP(https://www.shibuyabooks.co.jp/) ■ラジオの聴き方 ✓O.A.について 10月5日(水)22:00〜「Youtube live」で放送します。 事前にPeatix(https://peatix.com/ )で「聴取チケット」をご購入いただい方のみが聴取可能です (番組終了から1週間、リピート再生可能です) ■出演者 パーソナリティー:幅允孝(はば・よしたか)さん 有限会社BACH(バッハ)代表。ブックディレクター 人と本の距離を縮めるため、公共図書館や病院、動物園、学校、ホテル、オフィスなど様々な場所でライブラリーの制作をしている。最近の仕事として札幌市図書・情報館の立ち上げや、ロンドン、サンパウロ、ロサンゼルスのJAPAN HOUSEなど。2020年に開館する安藤忠雄建築の「こども本の森 中之島」ではクリエイティブ・ディレクションを担当。近年は本をリソースにした企画・編集の仕事も多く手掛ける。早稲田大学文化構想学部、愛知県立芸術大学デザイン学部非常勤講師。 Instagram: @yoshitaka_haba 黒澤雄大(くろさわ・ゆうだい)/SPBS本店店長 西山萌(にしやま・もえ)/SPBSスクール事業部
10:00
September 29, 2020
若木信吾のラジオ堂 #1 ゲスト:大森克巳さん 10分ver
「若木信吾のラジオ堂」って? 西麻布の架空の本屋=「ラジオ堂」で夜な夜な行われているという『young tree press』(若木信吾編集長/2021年春復刊予定)の編集会議を、そのままラジオ番組化してしまおうというプログラムです。「ラジオ堂」の店主でもあり、YTP編集長でもある若木さんが、好奇心と遊び心に満ちた大人たちを招いて、会話をとことん愉しみます。 第1回目のゲストは写真家・大森克己さん。もはや人気写真家という存在を超越し、今のニッポンには欠かせない写真家となった大森さんと若木店主だからこそ実現できた、どこまでも自由で、どこまでも本質的な「写真トーク」は必聴です。 (概要) 「聴いて愉しむ夜の本屋さん『若木信吾のラジオ堂』」 ■制作:studio SPBS ■パーソナリティ:若木信吾さん ゲスト:写真家・大森克己さん ■O.A.:2020年9月23日(水) 22:00-22:30 ■チケット料金:480円(税込) ■ラジオの聴き方 ✓O.A.について 9月23日(水)22:00〜「Youtube live」で放送します。 事前にPeatix(https://peatix.com/ )で「聴取チケット」をご購入いただい方のみが聴取可能です (番組終了から1週間、リピート再生可能です)。 (出演者) パーソナリティ:若木信吾さん 1971年、静岡県浜松市生まれ。ニューヨーク州ロチェスター工科大学写真学科卒業後、雑誌・広告・音楽媒体など、幅広い分野で活躍する写真家/映画監督。主な作品集に、『Takuji』(光琳社出版)、『Free for All』(メタローグ)、『young tree』(リトルモア)、『葬送』(young tree press)、『ASANO TADANOBU』(SPBS)、『英ちゃん弘ちゃん』(amana)などがあり、主な監督作品には、『星影のワルツ』(2007年)、『トーテムSong for home』(2009年)、『白河夜船』(2015年)などがある。2010年4月には故郷である静岡県浜松市に書店”BOOKS AND PRINTS ”をオープンさせた。現在、惜しまれながら休刊したフォトジャーナル誌『young tree press』の復刊準備中。 ゲスト:大森克己さん 1963年、兵庫県神戸市生まれ。1994年、フランスのロックバンド“マネノグラ”のラテンアメリカツアーを撮影したシリーズ『GOODTRIPS,BAD TRIPS』で、キヤノン写真新世紀 ロバート・フランク賞を受賞し、脚光を浴びる。ありがちな認識に流されがちな対象を写真に切り取ることで、新しい視点と認識を与えてくれる目の離せない存在である。主な作品集に『サルサ・ガムテープ』(リトルモア)、『サナヨラ』(愛育社)、『すべては初めて起こる』(マッチアンドカンパニー)など。
10:00
September 09, 2020